CNBLUEのBL小説ブログです。ヨンファ溺愛主義で、シンヨン&釜山ズ&ミニョヨンの話を書いています。

その男、不遜につき 22

2020年02月17日
奇跡のチカラ シリーズ(リーマンパロ) 4






一度でも触れてしまえば、もう歯止めなんか利くはずがなかった。
ましてや、こんな絶好のシチュエーションにありながら、ただ指を咥えて見ているだけで終わるようなヘタレ野郎でもない。
そんなもったいないことができるかと、頭の中がすっかり不埒な感情に支配されているジョンシンは腕の中にヨンファを囲い込んだまま、無防備な耳許から首筋にかけてキスを降らした。


「――、っ……ん」


その途端、わずかに肩を竦めて、喘ぐような吐息がこぼれ落ちる。
これまでの彼からすれば、『こんな朝っぱらからふざけるな』と激高されても不思議ではなかったのに、行為そのものを嫌がる様子は見られなかった。
ジョンシンはきめ細かな肌を味わうように首許に唇を這わせながら、なめらかな背中を撫でさすっていた手のひらをバスタオルの合わせ目を掻き分けて中に忍ばせる。


「………っ」


指を滑らせてやんわりと下肢を煽ってみると、ヨンファが喉の奥で息を呑む音がやけに艶めいて聞こえた。
そんな些細な反応にすら煽られた気分になって、鎖骨のラインを唇ですっとなぞっていく。


「――ここは……嫌だ……」


戯れるような愛撫にたまりかねて身を捩ったヨンファはジョンシンから視線を逸らし、消え入りそうな小さな声でぽつりと漏らす。


「じゃあ、ベッドに行こう」


耳許で低く囁くと、整った貌を少し俯けたままかすかに頷き、誘いを受け入れてくれたことに安堵した。
まだ雫がしたたっている濡れ髪をジョンシンが乾いたタオルで丹念に拭ったが、さしたる抵抗もなく、おとなしく身を任せている。
やや肩の力が抜けた表情はどこか甘えるようで、なおかつ安心しきっているようにも見えた。
珍しく素直なヨンファにどうしようもない愛おしさを覚えるのと同時に、心を許してくれているのが随所に感じられて、ジョンシンの口許が自然と綻ぶ。
目の毒としか言いようのない、バスタオルを腰に巻いただけの無防備な彼に寄り添ってバスルームを出ると、そのまま攫うように寝室へ直行した。


アイボリーと茶系で統一されたヨンファの部屋は朝の明るい日差しに包まれていて、これから繰り広げられる行為とのアンバランスさがどことなく倒錯的に思えてしまう。
ベッドを眼前にした瞬間、急に我に返ってしまったのか。それとも、まだ躊躇っているのか。
黙りこくって所在なげに立ち竦むヨンファの頬を両手で挟み込むと、半ば伏せられていた長い睫毛が困惑げに瞬く。
もう一秒たりとも待てないジョンシンは、長身を屈めて吐息ごと唇を塞いだ。
どうやら歯を磨いたらしく、ミントの爽やかな香りがする。
少しでも気持ちが落ち着くように、触れるだけのライトキスを繰り返しながらヨンファをそろりとベッドに横たえ、剥き出しになった脚の間に膝を滑り込ませて折り重なった。


「寒くないか?」
「……ん。……大丈夫」


厚手のルームウェアを纏ったジョンシンはキスの合間に唇を離し、組み敷いた相手を気遣うように見下ろす。
小さく息をついたヨンファはふっと目許を和らげ、幾分リラックスした様子だった。
心なしか強張っていた裸身からも、いつの間にか余分な力が抜けているのに気づく。


「ちょっと待ってくれ。俺も脱ぐ」


思い立ったように告げたジョンシンは、おもむろに身を起こした。
仰向けになったまま、どこか陶然とした眼差しを向けてくるヨンファの前で邪魔な衣服を手早く脱ぎ捨てる。
瞬く間に裸体になると、全身から立ち上るボディソープの甘い香りに誘われるように、再びヨンファに覆い被さった。
熱いシャワーを浴びたばかりのなめらかな素肌はしっとりと潤っていて、ジョンシンをたまらない気分にさせる。
直に触れ合っただけで、すぐさま馴染んでくる温もりと吸いつくような感触がひどく心地いいのだ。
湿った髪を指先で優しく梳きながら鼻先同士を擦り合わせ、条件反射のように瞳を閉じたヨンファにそっと口づけを落とした。


肩に置かれていた手がジョンシンの首に回される頃には啄むだけでは物足りなくなり、細い顎を捉えて深いキスを仕掛けていく。
柔らかな唇の隙間を舌先でなぞってから歯列を割って忍び込み、搦め捕った甘美な舌をやんわりと吸うと、ヨンファの喉が小さく鳴った。
軽く歯を立てたジョンシンに応えるように、ほどなくして自分からも舌を絡めてくる。
さらに奥を探っていき、息もつかせぬくらい何度もキスを交わしながら、そろりと下ろした手のひらでヨンファの胸許をまさぐった。


「……っ、あっ、――」


目的のものを見つけて指先でそっと刺激を与えると、ぴくんとわなないた唇がわずかに離れ、鼻にかかった甘ったるい声を上げる。
仰け反った白い喉許や鎖骨のくぼみに軽く口づけ、その間も指の腹で執拗に嬲っているうちに、小さな突起が自己主張してきた。
薄い胸に唇を滑らせて、硬くなった尖りを舌先で転がしてみれば熱っぽい吐息がこぼれ、啄むように吸い続けるとほのかに赤く色づいてくる。


付き合い始めの頃のヨンファは、当然ながら男に抱かれることに拒否反応を示し、全身でジョンシンを警戒していた。
同性とのセックスで快楽を得られると身をもって知っても、肌を合わせるのにどこか渋々だった。
でも、目の前で見せる表情はあの頃とは明らかに違う。
すでに把握している過敏な箇所ばかりを思うさま責め立てようと、ジョンシンの指先や唇が縦横無尽に肌の上を這い回るたびに、ヨンファが感じているさまが顕著に表れるようになった。
優しく撫で上げた途端、ぶるりと背筋を震わせ、味わうように舐めるとびくんと肩が跳ね上がる。
肉欲とは無縁そうな、理知的でストイックな外見からは想像できないくらい感度がよく、普段とのギャップに翻弄されずにはいられないのだ。


わずかばかり戸惑いを見せていたが、やがて気持ちよさそうに可愛く喘ぎ始めたヨンファに、こらえていたものが一気に溢れ出す。
胸許から腹部へと唇を這わせていき、ジョンシンはしみひとつないほっそりとした腰に纏わりついていたバスタオルを片手でそっと剥ぎ取った。
綺麗な色味をしたヨンファ自身を口に含むと、喉奥から上擦った声を漏らしながら狼狽えたようにかぶりを振るのが視界の隅に映る。


「――ンッ……、あ……っ、や……」


いつの頃からか、ジョンシンの頭を押し退けようとしなくなったものの、同性に口淫されることにいまだに抵抗があるようだ。
余すところなく見られるのが嫌なのか、無遠慮な視線から逃れようと顔を腕で覆い隠し、何とか声を押し殺そうと唇を噛み締めているのが見えた。
時折、上目に視線を送りつつ形を変えたものに舌先を滑らし、手のひらで包み込んだ箇所は緩急をつけて擦り上げる。
羞恥が湧き上がっているようで、やめろとばかりに何度もゆるゆるとかぶりを振る仕草をした際に、腕が外れて無防備な貌が露わになった。
固く瞳を閉じたまま、細い顎を少し反らし気味に切なそうに息を乱している。
悦楽と羞恥の狭間で身悶えるヨンファは、この上なく美しい。
かすかに震えている長い睫毛が目許に影を落としているため、ぞっとするほどの色香を撒き散らし、感じているのを必死にこらえようとする姿はあまりにも清廉かつ妖艶で、感動すら覚える。


「あっ、――待っ……、も、――はな、せ……っ」


切れ切れに発するなまめいた声や表情からそろそろ限界が近いのだとわかったが、敢えてそれを無視した。
追い詰めるように敏感な先端に舌先を絡めてから強く吸い上げると、ヨンファはびくびくと腰を小刻みに震わせながらジョンシンの口中で達した。
難なく飲み干してそろりと身を起こし、居たたまれなさそうに薄い胸を喘がせている彼を休ませる間もなく、伸ばした指先で探るように奥へと触れる。
びくんと腰を揺らしたヨンファは目を見開き、いつにない性急さで事を進めようとするジョンシンに驚きを隠せないようだった。


もう慣れた行為のはずなのに、どうしても男の矜持が邪魔をするのだろうか。
身を竦めて反射的に閉じようとした脚をやんわりと押さえつけたジョンシンは、傷つけないように慎重に指を埋め込んだ。
熱い粘膜を押し広げるように馴染ませながら、頃合いを見て濡れた舌先を尖らせて捩じ込むと、ヨンファが甘やかな呻き声を断続的に漏らし始める。


「ん、あ……っ、……っ」


指と舌を両方使って狭い箇所をほぐしにかかり、時間をかけていくうちに固く閉ざしていた入り口はすっかり柔らかく綻んでいた。
ヨンファの体内が十分に潤ったのを確かめたのちにすらりとした脚を抱え上げて、下腹につきそうなほど反り返った屹立をほぐした箇所にあてがう。


「……入れるぞ」


低く声をかけると、軽く息を吐いたヨンファが意識的に全身の力を抜いた。
自ら進んでジョンシンを受け入れようとしてくれているのだとわかり、愛しくてたまらなくなった。


「あぁ、……んぅ……―――っ」


一刻も早く繋がりたいという逸る気持ちを抑えて、ゆっくりと無理のない力で少しずつ押し開いていく。
可能な限り痛みを与えないように配慮したつもりでも、根元まで呑み込んだヨンファは柳眉を寄せて苦しげに仰け反った。


身体を重ねるようになって、半年が経つ。
幾度となく抱いても、ひとつに繋がった箇所が馴染むまではいつもつらそうな様子を見せ、痛みを和らげようとして繰り返し浅く息をついている。
本来は男を受け入れる器官ではないのだから、どうしてもヨンファの身体に負担をかけてしまう。
ある程度時間が経てば、苦痛よりも悦楽の方が勝ってくるらしく、すべてを収め切ったジョンシンは動きを止めて、組み敷いているヨンファを見下ろした。


誰よりも綺麗で凛とした心根を持つ彼とひとつになれるのは、これ以上ない幸せだ。
ずっと恋焦がれ続けてきた相手の表情や仕草をつぶさに眺めていると、自分だけがこのしなやかな身体を開くことを許されているのだという実感が湧いてきて、ある種の優越感をもたらされる。


「中一日だとつらいか? 受け身の方の負担はよくわかんねぇからよ」


朝っぱらから暴走してしまった余裕のない自分をわざと皮肉って、ジョンシンは真顔で自嘲気味にこぼした。


「痛い……だけ、じゃない……。つらいばかりなら……こんなこと、させない」


ジョンシンの楔を打ち込まれた形で、シーツの波に縫い留められているヨンファがおもむろに視線を向ける。
思いもよらない言葉に、不意を衝かれたジョンシンは声をなくしたまま、眩い光に照らされた美貌に見入った。
苦しげに寄せられていた眉はやや緩み、長い睫毛に縁取られた無防備な眼差しで真っすぐにジョンシンを見上げてくる。
思慮深そうな澄んだ瞳は幼い子供みたいに無垢で、その中に切なげで儚い色が混じっていた。
これまで見せたことのない、何とも言えないその表情にひどく胸を突かれる。
どこかまどろんでいるような自然体のヨンファがあまりにも綺麗で、搦め捕られてしまったみたいに目が離せなくなった。


「ヨンファ……」


愛しい名前を呼びながら身を屈めてぎゅっと抱き締めると、その拍子にヨンファの中の自分がより奥まで入り込む羽目になった。


「ンッ、……ああ……っ」


思わぬ刺激に腰を揺らしたヨンファは、ジョンシンの肩のあたりに顔を埋めてたまらなそうに喘ぐ。
予期していなかった事態だけに、さぞ驚いただろう。
甘く濡れた声に苦悶の響きが混じっていないと判断したジョンシンは、ヨンファの額から目尻、細い鼻梁へと口づけを落とし、最後に深く唇を重ねながらそろりと腰の動きを再開させた。


柔らかな日差しが差し込む寝室には、互いの息遣いと濡れた音のみが響き渡る。
これまで、セックスは単に欲望を吐き出すための生殖行為くらいにしか思っていなかった。
肌を触れ合わせるということが、こんなにも穏やかで満ち足りた気持ちになれるものだとは知らなかったのだ。
ジョンシンの先走りで濡れそぼった熱い粘膜をリズミカルに突くたびに、ヨンファは細い腰をくねらせて艶やかな嬌声を上げる。
きつく締めつけてくる内壁がうねるように収縮し、強烈な快感に思わず眉間に皺を寄せた。


「……シナ……、――ジョンシナ……」


張り詰めた充溢を奥深く受け入れているヨンファのほっそりした指が、しがみつくように肩口を掴んでくる。
こんなふうに切なそうな響きで繰り返し名前を呼ばれるのは初めてだった。
ジョンシンの心臓を鷲掴みするような可愛い言動にどうしようもなく気持ちが溢れてしまい、抽挿を緩やかなものに変えた時だ。
しなやかな両腕がジョンシンの首に回されたかと思うと、動かしている腰にも脚を絡ませてきた。


「………っ」


思いもしない激しさで縋るようにぎゅっと強く抱きつかれて、虚を衝かれたジョンシンは完全に固まってしまった。
胸がぴったりと隙間なく密着し、ヨンファの心臓の鼓動がダイレクトに伝わってくる。
まるで恋人から『ひとときも離れたくない』と甘えられているみたいだと、興奮のあまり脳が焼き切れそうになった。


「――ああっ……ん、……ぅ」


深く繋がった状態のまま、両腕に力をこめて抱き起すと、突然のことに狼狽えたヨンファは痩身を大きく仰け反らして喘いだ。
自身の体重がかかることによって結合がさらに深まり、ジョンシンは目の眩むような快感に見舞われてこらえきれずに低く呻く。
ベッドの上に脚を投げ出したジョンシンに跨る体勢で向きあったために、最奥まで深々と沈み込んでしまったのだ。
強い締めつけによってさらに硬度を増し、その大きさと圧迫感にヨンファは肩で息をする。
片腕で腰を捉えたジョンシンは自分よりも高い位置にある美貌を見上げ、少しでも強張りがほどけるようにもう片方の手のひらで背中、脇腹、太腿を優しく撫で上げた。


「大丈夫か? きついだろ?」
「――へい、き……。――お前……は?」


気遣うようなジョンシンの問いかけに、ヨンファは形のいい眉をわずかに寄せたまま浅い呼吸を繰り返している。
長い睫毛が繊細に揺れるのを美しいと思いながら、ほんのりと上気した悩ましい表情のヨンファを至近距離からじっくりと堪能した。


「俺? ――俺はすげぇ気持ちいいよ。ずっとアンタの中にいたいくらいにな」
「……馬鹿」


頬をわずかに赤らめたヨンファが乱れた前髪越しに見下ろしてきて、斜めに視線が絡み合う。
どういう意図か、それとも無意識なのか。
ジョンシンの目の奥をじっと覗き込んでくるヨンファと同じように、自分だけが映り込んでいる漆黒の双眸を見返す。
囚われたみたいに凝視していると、潤んだような、濡れたような大きな瞳が徐々に近づいてきて、次の瞬間、温かくて柔らかな感触がジョンシンの唇にそっと重なってきた。


「――………」


目を瞠ったジョンシンの鼻先に、細い鼻梁がすっと掠めていく。
予期せぬことに呼吸だけでなく、思考までも一時停止した。
慈しむように触れるだけの口づけはほんの数秒で離れてしまったが、当の本人は自分がしたことに対し、気恥ずかしそうに視線を逸らしている。


「……ヨンファ」


愛しい相手に求められているのだと、たったそれだけのことで全身が震えるような歓喜に包まれた。
まるでジョンシンの想いに応えてくれているようで、込み上げてくる感情を抑えきれず、ヨンファを強く引き寄せる。
そのまま赤みを帯びた唇を追いかけて食らいつくように奪い、離すまいというふうに腕の中の痩身を夢中で掻き抱いた。
幾度となく角度を変えながら甘い舌先を搦め捕り、思うさま貪るだけでは飽き足らず、上気した目許や頬に続けざまに口づけて細い肩を震わせる。


「……っ、んっ、――……ジョン、シナ……」


ジョンシンの太腿の上に乗り上げている格好のヨンファが艶めいた声とともに、続きを促すように自ら腰を轟かせた。
いつも清冽な雰囲気を纏った彼にストレートに求められて、軽く目眩を起こしそうになりながらも、狭い内壁を下から緩やかに突き上げる。


「……っあ、……はぅ、――ンンッ」


弓なりに反る背中をしっかりと抱き留め、淫らな声を上げる半開きの唇を食むように塞ぐと、ジョンシンの動きに合わせて細腰を揺らめかし始めた。
気持ちよさそうに乱れるさまをジョンシンはじっくり眺めつつ、なおも深いところを抉るように突く。
途端に、頬を紅潮させたヨンファは色っぽく喘ぎながらジョンシンの広い肩に縋りついてきた。
しどけなく開いた唇はどことなくキスを強請られているみたいで、ぞくりとしたものが背筋を走り抜ける。


なりふり構わず、このまま一生自分のものになってしまえばいいと、ヨンファへの恋慕が胸の底から迫り上がってきて、ジョンシンはありったけの想いを込めて口づけた。
何よりも大切で、誰よりも愛しているのだと――。


無我夢中でヨンファを味わうように腰遣いが早くなるにつれ、強すぎる快感に打ち震えながら、振り落とされないようにジョンシンの首に回された両腕に力がこもるのがわかる。
抽挿を速めると、忘我の表情を浮かべたヨンファはたまらなさそうに甘く喘いだ。
蕩けるように熱い粘膜は離すまいと抜き差しするたびに絡みつき、ジョンシンの引き締まった腹に擦られて、彼自身も硬くしなっている。


「――やっ、……あっ……、駄目だ……、もう……っ」


絶頂を促すように手のひらに包み込んで優しく擦ると、ひと際切羽詰まったような濡れた嬌声を上げて吐精した。
ぐらりと後ろに倒れかけたヨンファを咄嗟に両腕で支えながら、引き絞られるような締めつけに息を呑む。


「……くっ」


そして、ジョンシンもあとを追うように、快感の余韻に震える愛しい人を力強く抱き締めたまま、熱い飛沫を奥深くに迸らせた。 





To be continued





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haru
Author: haru
CNBLUEのBL小説を書いています。CPはシンヨン&釜山ズ&ミニョヨンです。ヨンファ溺愛主義でとんでも妄想ばかりですが、愛だけはぶっこんでいます。
話のトーンはほのぼの、甘々、コミカル、シリアス、切ない系。ハピエンオンリーです。
基本マイペースでランダム更新。妄想は思いつくまま、気の向くまま。R18の内容が含まれているため、未成年の方、苦手な方は閲覧にはくれぐれもご注意下さい。
尚、当ブログに掲載している作品はすべて私個人のオリジナルですので、模倣、転載等はご遠慮願います。

Comment(4)

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ありがとうございますありがとうございますありがとうございますあと10000回くらい拍手出来ないもんでしょーかヽ(;▽;)ノ じょんしんしあわせ♡♡♡じょんしん気持ちいい♡♡♡ありがとうございますううぅぅうううう。他のシリーズでもそうだけど、じょんしんの想いが遂げられ報われるこの時が最高にドキドキしてしあわせですぅぅうううう

2020/02/17 (Mon) 19:58
haru

haru

こんばんは♡

とんでもないです。こちらこそ、どうもありがとうございます♪
あちらでも、ニヤニヤしながら読んでいます(笑)

2020/02/18 (Tue) 00:19

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管理人のみ閲覧できます

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2020/02/19 (Wed) 00:42
haru

haru

M*****さん

こんばんは♡

日によって気温差が激しいけど、M*****さんは変わりないですか?
私は毎年この時期は仕事+αで慌ただしくて、ちょっとヘロヘロになってます。
相変わらずの二人だけど、読んで下さってどうもありがとう♪
ギョンスって料理兵なんだ。この言葉自体、初めて知ったよ。
チェンのことは私もビックリ。最近、SM所属の人たちのこの手の話題が多いね。
これがジョンシンだったら私も寝込むし、妄想が木っ端微塵になると思う(´;ω;`)

ラブブレスのこと、私、全然知らなかったの。
で、ちょっと調べてみて、えっ、そういうこと!?って、今更ながらにショックを受けちゃった。
ほぼ腐のことしか考えていないから、疎いというかニブチンというか、恥ずかしいくらいまったく気にも留めていなかったです( ̄ω ̄;)
あれだけかっこいいから、相手がいないってことは絶対にないと思っていたけど、その事実を知ってしまうと辛いね。
まあ、私もジョンシンの年齢の時にはすでに結婚していて、自分のことを棚に上げて言えないんだけれども(´-ω-`)
それだけ幸せってことなんだろうね。
もうすぐ除隊で嬉しいので、そこは気持ちを切り替えよう♪
私もM*****さんに会いたいし、長女に遊びに来てって言われているから遠征したいな。
ヨンのソロコン、楽しんできてね(。・ω・。)ノ

2020/02/19 (Wed) 21:14