CNBLUEのBL小説ブログです。ヨンファ溺愛主義で、シンヨン&釜山ズ&ミニョヨンの話を書いています。

蒼き運命 -アオキサダメ- 15

2016年05月14日
蒼き運命 -アオキサダメ-(極道パロ) 4






ヨンファは突然の後ろからの抱擁に、息が止まりそうになった。
抱き込むようにジョンシンの腕の中に閉じ込められ、背中に硬い胸板を押しつけてくる。
一体どういうつもりなのか戸惑いながら、努めて平静を装って口を開いた。


「話ならもう十分しただろう?」
「俺はまだ話し足りてねぇ」
「それなら、また日を改めてくれ」


そう言って、包帯が巻かれた腕から抜け出そうとすると、思いがけず強い力できつく抱き寄せられた。
ふわりと漂うシャンプーの香りに、心臓が大きく跳ねる。


「俺は今、話したいんだ」


常にはない横暴さで、執拗に両腕が絡みついてくる。
ジョンシンらしからぬ行動に、背筋を冷たいものが走り、不穏な空気が漂ってきた。


「放せよ」


慌ててもがいてみるが、ガッチリと腰を抱かれ、一向に解放される気配はない。
次第に焦りが出始め、ヨンファは目が据わってくるのを感じた。
本気で抗うと、まるで体格の差を見せつけるように、ジョンシンは腰に巻きつけた両腕に力を込める。


「ジョンシナ、いい加減にしろよっ」
「怒ったヒョンって、ホントたまんねぇな。ゾクゾクする」


うっとりとしたような声を耳殻に直接吹き込まれ、湿った吐息が肌にねっとりと纏わりつく気がした。
拘束から逃れようと身体を揺り動かしても、ジョンシンは平然と無視して首筋に唇を這わせ、チェックシャツの下から大きな手を差し入れてくる。


「よせ……っ」


あろうことか、いきなり胸の尖りを指先でまさぐられて、上半身が大きく震えた。
徐々に深刻な事態に陥ってきて、ヨンファは息を呑む。
好き勝手に這いまわり、未知の領域を探ろうとする手を掴んで押し留めると、耳許でジョンシンがうすく嗤った。
洒落にならない展開に、眩暈がしてくる。


「ヒョンのマンションで応急処置してもらったら、そのままベッドインできるわけ?」
「―――!」


不意打ちの言葉に、すぐには声が出なかった。
低い張りのある声が、世間話をするみたいにさらりと口にする。
告げられた内容があまりにも衝撃的で、ヨンファはすぐには理解できなかった。
――コイツは今、何て言ったんだ…?


聞いた台詞を反芻して、ヨンファは血の気が引いていく思いがした。
ジョンヒョンと自分以外が知り得ないはずのことを、なぜジョンシンが知っているのだろうか。
ハッタリなのか。それとも、ジョンヒョンが口を滑らせたのか。
いや、信頼に足る男がそんなことをするなど、到底考えられない。


ヨンファの意識が他へ向いていると、いつの間にか腕が緩み、身体を反転させられていた。
長身の男と真正面から向き合う形となり、数秒間、無言で見つめ合う。
返事のしようがなく、ただ見返すだけのヨンファに、ジョンシンは口許を歪めた。
気がつけば、部屋の空気が一変していた。


「ヒョニヒョンに抱かれたんだろ?」


全身が凍りついたように動けなくなった。
こちらを見据える目は鋭く、怒りと侮蔑に満ちた感情が色濃く出ている。
射貫くような強い視線に耐えきれなくなり、ヨンファは逃げるように目を逸らせた。


「何とか言えよ」


距離を縮められて無意識に後ずさると、背後の壁に追い詰められ、ヨンファは目の前の男を見上げて睨みつける。
ジョンシンはしばらく黙ったままヨンファを見下ろしていたが、おもむろに右腕を掴んできた。


「放せ……っ」
「嫌だと言ったら?」


即座に切り返され、ヨンファは返す言葉を失う。
ジョンシンは面白がるように、ヨンファの細い顎を反対の指で撫でる。
それを振り払うと、今度は乱暴に手首まで掴まれて自由を奪われた。


「隠さなくていい。抱かれて感じたのか?」
「……………」
「なぁ、どんな風に乱れんの?」


顏が近づいてきたかと思うと、耳許で揶揄するように囁かれ、カッと頭に血が上る。
ジョンシンがわざと自分を煽っているのは分かったが、聞くに堪えなかった。


「黙れ!」


ヨンファはキッと目を吊り上げた。
至近距離にあるジョンシンの瞳が冷ややかで苛立ったような色を帯びていて、先程まで和やかな雰囲気で一緒に食事をした男と同一人物なのかと疑ってしまうほど、別人に見える。
睨み据えると、何が気に入らないのか、強い力で玄関横の壁に押しつけられた。


「……っ」


背中に鈍い音と衝撃が走り、痛みを感じて眉を顰めると、ジョンシンが壁に両手をつく。
それはまるで囲い込むようで、ヨンファは完全に逃げ場が失われたことを思い知った。


「お前には関係な――」
「関係ないって、どの口で言えんだよ。アンタらがベッドで楽しんでる時に、屋敷は大変だったんだぞ。ミニョクが携帯に電話してもひとつも繋がらねぇし、顧問と若頭がヒョニヒョンの分までひっきりなしに対応に追われてた。組のことよりも自分たちを優先して、それでも組長の息子か?」


皮肉気に口の端を歪めながら低く咎められ、横っ面を張り倒されたような気がした。
あの時、ジョンヒョンと対峙している最中に電話がかかってきた時点で、無理矢理にでも帰らすべきだったのだ。
それをしなかった自分にも、大いに責任はある。
ジョンシンの軽蔑しきった目つきと容赦のない辛辣な言葉に、ヨンファは何も言えなかった。


抱き合ったことは紛れもない事実で、それを後悔したりはしていないが、結果的に組員たちに迷惑をかけたのは非常にまずい。
このことでジョンヒョンの立場が悪くならないだろうかと、心配になった。


「誰かさんなら、それを補って余りある働きをしてるから問題ねぇよ。皆からはちゃんと信頼されてんだからさ」
「……そうか」


ヨンファは心の中を読まれたことに驚いたが、それを聞いて安堵の胸を撫で下ろす。


「あからさまに嬉しそうな顔をしやがって」


図星を指されたが、気にはならなかった。
とにかくジョンヒョンの身に災いが起きないことだけが、ヨンファの願いなのだ。
自分は何を言われても、どんな扱いを受けようとも平気だった。


ジョンシンは余程、自分たちのことを腹立たしく思っているのか、纏う空気はひどく尖っていて、こちらを見る目は今までにないほど獰猛な光をたたえている。
このまま手酷く抵抗すれば、突如豹変して襲い掛かってくる、そんな恐怖感があった。
玄関にチラッと視線を投げるが、それすらも読まれている。


「帰さねぇよ」
「……なんでこんなことをする?」
「なんで……?」


どうしてそんな当たり前のことを訊くんだと言わんばかりに、「はっ…」と鼻先で嗤う。
次の瞬間、ジョンシンはヨンファをじっと見据えてきた。
この瞳をかつてどこかで見たような気がする。


ジョンシンの強い眼差しに囚われたように、ヨンファは視線が逸らせなくなった。
すると、目の前の男が真摯な響きで、ゆっくりと言葉を紡ぐ。


「アンタを愛してるからだ」


怖いほどに真剣な表情で告げられて、ヨンファは言葉を失った。
知らない振りをして聞くべきではなかったと、今更ながらに思うが、もう遅い。
何を根拠に、ジョンシンの自分に対する想いが本気ではないと、思い込んでいたのだろうか。


思い詰めたような黒い瞳が、偽りでないことを確かに物語っている。
少し考えれば分かることなのに、無意識のうちに、ただの遊びで生半可な気持ちなのだと勝手に決めつけていた。


一点の曇りもない澄んだ目をした男は、いつも飄々として、どこか人を食ったようなジョンシンとはまったく違う。
動揺するヨンファに、追い打ちをかけるように言葉は続いた。


「八年前はアンタの言うとおりに身を引いた。でも、もう限界だ」


端正な顏が苦しそうに歪み、ヨンファは鮮明に思い出した。
組に入って間もない、まだ十八歳だったジョンシンが真剣な眼差しで想いを告げてきた、夏の日の出来事を。
あの時と同じ瞳をしている。


「代わりになれないか?」と言い募り、切なくなるほど本気が伝わってきて、真っ直ぐすぎるその瞳をとても受け止めきれなかった。
その時のヨンファは自分のことで手いっぱいで、その場を何とか収めるために、二度キスを許したのだ。変なことに巻き込まれないのなら、この程度は安いものだと。
すべて思い出したと同時に手首を掴まれて、全身が竦み上がった。


「……俺をどうするつもりだ?」


眉根をきつく寄せて警戒心を解かないヨンファに、ジョンシンが眉を上げる。


「決まってんだろ。アンタを抱くんだよ」


長身の男を唖然と見上げると、感情の読めない顔のまま見下ろされる。
間合いを詰めたジョンシンにいきなり顎を掴まれ、その手をヨンファは思いっきり振り払った。


「冗談じゃない!頭を冷やせ…っ」
「どうせヒョニヒョンとは何度もやってんだろ?ちょっとくらい俺が相手でも構わないよな」
「ふざけるなっ。俺は男が好きなわけじゃないっ!」


確かにジョンヒョンと一度だけ肌を触れ合わせたが、自分はゲイではない。
長きに渡り惹かれ合った結果、そういう形になっただけだ。
それなのに、男としての矜持を踏みにじり、同性なら誰でもいいなどと勘違いされて、怒りで頭が沸騰しそうになった。


「分かってるって。そんなに怒るなよ」


揶揄交じりの声音にカチンときて、何か言い返そうとした瞬間、柔らかい感触に唇を塞がれる。
一瞬思考が停止したが、合わさった胸を力任せに突き飛ばし、ジョンシンに非難の目を向けた。
信じがたい現実に、心臓の鼓動は早鐘のように鳴り響いている。


「今すぐ離れろ。そうすれば、ただのジョークで済ませてやる」


ヨンファの言葉に、ジョンシンの顔からスッと表情が消えた。


「……アンタはすぐそうやって、はぐらかそうとするんだな。本気だと分かってるくせに、俺はそんなに向き合う価値がない相手なのかっ?」


懇願のような叫びを耳にして、何とも言えない気持ちになった。


「お前は俺の嫌がることをするような奴じゃない。傷だらけになりながらも、ずっと守ってきてくれたじゃないか」
「勝手に人の気持ちを推し量ってんじゃねぇよっ」


叩きつけるように言い放ち、ガンッと壁に拳を打ちつける。
ジョンシンは苛立ちを露わに、刺すような視線でこちらを見据えてきた。


「お前を嫌いになりたくない。頼むから、軽蔑させないでくれ」
「軽蔑?上等じゃねぇか。俺の方がアンタより何倍も力がある。本気でかかれば、アンタを犯すくらい造作もないことなんだぞっ」


感情を剥き出しにして、今にも襲いかかってきそうな相手の剣幕に気圧される。
あまりの迫力に、ヨンファが目を見開き声を失っていると、それに気づいたジョンシンが仏頂面のまま急に静かになった。
激しさを増していた男の眉間には、深く苦悩の皺が刻まれている。
非情になりきれないジョンシンに、ヨンファは自分に対する愛情を垣間見た気がした。


「どうして……今のままじゃいけないんだ?」
「惚れちまったもんは、しょうがねぇだろ。どうしてって聞くなよ…。好きになりゃあ、抱きたくなるだろうが」
「……ジョンシナ」
「アンタには分かんねぇだろうが、弟扱いはもうたくさんなんだよ……」


切なげな低音が心情を吐露する。
険しかった貌には自嘲めいた笑みを浮かべ、昏い双眸は翳りを帯びていた。
生意気で不遜なところがあるが、内面は案外繊細なのかもしれない。
自分がジョンヒョンに切ない想いを抱いている時から、ジョンシンを長年苦しめていたのだと初めて知った。


その時、いきなり肩を掴まれ、ヨンファはハッと我に返った。
解放されたわけではなかったのだ。


「ちょ、――落ち…着け……っ」


覆い被さってこようとする男を押し退けようと、渾身の力を込める。
容赦のない力で腕を捕えられ、反射的に抗うと、圧し掛かってくる重みと息苦しさにバランスを崩し、背中から倒れ込んだ。
その際、ヨンファは玄関前の床にガツンと頭をぶつけて、一瞬息が止まる。


「……って……」


フローリングの上に転がって、身を捩った。衝撃のせいか、頭がクラクラと眩暈がする。
あまりの痛みに呻き声が漏れ、起き上がることすらできない。
後頭部を手で押さえていると、突然身体が宙に浮いた。
何が起きたのかと慌てて目を開けると、逞しい両腕に抱き上げられているのだと、ようやく事態が呑み込めた。


逃げる暇などない。
両腕で易々と運ばれ、壁際にあるキングサイズのベッドの上に、壊れものを扱うかのように意外なほど丁寧に下ろされた。


突然の展開についていけないでいると、ジョンシンはヨンファの双眸を見据えたまま、ゆっくりとした動作で自分のTシャツを脱ぎ捨てる。
それが何を意味するのかを悟り、ヨンファはただ愕然と目を瞠った。
とても信じられなくて、嘘だと思いたかった。


「な、に……」


全体重をかけて組み敷こうとする傷だらけの男に、戦慄が走る。
自分を見下ろすジョンシンの目に情欲が滲んでいるのを見つけて、ゾクッと背中を震わせた。
逃げようとしてもすでに遅く、立派な体躯に押さえつけられ、身動きが取れない。
呆然としていると、大きく開けていたチェックシャツの襟を掴まれた。


「よせよ……」


抵抗も虚しく、力任せに引っ張られ、ボタンが弾け飛ぶ。
上になったジョンシンが、はだけたヨンファの胸を凝視している。
表情がみるみる険しくなり、食い入るように見つめられ、ジョンヒョンにつけられた赤い刻印が、完全に消えていなかったことを思い出した。


「……俺を挑発してんのか?」


恐ろしく低い声の前に上半身が晒され、かなり苛立っている様子が窺える。
射貫くような鋭い眼差しが次第に熱を帯びていき、ジョンシンの手が荒々しく痕跡をなぞっていく。
弾かれたように隆起した肩を押しやると、邪魔だと言わんばかりに手を引き剥がされた。
そのまま口許に持っていき、手の甲に口づけられる。


女にするようなことをされて、とても見ていられなくて目を逸らせた隙に、いきなり食いつかれるような勢いで唇を塞がれた。
噛みつくように荒々しく、ヨンファのすべてを貪り尽くすかのような激しいキスだった。
あまりの息苦しさに喉が鳴る。


本能的に逃げる舌先をきつく搦め捕られ、何かを考える余裕すらなかった。
息ができないほどの長い口づけから解放されると、喉に吸いつかれる。
ヨンファは咄嗟に奥歯を噛み締めた。
まるで嵐が襲いかかってきて、荒れ狂う波に呑み込まれてしまったように翻弄され、為すすべがない。


ジョンシンの火傷しそうなほど熱い唇が下へ移動して、鎖骨や胸の上を這いまわる。
軽く歯を立てられ、きつく吸われるたびに自然と漏れてしまう声を、ヨンファは必死に噛み殺していた。


夢中になってヨンファの身体を貪っている男は激しく興奮し、後戻りができないほど欲情している。舐めるような遠慮のない視線は、肌に突き刺さるほどじっとヨンファの反応を観察し、いつの間にかジーンズのジッパーを下げられていた。


手慣れた仕草で中心を直に触れられて、全身が大きく引き攣る。
強引に膝を割って、脚の間に身体を押しつけられると、ジョンシンの欲望は恐ろしいほど硬く張り詰めていた。


「放、せっ……嫌…だ……っ」


もうこれ以上は耐えられなかった。
いろいろな感情が入り乱れて、自然と目から滲んでくるものに、ヨンファは自分の顔を腕で覆った。
ただ哀しくて切ない。胸が押し潰されそうになる。


「ヒョン……」


何も答えないでいると、ジョンシンに間近でじっと見つめられている気配がした。
腕を外すと、ぼやけた視界の中、痛ましげに眉を顰めたジョンシンと目が合う。
こんなみっともない姿を見られたくなかった。


「やめろよ……見るな……」


奥歯を噛み締め身体を硬くしていると、無言のまま狂おしいほど強く抱き締められた。
不意をつかれて、頭の中が真っ白になる。
強引なのに、意外なほど優しい仕草に虚を衝かれ、どうしていいか分からない。
気まずい静寂に包まれ、二人の呼吸音だけが聞こえる中、ヨンファの全身から少しずつ強張りが解けていく。


「愛してる……」


切なげな低音で囁かれ、なりふり構わず向けられる心がやるせない。
大きな身体にすっぽりと包まれていると、肌から直接ジョンシンの激しい想いが伝わってきて、複雑な気持ちになった。


気の遠くなるほど自分も一人の男を追い続けていたからこそ、気持ちは分からないでもない。
ヨンファがジョンヒョンに想いを寄せていることを知った上で、敢えて自分の気持ちを曝け出し、必死さを滲ませた姿に、心が揺り動かされる。


一瞬抱き返してやりたい衝動に駆られたが、ジョンシンをますます混乱させるような気がして、そのままじっとしていた。


男の気持ちに応えてやれないもどかしさに、ヨンファはどうしようもなく胸が痛んだ。





To be continued





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haru
Author: haru
CNBLUEのBL小説を書いています。CPはシンヨン&釜山ズ&ミニョヨンです。ヨンファ溺愛主義でとんでも妄想ばかりですが、愛だけはぶっこんでいます。
話のトーンはほのぼの、甘々、コミカル、シリアス、切ない系。ハピエンオンリーです。
基本マイペースでランダム更新。妄想は思いつくまま、気の向くまま。R18の内容が含まれているため、未成年の方、苦手な方は閲覧にはくれぐれもご注意下さい。
尚、当ブログに掲載している作品はすべて私個人のオリジナルですので、模倣、転載等はご遠慮願います。

Comment(4)

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2016/05/14 (Sat) 22:38

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2016/05/15 (Sun) 07:21

haru

t*******さん

いつもありがとうございます♡♡
今回、相当グツグツと煮えたぎりまして、かなり頭が疲れてしまいました(TωT)
なので、tさんにそう言っていただけて、書いた甲斐がありました(>_<)

ジョンシンが大好きと言って下さって嬉しいです♡♡
愛がありすぎて、つい気合が入っちゃいます(〃∇〃)

2016/05/15 (Sun) 19:10

haru

**さん

こんばんは。はじめまして♪
コメント、どうもありがとうございます♡♡
お名前に親近感が湧きます(〃∇〃)

とても励みになるお言葉ばかりいただいて、感謝致します。
人物の性格は勝手に作って書いているので、そう言っていただけて本当に嬉しいです♡♡
いろいろと萌えをお届けできればと思っておりますので、今後ともどうぞ宜しくお願いします♪

2016/05/15 (Sun) 19:21