CNBLUEのBL小説ブログです。ヨンファ溺愛主義で、シンヨン&釜山ズ&ミニョヨンの話を書いています。

お気に召すまま

2016年03月14日
シンヨン短編 0






「ライブが自分の居場所」だと、ヨンファは常々公言している。


ファンと一緒に同じ音楽を共有して一体感が生まれ、大きな歓声はライブの興奮度をさらに上昇させてくれる。
開放感があっていつもより大胆になれるし、普段味わえない高揚感をもたらす。
次第にボルテージが上がってきて、ファンを喜ばそうとメンバーが突発的な行動に出ることもあり、会場全体が最高に盛り上がる。


こういったことは他の仕事では決して得られることはなく、やはりヨンファにとってライブをしている時が一番好きで、最も自分らしくいられる場所だと思っている。


そして、ライブが終わったあとの打ち上げがまた格別で、酒はライブの興奮冷めやらない気分をより一層高めてくれる。
ハイテンションで心も身体もいつも以上に熱く滾り、身体の奥には密かに欲望の火がともり始める。





この日もライブの打ち上げが終わったあと、ヨンファはジョンシンとともにホテルへと戻った。
ライブ終了時からずっと不機嫌だったジョンシンは、未だに機嫌が直っていない。
一緒にエレベーターに乗っても、話をするどころかこちらを見ることさえしない。
それをチラリと確認して、ヨンファは一人密かにほくそ笑んでいた。





「今日の四つはやりすぎだろ」
「は?」


同室のジョンシンと部屋に入るやいなや、ヨンファの予想通り、先程のアレを持ち出してきた。


「ボタンの話だよ。いくらファンが喜ぶからって、あそこまでサービスすることはないだろ」
「いいじゃないか。盛り上がったんだから」


ヨンファは白々しく何気ない振りをして口を開くが、ジョンシンは相変わらず納得できない顔をしている。


「初めのはまだ我慢できたとして、最後のは明らかに余分だろ」
「ジョンシナだって、笑ってたじゃないか」
「んなもん、その場の雰囲気に合わせただけだ」


表向きは素知らぬ顔をしていたが、怒りを露わにしているジョンシンに、ヨンファは満足感を得ていた。





先月末の武道館公演を皮切りに、日本におけるアリーナツアーが始まった。
ライブが終わるごとに日本と韓国を往復し、その合間に他の仕事もしているからお互いに何かと忙しくて、かれこれもう二週間もヨンファはジョンシンと肌を触れ合わせていなかった。


プライベートは大抵どちらかのマンションで一緒に過ごすことが多く、いつもジョンシンの方から誘ってくるのに、ここ最近はそういう素振りを一切見せないのだ。
恐らくライブが続いていたため、ヨンファの身体を労ってのことだろうが、それがかえって眠れない夜を過ごす原因となっていた。


ぶっちゃけて言うと、ヨンファは明らかに欲求不満だった。
ジョンシンと付き合い始めてから、こんなに長く身体を繋げていないのは初めてで、身体の奥にずっと熱を孕み続けている。
ただでさえ辛いのに、ライブが引き金となって、頭をもたげて欲望が溢れ出してくる。


だからと言って、自分から誘うのは恥ずかしくてできない。
そこで、ヨンファは策を練ったのだ。
幸いなことに今日、大阪二日目のライブが終わって、明日は帰国するだけ。こんなチャンスはない。


それはライブのMCにかこつけて、ジョンシンの度肝を抜いてやることだった。
当然、手の内を見せたり、バレたりするようなヘマはしない。
現に会場は盛り上がり、良い雰囲気で次の曲へつなぐことができた。


こんな理由で自分の胸許を大観衆の前で披露したなんて、誰も思ってはいないだろう。
多少の照れと恥ずかしさはあったが、ターゲットの本人が嫉妬してくれたのなら作戦成功。
ジョンシンに見せつけるためだけにやったなんて口が裂けても言えないから、ヨンファはひたすら何食わぬ顔をしていた。





そして、目の前のジョンシンはずっと仏頂面をしている。
ヨンファはシャツのボタンを外して、先程のライブと同じように胸許を広げて見せた。


「なあ、これ見てお前も何か感じる?」


わざと挑発的な態度をとって、ジョンシンを煽る。
ライブのあとはいつも身体が火照っていて、これを鎮めない限り眠れやしない。
その役目を担うことができるのは、この世でジョンシンただ一人だけ。


「……ボタン、全部外して」


熱を帯びてきた眼差しに見つめられながら低音で囁かれて、ヨンファの全身に一気に火がついた。
腰の奥深いところまで貫いて、何も考えられないくらい揺さぶって征服されたい。


ジョンシンに言われた通りにヨンファが残りのボタンを外していくと、不意に片腕を掴まれ、強い力でグイッと引き寄せられた。
きつく抱き竦められ、二週間ぶりに触れるジョンシンの広くて逞しい胸に目眩がしそうになる。
シャツの前を大きく広げられ、目の前に晒された素肌にションシンがじわりと双眸を細めた。


「俺が欲しい?」


ジョンシンが長袖シャツを荒々しく脱ぎ去り、均整のとれた上半身が露わになる。
ヨンファは堪らなくなって、長身の男に合わせて背伸びをして首に腕を回すと、自ら口付けていった。
力強い腕に抱かれて、舌と舌を絡ませ合い、もつれるようにそのままベッドになだれ込む。


残りの服を互いに脱がせ合うとジョンシンが覆い被さってきて、何度も角度を変えて唇を求めてくる。
ヨンファも舌を吸い返して応えると、手や指が素肌の至る所に優しく触れてきた。
胸許へと唇を這わされると、身体の奥が疼くように収縮し始め、中心に熱が集まる。
ジョンシンの熱い舌先が乳首を捏ねまわすように押し潰し、その刺激で硬くしこってきたのを見計らって口に含まれた。


「ん……あ……」


何も出ないのに執拗に吸いついてきて、時には軽く歯を立てたり刺激を与えてくる。
少しずつ反応して勃ち上がってきたものは、ジョンシンの大きな手で優しく握り込まれ、ヨンファの唇から切ない吐息が漏れた。
手の平で丹念に擦られると徐々に形を変えていき、気が付くと生温かい感触がして、ジョンシンの口に含まれていた。
先端を舌先で突かれ、熱い口腔内で強く吸い上げられて、ヨンファは身悶える。


「あっ……待っ……っ」


ヨンファから滲み出たもので指を濡らすと、奥をこじ開けるように中に入ってきた。
感じるところはすべて知り尽くされていて、狭い内壁を押し広げるように抜き差しが始まる。


「…ん……あ…あぁ……」


堪らず嬌声を上げると、指の腹で擦りながらジョンシンがヨンファの身体を俯せにして、背中にキスの雨を降らせた。
そのまま唇は下りていき、ジョンシンは両手を広げて臀部を揉むように触ってくる。


「ヨンファのお尻って、柔らかくて形もいいし…」
「馬鹿っ…見んなよ」
「俺の両手ですっぽり隠れるくらい小さくって…」
「もう…よせって……」
「可愛いよな」


そして、そこを割り開かれたと思ったと同時に、奥の窄まりに口付けられた。


「あぁ……っ」


ヨンファは驚いて身体を起こそうとしたが、ジョンシンに強い力で押さえつけられてそれも叶わない。
敏感な部分に温かく濡れた舌を感じ、ヨンファは両肘を立てて上体を弓なりに反らせて喘ぐ。


「あ、あ……ん…あっ」
「ここ、自分で見たことある?」
「……あるわけ…ない…だろ…っ」
「ヨンファの唇と同じ色してんだよ。すごく綺麗でエロい」
「言う…なっ……」


奥まで広げられて、襞をなぞるようにして舌先が中にまで潜り込んでくる。
執拗に舐められてグダグダになっているところに指まで入れられて、ヨンファはあまりの気持ち良さに、顔から全身まで薄桃色に染まっていた。


「中がすごく熱くて、もうヌルヌルだ。入れていい?」
「あ、ん……んっ」


もう一度仰向けにされ、ジョンシンに両脚を抱え上げられると、抉じ開けるように一気に奥まで貫かれる。
それを待ちかねていたように、ヨンファはジョンシンの欲望にねっとりと絡みついた。


「……っ…あぁっ!」


ずっと欲しかったものをようやく与えられて、ヨンファは離すまいと知らず知らずのうちに締め付けてしまう。
奥まで繋がり腰をゆっくりと回されると、甘い痺れが全身を走り抜けていった。


太い昂ぶりで中を思う存分掻き回されると、あまりの快楽にヨンファの口許が緩み、無意識のうちに舌で口の周りを舐める。
その仕草がジョンシンの目にどう映っているかは、まったく自覚していなかった。


「それ、癖?」
「ああ……っ…なに……?」
「普段からよくやるだろ。舌を出すやつ。そんなエロい顔、俺以外の奴に絶対見せんなよ。約束するか?」
「んんっ……する…っ…」


淫らで性に奔放なヨンファの姿に堪らなくなったのか、ジョンシンは艶やかな唇を荒々しく塞いだ。
敏感な場所を大きく張り出した先端で何度も突かれると、限界が近付いてくる。
ヨンファは喉を反らせ、ビクビクと全身を震わせながら昇りつめ、身体の奥深くに熱いものが放たれたのが分かった。
   









「シャワー浴びてくる」


頭の上から勢いよく熱めのシャワーが降ってきて、ヨンファはその中に身を投じた。
湯気の立ちこめる中、ボディーソープで身体を洗っていると、ドアが開きジョンシンが入ってきた。
いつもならヨンファが出たあとに入ってくるのに、どうしたというのだろう。
ヨンファは咎めるような声を出していた。


「狭いのに入ってくんな」
「中が綺麗になったか確かめてやる」


抗う間もなくジョンシンが背後に来て、ヨンファの双丘の割れ目に指を這わせ、入口付近をくすぐるように触れてくる。


「よせっ…て……」


先程のセックスで柔らかくなっているそこに指を差し入れると、スムーズに奥まで入り込んだ。
その衝撃でヨンファが壁に手を突くと、無遠慮に指を掻き回しながら中を確認している。


「やめ……っ」
「まだ俺のが残ってるな」


クチュクチュと音を立てて内壁を弄られ、ただの事後処理とは思えないほどの絶妙な動きに、ヨンファの腰が揺れそうになる。


「すっげ…。指だけでこんなに締め付けて、すごくいやらしい」
「あぁっ……」
「奥まで入らないから、これで掻き出すしかないな」
「ちょっ……嘘…だろ…っ」


指が引き抜かれて、代わりに張り詰めた屹立を押し当てられる。


「よせって……」
「二週間分たっぷりと感じさせてやるから」


シャワーの中で腰を抱えられて、後ろから熱くて硬いものが入ってきた。


「あっ……やっ……」
「…すぐに絡みついて来るな。そんなに待ちきれなかったのか?」


白濁で濡れていて滑りがある分、いつもよりやすやすと最奥まで呑み込んでいき、興奮を抑えたようなジョンシンの声にも感じてしまう。


「指よりこっちの方がいいだろ?」
「んっ……あ……あぁ……大き…っ」


背後から突き上げるように楔を打ち込まれて、ヨンファは背中を弓なりに反らした。


「あっ、あっ……ん…っ」


高い声が出そうになるのを必死に耐えていると、耳朶を甘噛みされて、尖った乳首を指で捏ね回される。
その間も繋がった腰は休むことなく、下から掬い上げるようにしてヨンファの中を責め立てた。


「もっと俺を味わって」
「…あっ……それ……するな…っ……」


わざとヨンファの感じるポイントばかりをグリグリと抉るように擦り上げられ、悦楽の深さに涙が滲んでくる。
目の前の壁に縋り付いていると、腰骨を強く掴まれ、貪るような抽挿が繰り返された。


「あっ……ダ…メ……もう……っ」


高みへと追い上げられて達すると、内部がうねるように収縮し、ジョンシンをきつく締め付けたのが分かる。
背後で息を呑む音が聞こえ、低い呻き声と同時にジョンシンも爆ぜ、最奥に再び白濁をたっぷりと注がれた。


足腰がガクガクしてへたり込みそうになるのを後ろからジョンシンが支え、ギュッと強く抱き締められると、唇を求められた。










ぐったりとしたヨンファはジョンシンに抱きかかえられるようにしてバスルームから出ると、二人してそのままベッドへと倒れ込む。
立て続けにイカされて、頭の芯が霞がかかったようになり、もう何も考えられなかった。
荒い息を整えていると、羽織っていたバスローブの中に手を差し入れられて、ヨンファはギョッとする。


「ジョンシナ……もう無理……」
「そんなことないだろ。あれだけ俺を挑発してくれたんだから、最後まできっちり責任はとろうな、ヨンファ」
「責任って…?」
「バレバレだっての。俺が気付いていないとでも思った?」


へ?
ヨンファは一瞬にして青ざめた。
どうやらジョンシンには最初からヨンファの仕業を見抜かれていたらしい。


「無理させたらヨンファの負担になると思って、人がせっかく我慢してたのを煽りやがって」
「……何で分かったんだよ…」


絶対にバレていないと思っていたのに、何もかも見抜かれていたと分かり、ヨンファは羞恥と屈辱でこの場から逃げ出したくなった。


「ライブ中にあんなエロいもんを見せられて、反応しそうになったお返しはさせてもらうからな」


低い声で囁かれて、一体何をさせるつもりなのかと内心ビクビクしていると、ジョンシンは腰に巻いていたバスタオルを取り去り、
ヨンファの目の前に獰猛な姿を取り戻しつつあるものを見せつけた。


「じゃあ、ここで俺を満足させて」


ヨンファの赤い唇を指でなぞられて、ジョンシンの言っていることが何なのか分かった。
二度も達しているにも関わらず、驚異の回復力でそれは頭を擡げ始めていた。


いつも圧倒的にジョンシンからされる方が多いため、未だに恥ずかしさはあるが、ヨンファは観念して要求を呑むことにした。


優しく形をなぞるように撫でて、上下に動かすだけですぐに熱を孕み硬くなっていく。
戸惑いながらも、いつもジョンシンにしてもらっているやり方を思い出して、ヨンファは唇を寄せた。


先端部分に舌を絡めてから、口を大きく開いて迎え入れると、息を呑む気配がした。
長大なジョンシンをすべて口に含むと、喉奥に当たってすぐに息苦しくなる。
一度口から出して幹の部分に舌を這わせ舐めまわしていると、頭上からジョンシンの気持ち良さそうな声が漏れてきた。
入りきらないところを手や指を使って擦り上げながら再び口の奥へと招き入れ、唇を窄めて動かしていると、ますます質量が増してくる。


「ヨンファ…もういいよ…。これ以上はヤバいから…」


ジョンシンの欲望が口中から引き抜かれ、嬉しそうな顔をしながらヨンファを抱き起こす。


「入れたいから、俺の上に座って」


言われるがまま、ヨンファはジョンシンに乗る形で背後から貫かれた。


「くっ……あっ……」


自分の身体の重みがある分、先程よりも深く奥に入り込み、ヨンファの後ろは目一杯広がった。
もう三度目の性交なのに、未だにヨンファはジョンシンを離すまいと貪欲に締め付ける。


ジョンシンは後ろからヨンファの膨らんだ左右の乳首を指の間で挟んだり捏ねくり回して楽しんでいるだけで、一向に動こうとしない。待ちきれなくてヨンファは自分で腰を揺らしてみるが、ポイントを外してしまい上手くいかなかった。


「ジョンシナも……動いて……」


ヨンファの求めに応じて浅く突かれると、それだけで奥が疼いてきて、中途半端に焦らされて耐えられない。


「……あっ……もっ…と……」
「もっと、なに?」
「……ぉ……く……っ…」
「はっきり言わないと聞こえないよ」
「……奥も……っ」


素直に強請ると、最奥まで一気に穿たれて、全身に燃え滾るような快感が広がっていく。


「あ……あっ…きもち…い……」
「ここがいいのか?」
「ん……そう……すご…っ…あ…ん…」
「ヨンファの中……すげぇ蕩けそう……っ」


二度も吐精しているせいか、ジョンシンはなかなか絶頂を迎えようとしない。
挿入されて、もう優に30分以上は経っていた。


「まだ…なの…か?……早く…イッて……もう…終わりたい……」
「気持ちいいから、このまま寝ちゃおっか」


わざとおどけた口調で言ってくるジョンシンに、ヨンファは「嘘だろ…」と目眩がしそうになった。


右手はヨンファの欲望を包み込み、左手は尖りきった胸に刺激を与えながら腰の動きを合わせると、絶頂に向かってピッチが上がり始めた。
そして、ほとんど同時に達した二人の精液は吐き出しすぎて、ほとんど水みたいな透明に近かった。





それでも、夜はまだ終わらない。


「ああ……もうダメ……ジョン…シナ…っ…待って…」
「ヨンファもまた勃ってるよ。もっと奥まで俺を呑み込んで」
「う…そ……っ」
「あーすげー気持ちいい。ずっとこの中にいたい」
「……馬鹿…野郎…っ。あぁ…っ…もう…お前の好きに…しろ…っ」


いつも真っ直ぐで、自分だけに向けられる温かい眼差し。
繋げたままの腰を少し揺らされただけで、何も考えられなくなるほど自分を変えてしまった二歳年下の男。


身近な存在の中から、これほどまで魂を揺さぶられる相手と巡り会えたことに感謝したくなる。
それはきっと相手も同じように思ってくれていると、ヨンファは確信している。


「全身がピンク色に染まってて綺麗だよ…」
「もっと言って……」
「ヨンファ、可愛い」
「ジョンシナ…お前だけだ……」


ヨンファは他に何もいらないくらい幸せだと、薄れていく意識の中でそう思った。





ライブの後の高揚感に浸りながらのセックスは、この世のものとは思えない。
いつも以上に身体が敏感になり、欲望は留まるところを知らない。


快楽を貪り、心も身体も乱されて、火照った肌を鎮めるために繰り返し熱を吐き出していく。
頭が真っ白になり、わけが分からなくなるくらい、何度も何度も。


たまには我を失うくらいのセックスに、身を投じて溺れるのも悪くはない。
ジョンシンと一緒なら―――。


だから、ライブはやめられない。





End





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haru
Author: haru
CNBLUEのBL小説を書いています。CPはシンヨン&釜山ズ&ミニョヨンです。ヨンファ溺愛主義でとんでも妄想ばかりですが、愛だけはぶっこんでいます。
話のトーンはほのぼの、甘々、コミカル、シリアス、切ない系。ハピエンオンリーです。
基本マイペースでランダム更新。妄想は思いつくまま、気の向くまま。R18の内容が含まれているため、未成年の方、苦手な方は閲覧にはくれぐれもご注意下さい。
尚、当ブログに掲載している作品はすべて私個人のオリジナルですので、模倣、転載等はご遠慮願います。

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