CNBLUEのBL小説ブログです。ヨンファ溺愛主義で、シンヨン&釜山ズ&ミニョヨンの話を書いています。

My Precious 前編

2016年11月29日
Forbidden Love(兄弟パロ) 2
Jang Geun Suk_張根碩_チャン・グンソク6vvv

『Forbidden Love』 続編



久しぶりに見た母国の秋空は抜けるように透明度が高くて、吸い込まれそうなほど青かった。
もうじき十月を迎えるこの時期は、過ごすのにとても快適な季節といっていい。
どこか懐かしいような空気を肌で感じ、知らず知らずのうちに安堵の息を吐く。


混雑を避けるため、チャン・グンソクは敢えて平日の午前中に到着する便を選び、仁川空港へと降り立った。
この地を踏むのは、ちょうど三年ぶりになる。


肩にショルダーバッグをかけ、キャリーケースを転がしながら搭乗口を抜け、空港ロビーを歩いていた時だ。
自分と同じ便に乗っていた乗客を迎えに来たと思われる、いくつもの人影が目に入った。
その中に、見知った顔がいたような気がして、グンソクは思わず立ち止まる。


「!」


心臓が止まるかと思った。
こちらを真っ直ぐ見ているスラッとした細身の美形を捉えた瞬間、その場から一歩も動けなくなった。
共に過ごした数年間が一気に蘇ってきて、ポーカーフェイスが崩れそうになり、慌てて口を真一文字に引き結ぶ。
渡米してからも決して忘れることのできなかった人はグンソクと視線が合うと、柔らかく微笑んでこちらに歩み寄ってきた。


「――この便だと、よく分かりましたね」
「アメリカ支社の秘書課に問い合わせたんだ」


綻ぶような笑顔で言われ、突如、胸の奥がざわめく。
艶やかな黒髪、綺麗に整った眉、長い睫毛、こぼれそうなほど大きな瞳、スッと通った細い鼻梁、ふっくらとした赤みを帯びた唇。
三年前と寸分違わぬ、優しげな美貌を携えた彼が目の前にいる。


青空のように澄みきった双眸を見つめながら、グンソクは未だに思い切れていない自分に愕然とした。
再び会えるこの日をずっと待ち望んでいたが、受け入れてもらえる可能性がないことは重々承知している。
それでも、またそばで見守っていたいと思ったのは、あんなにも誰かを好きになったのが初めてだったからだ。


彼の名はチョン・ヨンファ。
グンソクが勤務するBLUE貿易株式会社の社長令息で、次期社長と謳われている人物だ。
S大卒のエリートであり、頭の回転が非常に早い。
性格は真面目で温厚。何事にもひたむきで、自分の出自をひけらかすこともなく、笠に着ることもない。
社長室で初めて出会った瞬間、心を奪われていた。


「お久しぶりです、ヨンファさん」
「グンソク、変わっていないな。元気そうで何よりだ」
「はい、お陰様で。また、貴方と仕事でご一緒できることになり、嬉しく思っています」


凛とした美しさがあまりにも眩しくて、目を細めて右手を差し出すと、ほっそりとした手がしっかりと握り返してくれた。
誠実そうな漆黒の双眸は落ち着いていて、誰よりも理知的に見える。
仕立てのいいブリティッシュスーツが、際立った容姿をより一層引き立たせていた。
再び心が囚われそうになるのを、グンソクは寸でのところで抑え込む。


年齢を重ねて仕事のキャリアを積んでいることも、理由のひとつなのだろうか。
三年前よりも肩から余分な力が抜け、いい意味で角がとれて、ヨンファはますます魅力的になっていた。
本人は気づいていないかもしれないが、表情は憂いを帯び、匂い立つような色気すら滲ませている。
それを引き出しているのがあの男だと思うと面白くないものを感じてしまうが、本人が幸せでいるのなら何も言う権利はない。


「車で来ているから送ろう」
「ありがとうございます」


思わず口許が緩んだ。
いきなり車中にふたりきりなのだと思うと、急に落ち着かない気分になる。
こんな都合のいい夢のような出来事があっていいのかと躊躇しつつも、ヨンファと肩を並べて歩きながら駐車場を目指す。
内心の動揺を押し隠して向かっていると、目当ての車のドアに凭れかかるようにして煙草を吸っている長身の男がいた。


「――なんでこのタイミングで吸っているんだ?車の中が煙草臭くなるだろう」
「別に中で吸ってんじゃねぇんだし、このくらい大目に見ろよ」
「スーツに匂いがつくから、嫌なんだ。同乗する者の身になって考えろ」


綺麗な眉を寄せて不快な表情をしているヨンファを前に、男は両肩を竦めてまったく意に介していない。
グンソクの脳内からその存在を完全に消し去っていたのだが、やはりというかなんというか、忠実な番犬もとい、将来の副社長候補の不機嫌そうな視線と真っ向からぶつかった。
恐らくヨンファはひとりで来ることにしていたのだろうが、絶対についていくと譲らなかったに違いない。


「ご無沙汰しております。わざわざ迎えに来ていただいて恐縮です」


こちらに向けられる目つきは当然ながら険しくて、剣呑な光を宿していた。
以前よりも見上げる角度が上向いたような気がして、まだ背が伸び続けているのかと驚嘆する。
かなり短めに切り揃えられた黒髪が精悍な顔立ちによくマッチしていて、上等なスーツ姿からこの男も社長令息だということを改めて思い知らされた。


「またいろいろと世話をかけるが、よろしく頼む」


儀礼的ではあるものの、きちんと受け答えをする男に思わず目を瞠った。
ヨンファの実弟であるジョンシンは、アメリカのC大を出ているだけあり英語はもちろんのこと、全般的な能力水準が高い。
このチョン兄弟は世襲制という理由だけで跡継ぎ候補になっているのではなく、誰もが認めるほどの中身を兼ね備え、将来の会社を担うのに最も適した人材であるといえるからなのだ。


キャリーケースをトランクに乗せると、グンソクは礼を言って後部座席に収まった。
ヨンファが助手席に座ると、煙草を吸い終わったジョンシンが運転席に乗り込み、唐突に口を開いた。


「異動願いでも出していたのか?」
「はい?」
「たった三年で戻ってくるって早すぎるだろ」
「ちょっ……、いきなり何を言い出すんだ。グンソクに失礼だろうっ」


助手席からヨンファが声を荒げる。
歓迎されていないのは分かっているので、グンソクは誤解のないようにありのままを話した。


「今回の異動は私も寝耳に水で、今月に入ってから内示されました。自分で希望したわけではありません」
「先に言っておくが、仕事だけに徹して、我々のプライベートには踏み込んでもらいたくない」


ルームミラー越しに低く言われて、早速の宣戦布告かと心の中で溜息をつく。


「おふたりの邪魔をするつもりは毛頭ないので、心配される必要はないかと」
「それならいい」
「ジョンシナ!」


運転席を数秒睨みつけたあと、こちらを振り返ったヨンファは申し訳なさそうな表情で「グンソク、すまない……」と気が動転しているようだった。
相変わらずの俺様気質のジョンシンは、外見も中身も兄とはまったく似ても似つかないが、三年前に比べてふたりの間に流れる空気は明らかに変わっていた。
上手くいっている証拠なのだろう。


エンジン音とともに車が走り始めると、窓の向こうに見覚えのある景色が映り、ひどく懐かしいものを感じた。
やはり自国はいいものだとグンソクが感慨深げに眺めていると、ハンドルを握っているジョンシンがぶっきらぼうな声を出す。


「で、どこに行けばいい?会社か新居か?」
「出社は来週の月曜日からなので、江南区の新居に送っていただけると助かります」


そう答えた途端、グンソクは内心しまったと思った。
それきり話す気が失せたのか、ジョンシンは無言のままハンドルを操作している。
ルームミラー越しに見えた整った顔は、見事なまでの仏頂面だった。


「へぇ、うちと同じ江南か。場所はどの辺りなんだ?」
「それが……」


嬉しそうにヨンファから訊ねられて、言おうか言うまいかどうしたものかと、グンソクは一瞬躊躇した。
直接その場所ではなくて、近くのコンビニで降ろしてもらうという手もある。


「何だ。どこなのか早く言え」


気の短い弟が不機嫌そうな口調のまま、兄に代わって答えを促してきた。
とんでもなく怒り狂うのは間違いないと本能的に悟るが、ここで隠したとしても、ふたりに知られるのは時間の問題だろう。
それなら腹を括るしかないかと、口を開く。


「実はですね……」


グンソクが言いにくそうに告げると、予想通り運転席の広い肩が大きく揺れた。
車中にジョンシンの絶叫が響き渡ったことは言うまでもない。










今日ほど飲まずにいられない日はなかった。
自分にとって一番の天敵ともいえる男が帰国したというだけでもムカッ腹が立っていたのに、まさか同じマンションに引っ越してくるとはまったくの想定外だった。


ヨンファと同居している一室だけでなく、マンションごと買い取った父親が所有者になったのは半年前だ。
今では社宅のような様相を呈していて、何人かの社員たちが格安の家賃で暮らしている。
父親が以前からグンソクのことを気に入っているのは知っていたが、住まいまでお膳立てするほど懇意にしているとは思いもしなかった。


こんなモヤモヤした気持ちを抱えたまま帰宅して彼と顔を合わせると、絶対に嫉妬心丸出しで即襲い掛かりそうだったから、ジョンシンは外で発散することにした。
仲のいい同僚数名を飲みに行こうと誘い出し、明洞の有名焼肉店に来たのはいいものの、肝心の肉を食べる気にならず、ビールばかり杯を重ねる。
過去のことを思い出し、行き場のない苛立ちが一気に込み上げてきて、怒りで神経が焼き切れそうになった。


「おい、ハーとかフーとか言ってないで、ちゃんと肉を食え。そんなんだと、すぐに悪酔いするぞ」


奥まった個室で、焼肉奉行らしくトングでせっせと肉をひっくり返しながら、同期のイ・ジェジンが真向いから視線を送ってくる。
無意識のうちにこぼれた溜息まで、ちゃっかり聞かれていたらしい。


「今日は酔いたい気分なんだよ」


ジョンシンがジロリと睨み返したところで、肝の据わっている男はどこ吹く風だ。


「ジョンシナさぁ、出先から戻ってきて、ずっとこんな感じよ。眉間はコイル巻きだし、何かあったの?」
「何もねーよ」


運ばれてきた料理をテーブルに並べていた斜め前のチェ・ミンファンが、柔和な笑顔で興味深そうに訊ねる。
それをジョンシンが一蹴すると、細い目を丸くした。
すかさず、隣でビールを飲んでいたソン・スンヒョンが痛いところを突いてくる。


「いつもよりハイペースだし、彼女に振られたとか?」
「は?縁起でもねぇこと言うなよ。俺が振られるはずねーだろ。ずっとラブラブだっつーの!」


面と向かってそこまで言うかと、いきなり激高したジョンシンに一瞬その場がしんとなったが、気を取り直した三人は焼けた肉を一斉に箸で摘み始める。


「あー、はいはい」
「ご馳走さん」
「心配して損したわ」


立て続けに呆れ顔で適当にあしらわれ、ジョンシンはますます気分が悪くなった。
大っぴらにはできないが、この三人には本命と付き合っていることはとっくの昔にバレていて、「上手くいってんのか?」と時折、気にかけてくれる。
さすがに相手が実兄とは言っていないが、ジョンシンにとって大切な人だというのは自然と伝わっているようだ。


グンソクが帰国したからといって、自分たちの関係が揺るがない自信はある。
夜の営みの時は必ず言葉でも愛を確かめ合っているし、今まで散々すれ違ってきた経緯があるから、思ったことはできるだけ口にして、誤解のないよう気を配っているつもりだ。
それなのに、言いようのない焦燥感に駆られてしまう。


あの男は、自分の知らない数年間のヨンファを知っている。
そばでずっと見守りながら支えてきたのだろうから、ヨンファも全幅の信頼を置いていたし、自分と同じ想いを寄せていたことは実家で目撃した例のシーンで証明済みだ。
それらを思い返すと、胸糞が悪くなる上にキリがないくらい余計なことまで考えてしまう。


ヨンファを信じていないわけではない。
血の繋がりから絶対に手に入れることのできない人だったのに、幾多の困難と葛藤を乗り越えて、自分だけを愛してくれている。
決して自惚れではなく、そう確信できるものが自分たちの間には存在していた。
これ以上を望むのは贅沢だと分かっていても、どうしようもない衝動に駆り立てられる。
仕事中だろうが何だろうが関係なく、彼の姿が視界に入るだけで、ジョンシンは常に自制心が弾け飛ぶのを感じているくらいだ。


「今から綺麗なオネェちゃんたちのとこでも行くか?」
「おー、いいねぇ」
「明日は休みだし、今夜はパーッといこうぜ!」


店先でこのあとどうするか?という話になり、綺麗どころが揃っていることで有名なキャバクラの店名が飛び出した。
常に身近にいる彼の美しい裸体に溺れきっている自分からすると、今さら豊満な肉体を惜しげもなく見せびらかしている女どもがそばにいても、まったく興味なんか持てるはずはない。
昔は本命の代わりの捌け口として、それなりに遊びまくっていた前科があるが、身も心もにヨンファに囚われてしまっている今は時間と金の無駄ともいえる。
それでも、このまま帰れるほど気持ちはまだすっきりしていない。
ジョンシンは深く溜息をついて、三人と次の店へ繰り出すことにした。










せっかく気持ち良く眠りについていたというのに、突然、身体に慣れ親しんだ重みを感じて目が覚めた。
暗がりの中で薄目を開けたヨンファは、自分の上に覆い被さっている黒い大きな影に気づき、反射的にビクンッと全身を震わせる。
月明かりと周囲に目が馴染んできたことで視界に映り込むのが実弟だと分かり、双眸を瞬かせた。


ヨンファは眠い目を擦りながら、いつの間にか我が物顔で人のベッドに乗り上げていた男に焦点を合わす。
どうやら帰宅したばかりらしく、スーツ姿のままでアルコールと香水の匂いをプンプンさせている。
その瞬間、一気に気分が悪くなった。


お互いにサラリーマンなのだから、接待や付き合いで帰宅時間が午前様になるのは当たり前のことだと思っている。
ヨンファも上司や同僚から誘われることがあるし、ああ見えて気さくで人当たりのいいジョンシンは友人も多いから、外で飲んでくる機会も多い。
仮にそれがクラブやキャバクラだったとしても敢えて目を瞑っているのだが、どうしても承服できないことがあった。
遅く帰ってきたのなら、そのままシャワーを浴びるなりして自分のベッドで寝ればいいのに、大抵ヨンファに絡んでくるのだ。


「待ちくたびれたからって、先に寝るなよ」
「……………」


素面のジョンシンとベッドインする時、こういう横柄なものの言い方をされることはない。
甘さを帯びた声で愛の言葉を囁き、優しい腕に包まれて、こちらが切なくなるほど気遣いながら身体を繋げてくるのが常だ。


それに、酔っていても、普段はここまでひどくない。
鼻歌混じりに機嫌よく帰ってきたかと思うと、シャワーを浴びてからヨンファのベッドに潜り込んできて、気が済むまでキスを仕掛けているうちにいつの間にか寝ているパターンなのだ。
だから、今夜は相当酔っているのだとすぐに分かった。


ジョンシンはベッドの端に座り直すと、上着を脱ぎ落として窮屈そうにネクタイを緩めている。
ヨンファが「待っていない」と反論すると、「拗ねるなよ」と顔を覗き込んできた。
酒でかなり気が大きくなっているようだ。
バサッと音を立てて毛布を捲ると強引にベッドに入ってきて、易々と組み敷かれた。


「重いからどけよ。スーツが皺に……」


ヨンファの制止を最後まで聞かず、ジョンシンは当然のように圧し掛かってくる。
狼狽えたヨンファは慌てて厚い胸板を押しやったが、ビクともしない。
きつく眉を寄せて睨むと、無表情のまま体重をかけてきて、身動きがとれない状態にますます不快な気分になった。


「ジョンシナ、聞けよっ」


頭に血が上って声を荒げても、男はまったく動じない様子でパジャマのボタンを外そうとした。
ヨンファは即座にジョンシンの手を払いのけると、乱暴な仕草で両方の手首をシーツに縫いとめられた。


「本当に嫌なんだって……ンッ……」


話している最中に、いきなり噛みつくように唇を塞がれた。
声を完全に封じ込められて、常にはないほどの荒々しさに恐怖さえ感じる。
何かあったのだろうか。


「ン、んっ……、っ……」


隙間を無理矢理こじ開けられ、アルコールにまみれた舌がねじ込まれる。
濡れた音を立てながら、口腔内をすべて貪り尽くすような勢いで這い回り、ヨンファはされるがまま嵐がおさまるのを待つしかなかった。


「……っ……ふぅ……っ」


しかし、執拗な弟は一向にやめる気がないらしく、大きな両手で頬を固定されて、熱い舌先が食らいつくように奥まで探ってくる。
限界まで我慢していたが、口づけが長すぎて、あまりの息苦しさにバシバシと思いっきり背中を叩くと、ようやく唇が離れた。


「酒臭い……っ」


息も絶え絶えに速攻で抗議すると、ジョンシンの眉が不機嫌そうに歪む。
ヨンファは臆することなく上目遣いに睨んで、決定的な一言を言い放った。


「俺は安眠妨害する奴とは、二度と寝ないからな!」


怒りに任せて一喝すると、その言葉で完全に酔いが醒めたらしいジョンシンが呆然としたまま固まっていた。





To be continued





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haru
Author: haru
CNBLUEのBL小説を書いています。CPはシンヨン&釜山ズ&ミニョヨンです。ヨンファ溺愛主義でとんでも妄想ばかりですが、愛だけはぶっこんでいます。
話のトーンはほのぼの、甘々、コミカル、シリアス、切ない系。ハピエンオンリーです。
基本マイペースでランダム更新。妄想は思いつくまま、気の向くまま。R18の内容が含まれているため、未成年の方、苦手な方は閲覧にはくれぐれもご注意下さい。
尚、当ブログに掲載している作品はすべて私個人のオリジナルですので、模倣、転載等はご遠慮願います。

Comment(2)

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2016/12/03 (Sat) 00:41

haru

i*****さん

こんばんは♡
ジョンシン、大人になっていましたか(笑)?嬉しいです♪
i*****さんのコメントがものすごいツボにハマりまくりでして、読んでいてニヤニヤが止まりません!
しかも、有り得ない破壊力の言葉に撃沈しました。
これ、復唱させてもらってもいいでしょうか?
昼間は尻に敷かれつつ夜にはヨンを組み敷いているジョンシン。
もう最高です♡♡素晴らしすぎて、しばらく笑いがおさまりませんでした!!
ジョンシンを素敵に形容して下さって、ありがとうございます(≧ω≦)
もし今後こういうことがあって、出さない方がよろしければ差し控えますので、ご遠慮なくおっしゃって下さいね。

グンにも幸せになってもらいたいので、パートナーになりそうな人物を書きました。
ホンギはヨンの親友役で登場済みなので、この方しか思いつかなくて( ̄ω ̄;)
最近同じ人物をいろんな話に出しているので、何だか似たり寄ったりで申し訳ありません。
今月は何かと慌ただしい時期ですが、お互い乗り切っていきましょう♪

2016/12/03 (Sat) 23:47