CNBLUEのBL小説ブログです。ヨンファ溺愛主義で、シンヨン&釜山ズ&ミニョヨンの話を書いています。

蒼き運命 -アオキサダメ- 81

2019年08月24日
蒼き運命 -アオキサダメ-(極道パロ) 6






「あっ――……」


先端を埋め込んだ途端、うつ伏せのヨンファが艶めいた喘ぎを漏らす。
反射的に強張る痩身にできるだけ負担がかからないようにと、ジョンヒョンは無理のない力で狭い箇所をじりじりと押し広げながら腰を進めた。


最愛の人の中に己自身を沈めていく瞬間は、何度経験してもたまらない。
ジョンヒョンの形に合わせて開かれたまま、待ち焦がれていたのかと思うほどの貪欲さで、熱く湿った粘膜に迎えられるように奥へ奥へと呑み込まれる。
まるで生き物のように猥りがわしく絡みついてくるさまは、普段の凛とした彼からは到底想像できない。
深々とすべてが収まりきると、圧迫感のせいでヨンファが身を固くしているからか、柔らかくほぐれた内壁にぎゅっと引き絞られた。


「………っ」


強烈な締めつけに思わず低く呻いてしまい、咄嗟に歯を食いしばる。
なんという心地よさだろうか。
薄い肩を震わせてシーツを強く握り締めているヨンファを背後から眺めながら、ジョンヒョンは互いの器官がしっくりと馴染み合うまで動きを止めた。


「痛い……か?」


頃合いを見て、気遣うように問いかけた声が快感に掠れる。
ジョンヒョンをすっぽりと咥え込んだ体内が、うねるように蠢いているからだ。
粘膜の感触とほぐれ具合を堪能するべくぐるりと腰をグラインドして、十分に蕩けきっているのを再確認する。


「へい、き……」


わずかに下肢の力を抜いたヨンファは、浅く息をつきながら押し殺した声音でそう答えた。
女とは身体の構造が違うのに、当たり前のようにジョンヒョンを受け入れてくれることに、言葉では言い尽くせないほどの愛おしさを感じる。
あまりにも大切すぎて、ただ指をくわえて見ていることしかできず、手に入れるなどと考えたことすらなかった最愛の相手とひとつに繋がれる喜びは格別だ。
気高い心根の彼が自分のものなのだと特に強く実感できる今だけは、仕事も自分の立場も何もかも忘れて、ただひたすら愛しい人に溺れていたい。


「ンンッ、……っ」


ヨンファの中を味わうように膝立ちで後ろから緩く突いてみると、たまらなそうに身を捩りながら喉の奥から艶やかな声がこぼれる。
前立腺のあたりを意識的に擦り上げるだけで、両手に捉えた細腰をしなやかにくねらせる仕草がもっと欲しいとせがんでいるように見え、享楽と羞恥の狭間で身悶える恋人の姿に頭の神経が焼き切れそうになった。
底なしの愛情を募らせるばかりのジョンヒョンは繋がったまま身を屈めて、自分の重みで押し潰してしまわないように配慮しつつ、白い背中に覆い被さるようにぴたりと重なる。
目の前の綺麗なうなじに吸い寄せられるように鼻先を埋めてヨンファの匂いに酔いしれ、愛おしみを込めて口づけた。


「――ヨンファ」


腰を動かしながら名を呼べば、緩慢な動作でベッドの上にそろりと肘をついたヨンファがこちらを振り返る。
桜色に上気した目許やうっすら開いた唇からすでに感じ始めているのが見て取れ、忘我の状態に陥っているようだった。
目を伏せるヨンファの唇を前屈みの体勢で横合いから掠め取ると、首を捻ってジョンヒョンに応えてくれる。
舌同士を深く絡ませたまま伸ばした手をなめらかな肌に這わせ、硬く尖りきった小さな乳首を指先で探り当てた。


「……っふ、――ぅ」


指の腹で捏ねるように執拗に弄っているうちにこらえきれなくなったらしく、無防備な姿勢のヨンファがあえかな吐息を漏らす。
緩急をつけた抽挿に刺激を受けたのか、それとも、いつもより量が多いのか、ジョンヒョンの先走りが入り口からとろりとなまめかしい内腿に伝っていくのが見えた。
こんな些細な光景にすら、どうしようもなく興奮を覚える。
二ヶ所を同時に責めているせいで呼応するように内壁が収縮と弛緩を繰り返し、めくるめく酩酊感を伴って結合がより深くなった。


「や……、そん、な……っ、無理っ――あ、……ん」
「無理じゃないだろう。ほら、まだ先に進める」
「アッ……、も……、深、すぎ……っ」


弓なりに反った背中が引き攣れたように小刻みに震え始め、心地よく締めつけてくる粘膜は火傷するかのように熱い。
これ以上ないくらい最奥までジョンヒョンを呑み込んだヨンファはぞくぞくするような甘い声をこぼし、掴んだままのシーツをくしゃくしゃに掻き乱した。
その仕草が何とも艶っぽくて、自分よりもほっそりした手を上から覆うように指を絡ませる。


「とても綺麗だ。ヨンファ、もっと乱れて。俺にすべて見せて」
「あぁ――っ……」


次々と繰り出される痴態に煽られて、ヨンファの中の自分がさらにぐっと嵩を増すと、途端に恍惚の声が上がった。
抜き差しするたびに結合した箇所から卑猥な水音が響く中、いいように身体を開かれているヨンファはジョンヒョンの巧みな腰遣いに身も世もなく乱れる。
やがて上体を支えきれなくなったのか、再びがくんと突っ伏して、手繰り寄せるようにぎゅっと鷲掴んだシーツに頬を擦りつけている。
それを見たジョンヒョンは猛々しく張り詰めたものを狭い体内からずるりと抜き出し、唐突に身を退いた。
そのままごろりと仰向けに横たわると、隣で放心したようにぐったりしているヨンファが不意を衝かれた顔を振り向ける。


今にもこぼれ落ちそうなほど大きな瞳をいっぱいに見開き、しばらく呆然としていたが、こちらの意図を察してはっと息を呑んだ。
ジョンヒョンが何を求めているか思い当たったらしく、困惑気味に漆黒の双眸を何度か瞬かせる。


「なあ、上に乗れるか?」
「――………」


黙り込んだヨンファを愛しげに眺めながら低く尋ねると、やはりといった感じで綺麗な貌がみるみる朱に染まっていく。
こういうパターンは初めてだから、戸惑うのも無理はないだろう。


「その方が、自分で感じるところを探せるだろう? 俺は、あの日みたいな積極的なヨンファが見たい」


あの日――とは、敵対するチルソン組のアジトからヨンファを救出して、ふたりが初めて互いへの愛情を言葉にした日のことだった。
怪我を負った彼を案じて及び腰だったジョンヒョンに対して、揺るぎない想いをぶつけてきてくれたのだ。
ジョン組長が狙撃されたことに端を発して五年ぶりに再会を果たし、立て続けにいろんなことがありすぎて常にないくらい気持ちが高まっていた――というのも理由のひとつかもしれない。
その時の一連の出来事を思い起こしたのか、ヨンファはどうしていいのか分からないような表情で、黒目がちの瞳だけが迷うように揺らぐ。
肉体的には流されても心理的抵抗がついて回る限り、酒の力があるとはいえ羞恥を完全に拭うことはできないようだった。


恋人同士なら、自分の望んでいることを遠慮せずに提案すべきだ。
断然プレイの幅が広がるし、一緒に快楽を得ることはとても神聖で尊い行為だと思っている。
ヨンファが物慣れないだけに、多少強引でもこちらがある程度リードしていく方が上手く事が運ぶだろう。
こんなものは、突拍子もない要求でもなんでもない。自然の摂理だ。


「俺がやめようとしても、『まだ足りない』って言ってくれただろう? もう忘れたのか?」


敢えてストレートに突きつけると、さすがにヨンファも狼狽えたようだった。
上機嫌なジョンヒョンを恨めしそうに見ながら、ぼそりとこぼす。


「――今日のヒョニ、……ものすごく意地悪だ」
「俺が、か?」
「いやらしいことばっかり言うし、今だって……」
「一度入れているから、そんなに難しくないと思うが」


心なしか濡れているような魅惑的な眼差しに悩殺されつつしれっと言い返せば、ますます頬を赤らめたヨンファは心底困ったように長い睫毛を瞬かせた。
ジョンヒョンの底なしの欲望の正体を知らないから仕方ないとはいえ、むやみやたらに無自覚エロスを振り撒いてもかえって官能を煽るだけに過ぎないのだと、そろそろ理解できないものだろうか。
つい言葉責めに走ってしまうこと自体は否定しないものの、この程度は許容範囲だと都合よく解釈している。
組内外では、寡黙で冷静沈着と評されているようだが、ヨンファの前ではただの下心丸出しの男に成り下がるのだ。


「嫌なら、無理しなくていい」


尚も躊躇っている恋人の負けん気の強さを刺激してやれとばかりに、持ち前の甘い低音で囁いてみると、ヨンファは諦めたようにひとつ息を吐いてようやく動いた。
じっと注ぎ続ける視線を気まずく思っているからか、目を伏せたまま身を起こして仰向けになっているジョンヒョンの傍らに膝をつく。
彼にとっては決して容易いことではないにもかかわらず、こちらの我儘な申し出に応じようとしてくれる姿に、心はいとも簡単に打ち砕かれて木っ端微塵だ。
加えて、なけなしの理性なんか端から存在していないみたいに、とうの昔に砕け散ってしまっている。


向かい合うようにジョンヒョンの太腿の上にそろりと跨ったヨンファは、途中で抜け出た屹立におずおずと触れてきた。
天を衝くように反り返ったままのものに怯みながらも、覚束ない手つきで根元にほっそりした指を絡め、わずかに腰を浮かせた状態で先端を自らにあてがう。
タイミングを見計らっているようだが、するりと滑ってなかなか挿入に至らないその不慣れな様子にとてつもなく興奮した。


「……見るなよ」


気恥ずかしそうにジョンヒョンと視線を合わせようとしないヨンファは、薄い肩を喘がせながら咎めてくる。
『見るな』と言われて、馬鹿正直に見ない男などこの世に存在するはずがない。
悪戦苦闘しているヨンファを下から眺めていると、ジョンヒョンが何も手出ししてこないことに焦れたらしく、目許を赤くしたまま助けを求めるような眼差しを向けてきた。


「どうかしたのか。何か不都合でも?」


素知らぬ顔で問いかければ、「何かって……、白々しい」と形のいい眉を顰めて、少し責めるように見下ろしてくる。
さらりとした金色の前髪から覗くくりくりとした瞳が犯罪級に――いや、言葉を失うほどに可愛い。
そんなことをおくびにも出さないジョンヒョンは、崩れそうになるポーカーフェイスをどうにか保った。
この調子だと、すべて呑み込むにはまだまだ時間を要するだろう。


「――ヒョニ……」


うまく入らないのがもどかしいのか、ヨンファは言いにくそうに口を開いた。
切なげな声で名を呼ばれると、こちらが先に白旗を掲げるしかない。
気をよくしたジョンヒョンは、目の前にあるすらりとした太腿に手を置く。


「もっと下半身の力を抜いて。息を止めずに、少しずつ腰を下ろしたらいい。先端さえ入れば、そう難しくはない」


多少は畏怖を感じているようで、ヨンファはゆっくりとした動作でジョンヒョンが助言した通りに実践しだした。
かすかに眉根を寄せ、浅い呼吸を繰り返しながら腰の奥へ徐々に呑み込んでいく。
時間をかけてようやく腰を沈めた結果、また熱い壁がもたらす悦楽に我を見失いそうになったジョンヒョンとは対照的に、何とかすべてを収めきったヨンファは若干苦しそうだ。
黙って見守っていると、馴染ませるために一旦静止してからジョンヒョンの厚みのある胸板に両手をつき、やや前屈みの体勢でぎこちなく腰を前後にスライドし始めた。
自分なりに懸命に腰を揺らすヨンファをもっと気持ちよくさせたいと思い、下からゆるゆると突き上げる。


「あっ……、あんっ――……」


まったく想定していなかったのか、ヨンファは濡れた声を漏らしながら白い喉許を仰け反らせた。
次第に、腰を上下に落とす彼の動きに合わせて、ジョンヒョンは狙ったように感じやすいところばかりを集中的に責め立てる。
知性が滲み出た清楚な顔立ちに別人のような妖艶な表情を浮かべ、色っぽい口許がひっきりなしに甘い旋律を奏でた。
かぶりを振るたびに金髪が乱れ、たまらなそうに全身をがくがくぶるぶると激しく震わせる姿は恐ろしいくらいに艶美だ。
完全に官能の波に漂っているヨンファを眺めていたジョンヒョンは、ベッドの中でだけ見せる壮絶なほどの色香と淫蕩さに酔いしれたかのように目を眇める。


オレンジ色の光の下で、愉悦に身を委ねて普段は考えられないような奔放かつ淫らに乱れる恋人はひどく扇情的だった。
快感に咽ぶ美貌と染みひとつない綺麗な身体を視姦していると、ジョンヒョンの全身まで滾るように熱くなる。
情欲の色が滲んだ双眸に加え、左目の縁にあるほくろがたとえようのない艶っぽさ醸し出していて、つんと勃ち上がった胸の突起もくねるような動きの細腰も、すべてがなまめかくて魅せられるのだ。


同じ体位でいることがだんだんつらくなってきたのか、ヨンファは両手を後ろについて、隠しようがないくらい無防備に脚を大きく開いた。
恐らく思考に靄がかかり始め、自分がどういう格好をしているのか、あまり分かっていないのだろう。
ジョンヒョンに深々と貫かれながら自らも腰を揺らめかし、淡く色づいた乳首が切なげに震える様子が何とも官能的で、もはや我慢できなくなった。
ジョンヒョンはおもむろに半身を起こし、上に跨っていたヨンファがバランスを崩すのを咄嗟に抱き留めるのとほぼ同時に、引き寄せられるように小さな尖りにむしゃぶりつく。


「……ッン、……ッ」


感度がいいヨンファは口中に含んだだけでびくんと弾み、ジョンヒョンの腕の中でしなやかな身体を仰け反らせた。
無理からぬことだが、この美しい裸身に、永遠に消えない所有と忠誠の証を刻みつけたい。
ヨンファは自分だけのものだ。命に代えても惜しくないほど、身も心も溺れているのだと――。
そんな狂気めいた情動は、これから先もジョンヒョンの心の奥底に居座り続けるだろう。


左右ともに代わる代わる、じっくりと味わうようにきゅっと強めに吸い上げながら、その間もう一方の胸を揉みしだいてきめ細かいなめらかな肌触りを楽しむ。
乳首はすっかり過敏になっているようで、力を入れずに摘まんで優しく擦り上げると、艶めいた唇からこぼれる吐息と喘ぎ声がひと際甘ったるくなった。


「あ、……っ、う……んっ」
「すごく淫らで、綺麗だ……」


いつしかヨンファを気遣う余裕がなくなり、濡れた音を立てて乳首を解放し、巧みに腰を使って律動を繰り返すことに専念する。
結合部分から響く淫猥な水音は、寝室の濃密な空気をより淫靡なものへと変えるスパイスだ。
されるがままになっているヨンファをきつく抱き締めて、猛々しい屹立が最奥に届くように断続的に腰を打ちつければ、たまらなさそうに甲高い嬌声を上げてジョンヒョンの屈強な首に縋りついてきた。


「――っ、あぁ――、ん、……ぅ」


しっとりとしたなめらかな背中から脇腹へと指先を滑らせて、誰よりも愛しい人の下肢を手のひらで包み込むと、華奢な指先がジョンヒョンの肌に容赦なく食い込み、背中一面に彫られた青い昇り龍が疼くような錯覚に陥る。
刺青を入れたのは、若頭補佐に昇進したのがきっかけだった。
組と心中する強固な意志と覚悟で逃げ道を塞ぐように自らが決断し、裏社会で名を馳せている彫師の手によって、約一年かけて完成したものだ。


「やっ、ヒョニ……っ、もう……、アアッ――」


幾度となくしなやかな背を弓なりに反らせるヨンファの耳をくすぐるような喜悦の声に煽り立てられ、内壁を穿つ動きが自然と速くなった。
熱く濡れた粘膜に、精巣が空になるまで搾り取られたい。


「俺もそろそろ限界だ。溜まっていた分、相当濃いだろうな。ヨンファの中に、たっぷり注いでもいいか?」


快感を引き出すように、濡れそぼったヨンファ自身を上下に扱きながら興奮混じりに尋ねると、長い睫毛越しに潤んだ瞳と目が合う。
どこか浮遊しているような半ば意識が飛んでいるヨンファは、がくがくと小さく頷いた。
艶めかしい声を紡ぐ唇は薄く開いたまま、濡れた舌先が覗いている。
ジョンヒョンはこらえきれずに吸いつき、舌を絡めているうちにいつしか夢中になったふたりは互いに貪り合った。


一定のリズムを刻んだジョンヒョンの腰遣いに合わせてほっそりした腰を揺らめかせ、身悶えつつも素直に快感を追っているヨンファがたまらなく愛おしい。
自分のものだと証明するかのように痩身を掻き抱きながら、ジョンヒョンはおびただしいほどの白濁をきつく収縮するヨンファの最奥にたっぷりと注ぎ込む。
そして、一拍遅れであとを追うように、腕の中で途切れ途切れの嬌声を上げ続けていたヨンファは、びくびくと小刻みに全身を震わせてジョンヒョンの手の中で達した。
やがて、力の抜けた肢体を無防備にくたりと預けてきて、鼻先をくすぐる柔らかい髪質に甘美な気持ちになる。


「インターバルを挟もうか?」


ヨンファの中から抜かずにやさしく問うと、綺麗な眼差しがこちらを見上げてきて、弾んだ息の下からそっと答えた。


「このまま……続けて……」


我ながら現金なものだが、その一言だけでジョンヒョンの下肢は瞬く間に硬度を取り戻す。
少し気怠げな表情ながら、素直にジョンヒョンの肩にしがみついてくる最愛の人を繋がったままベッドの上に押し倒し、ふたりは再び愉悦の波に溺れていった。





To be continued





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haru
Author: haru
CNBLUEのBL小説を書いています。CPはシンヨン&釜山ズ&ミニョヨンです。ヨンファ溺愛主義でとんでも妄想ばかりですが、愛だけはぶっこんでいます。
話のトーンはほのぼの、甘々、コミカル、シリアス、切ない系。ハピエンオンリーです。
基本マイペースでランダム更新。妄想は思いつくまま、気の向くまま。R18の内容が含まれているため、未成年の方、苦手な方は閲覧にはくれぐれもご注意下さい。
尚、当ブログに掲載している作品はすべて私個人のオリジナルですので、模倣、転載等はご遠慮願います。

Comment(6)

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2019/08/25 (Sun) 17:42

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2019/08/25 (Sun) 20:47
haru

haru

ゆ*さん

こんばんは♡

ゆ*さんのコメント、冒頭から噴き出しそうになりました(笑)
確かに、シャワーを浴びたのは昨年の11月で、ようやく今回ですね。
〇さんとそんな会話を♪ 長いことお待たせしました。
二人はこのあと第二ラウンドに突入ですが、私が書きたかった場面は一応すべて形にしたので、省略させて下さい。ごめんなさい!
ずっとR18シーンが続いていたため、私の方がゲッソリです( ̄ω ̄;)
事後の二人をちょこっと書いて、話を先に進めようと思います。

少し涼しくなってきましたね。
夏の疲れは季節の変わり目に出るそうなので、お互い体調には気をつけましょうね(*´ω`*)

2019/08/25 (Sun) 22:54
haru

haru

ヨ*****さん

こんばんは♡

ヨンに「続けて」と言わせておきながら、私はここで降りるという…。ごめんなさい( ̄ω ̄;)
いろいろありますけれども、妄想の世界では楽しいものを書いていきますね。

2019/08/25 (Sun) 23:04

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2019/08/29 (Thu) 13:06
haru

haru

さ**さん

こんばんは♡

さ**さんもお辛いのに、わざわざコメントを下さりどうもありがとうございます。
あまりにも突然の出来事に茫然自失で、すぐには現実を受け止められませんでした。
このブログについても昨日からずっと悩んでおりましたが、背中を押して下さったお陰で決断できました。
お気持ちを有難く受け止めさせていただきます。
詳しくは、またこちらからお知らせしますね。
本当にありがとうございました(*´ω`*)

2019/08/29 (Thu) 20:01