CNBLUEのBL小説ブログです。ヨンファ溺愛主義で、シンヨン&釜山ズ&ミニョヨンの話を書いています。

Manito 10

2018年08月01日
Manito 6






ライブスタッフを交えて打ち合わせをしたあと、楽器などの機材や譜面の最終チェックをし、セットリストに沿って練習が始まった。
途中、細かい調整や諸々の確認を済ませながら進め、あらかじめ決めていたMCを合間に挟んでいくと、時間が経つのはあっという間だ。


「ちょっと休憩するか」


全演奏曲の終盤に差しかかろうとした時だった。
リーダーのヨンファのひと声で、それまでピンと張り詰めていた空気が一気に和らぐ。
適度な緊張から解放されたジョンシンは身体からふっと力が抜けていくのを感じ、ひとつ深々と息を吐いた。
メンバ―各々がそれ相応の手応えを得ているのが伝わったからか、周囲にはどことなく晴れ晴れとした雰囲気が漂い、スタッフたちは一息つこうとぞろぞろと合奏室を出ていく。


疲れたな……、と思いながら視線を転じると、キーボードの前に座っているヨンファはまだ作業の手を休めていなかった。
じっと目を凝らせば、少し俯いた姿勢のまま、繊細な指先を動かして譜面に何かを書き込んでいる。
ジョンシンは肩から提げていたベースを外しながら、やや疲れたようなヨンファの驚くほど無防備な横顔を盗み見た。


長い睫毛が伏せられて、目許に影を落としている。
満ち足りたような中に、安堵とも放心とも取れる表情が垣間見え、無理を押して仕事しているのだろうと容易に想像がついた。
寝不足気味のジョンシンもあまり人のことは言えないが、恐らく睡眠時間は相当短いに違いない。
周囲の人間に対して優しい反面、自分には厳しいところがあるヨンファはまるで何かに耐えているようでもあり、見ているだけで胸苦しくなった。


何よりも音楽を愛し、常に時代に即した新たな形を追い求め、よりいいものを生み出そうとするそのひたむきさには、とことん敬服する。
困難にぶち当たっても、逆境を跳ね返すだけの才能に加えて、並々ならぬ努力と不屈の闘志で乗り越えていく。
表面上は穏やかそうに見えるが、自尊心が高いヨンファは芯が強くて負けず嫌いで、弱音なんか絶対に吐こうとしない。
ステージの上でも圧倒的な存在感を放ち、リーダーとしてメンバーたちを導きながらいろんなことを一手に引き受けて、自分たちの盾になってくれているのだ。


過去を振り返ってみても、恩着せがましいことを言わないというかそもそもおくびにも出さないし、匂わされたことも一度もなかった。
裏で大変な思いをしながら、想像もつかないほど過度なストレスを抱え込んでいるはずなのに、そういう姿を誰にも見せまいとする。
どこか危なっかしくて放っておけない雰囲気が、ジョンシンの庇護欲を無意識に煽るのだろう。
もっと自分に力があればこんな顔をさせないのに……、と何とも言えない無力感に苛まれて、溜息をつきたい気分になった。


わずかに長身を屈めながらベースをギタースタンドに立てていると、ふと背中に強い視線を感じる。
おもむろに振り向いた途端、こちらを見ていたらしいヨンファと目が合った。
一点の曇りもない澄んだ眼差しは一瞬驚いたように大きく見開かれたが、ややあって表情をふっと和らげる。
仕上がりに満足しているからなのか、今朝会った時のどこか遠慮がちな感じは微塵もなく、いつも通り自信に満ち溢れているように見えた。
音楽と向き合っている時のヨンファは実に生き生きとしていて、心から好きなんだなと、つられたようにジョンシンの顔も綻ぶ。


「ヒョン、ごめん、教えてほしいところがあるんだけど」
「ああ、どこだ?」


ドラムセットの椅子から腰を上げたミニョクが、にこやかな笑みを浮かべてヨンファに声をかけた。
半端ないリーダー愛はグループいちだと自負するだけあって、無条件で懐いているのは今に始まったことじゃない。
すいと視線を向けた先にふんわりした笑顔で頷くヨンファを眺めていたジョンシンは長椅子にどっかり座って、すっかりぬるくなったペットボトルのミネラルウォーターに口をつけた。


傍らに立ったミニョクを見上げる細面の容貌は、三十歳目前とは思えないほど若く見える。
差し出された紙面に視線を落とした時の伏し目や、質問に受け答えしつつ時折ちらりと上目遣いで見返す表情に惹きつけられてしまい、なぜこんなにも心を奪われるんだろう……、と場所柄もわきまえず頬が熱くなった。


ヨンファを見ていると、ごく自然に触れたいと思ってしまう。
贔屓目抜きで、洗練された華やかさと内から滲み出る美しさが相まって、近寄りがたいくらい眩しいものに感じた。
綺麗に整った貌を曇らせたくない。いつでも笑っていてほしい。
その時、胸の奥底から込み上げてきたのは、彼を失いたくないという気持ち、ただそれだけだった。
そして、自分がどれだけヨンファに囚われていたかを、今さらのように思い知ったのだ。


作業室で一方的に別れを告げられたのは、一昨日のことだ。
すぐにでも真意を問いただしにヨンファのマンションを訪ねたいのは山々だったが、即行動に移せない理由があった。
親密な関係だったとはいえ、すべてのスケジュールを把握しているわけではないので、多忙な彼を捕まえるのは至難の業なのだ。
それに、数日後から始まるアジアツアーに影響を及ぼすのはどうしても避けたかったし、二日後に合奏室で顔を合わすことがあらかじめ分かっていたため、やむを得ず断念した。
事務所の管理の下、びっしりと埋め尽くされたタイトなスケジュールが何とも言えず恨めしい。


恋人同士という以前に同じバンドグループのメンバーで、ふたりとも仕事にはプロ意識を持っているからこそ、ある程度は立場をわきまえて慎重にならざるを得ないのだ。
バースデープレゼントとして手渡したデザインリングのことで何か言ってくるかもしれないと淡い期待を抱いたものの、結局、ヨンファから連絡はなかった。
じりじりしながら今日を迎え、真面目で几帳面なだけに早めに事務所に出てくるのを見越して何か話ができればと、ジョンシンは逸る気持ちを抑えながら自宅を出てきたのだが、見事に読みが外れた。
駐車場にヨンファの車を見つけて喜んだのも束の間、どうやら作業室に籠ってしまったようで、待てど暮らせどなかなか合奏室には姿を見せなかったのだ。
部屋まで行くことも考えたが、性急すぎて逆に追い詰めるだけになるのではないか、もう少し時間を置いた方がいいのかとあれこれと考えあぐねてしまい、挙句の果てに何もできなかった。


仕方なく、真面目に練習でもしようとチューニングを始めたところで、不意打ちにヨンファが現われた。
瞬間、息が止まりそうになったのを押し隠しながら普段通りに挨拶すると、先客がいるとは思っていなかったのだろう。
ジョンシンに気づいたヨンファは何とも表現しづらい微妙な表情をして、悪戯が見つかった子供のようにどこか決まりが悪そうだった。
やや疲弊した様子から、何時から仕事をしていたのかと問いかけたくなったが、まるで心の中を読まれるのを恐れるかのように、ヨンファは大きな瞳を逸らしたのだ。
その仕草にこれまでにない距離を感じてしまい、いきなり出鼻をくじかれた。


過去、幾度となく経験した痴話喧嘩とはまったく違う。
ジョンシンは自分よりも頭半分ほど低い位置にある美貌を見下ろし、正直、途方に暮れた。
どこか落ち着かなさそうな黒目がちの双眸が物言いたげに見えたが、形のいい唇からこぼれたのはどれもありきたりな言葉ばかりで、なぜか感謝までされた。
ふたりの関係に終止符を打とうとしているような気がしたジョンシンはたまりかねて、『あのさ……』と口火を切ったのに、取り返しのつかない事態だけは避けたいと守りに入るあまり、そのあとが続かなかったのだ。
言いたいことは山ほどあったにもかかわらず、うまく言葉にできない自分自身に腹が立ってやりきれなかった。


聞きたいと思っていた本音の代わりに、ひどく悔やんでいるような、寂しそうな表情を浮かべたヨンファを見過ごすことができなくて、気づいたら腕を掴んでいた。
触れた瞬間、以前よりも少しほっそりとしているのをジョンシンの手は瞬時に感じ取り、思わず眉を寄せた。
ヨンファは驚いたように顔を上げて、真っすぐに見返してくる。
触れられていることが信じられないとばかりに大きく見開かれた瞳はあまりにも無防備で飾り気がなく、わずかな怯えと内心の動揺がありありと伝わってきた。
手の中にしっくりと馴染んだ感触と温もりの心地よさをよく知っているだけに、ジョンシンは尚さら離せなくなる。
咄嗟にギュッと力を込めてみたが、ヨンファは振り払って逃げようとはしなかった。


どう切り出していいのか糸口が掴めずに目の前の整った容貌をただ眺めていると、こちらの葛藤を知ってか知らずか、すっと視線を合わせてきた。
互いに相手の言葉を待っているかのように、静かな時間が流れる。
黙り込んだたままのジョンシンを不思議そうに見上げる双眸は戸惑うように揺れ動き、突如、骨が軋むほどきつく抱き締めたい衝動に駆られたところに、タイミング悪くジョンヒョンとミニョクの声がしたというわけだ。


リングの件については一言も触れられず、ジョンシンはわずかながら肩透かしに遭った気分だった。
故意に作業室に置いてきたのだが、多忙なヨンファのことだから、その存在をあまり気に留めていないのかもしれないし、すでに処分されてしまった可能性だってある。
一方的に渡しておいて落胆するなどと、自分でも身勝手だとは思うものの、このまま終わらせるつもりはなかった。


ヨンファは頑固な面もあり、一度決めたことはあまり覆さないので、一筋縄ではいかないかもしれない。
しかも、本音をなかなか口にしないだけに、根本的な問題と向き合って感情の波とタイミングがうまく合致すればいいが、見誤れば長期戦になるだろう。
期待と不安がせめぎ合い、焦りにも似た衝動がジョンシンをこれでもかと駆り立てる。
その時期を見定めなければと、ヨンファを視界の端に収めたまま、もどかしい思いで考えを巡らせていた。


いまだに手の中には、ヨンファの腕の感触と温もりが残っている気がする。
こんなことで永遠に失うのは、絶対に嫌だ。
感傷的な気分を振り払うようにジョンシンは拳をギュッと握り締めて、ミニョクと長々と言葉を交わしているヨンファに視線を向ける。
疲労の色が浮かんでいる目許をじっと見つめながら、具体的にいつどのようにしてアクションを起こそうかと考え込んでいると、いきなり横合いから「おい」と苛立たしげな声が聞こえて我に返った。
顔を上げると、顎をやや反らし気味にしたジョンヒョンがつかつかと寄ってくるや否や、親指を立ててくいっとドアの方を指し、ついてこいと促される。


「ちょっと付き合え」


強引にひとり決めしてしまうきらいがあるジョンヒョンは、ジョンシンの返事を待たずして、キーボードのところにいるヨンファとミニョクに尋ねた。


「カフェテリアに行くけど、何かもらってこようか?」


声をかけられたふたりは少しばかり顔を見合わせたあと、こちらに身体ごと向き直る。


「あ……、じゃあ、アイスコーヒー」
「俺も」


大のコーヒー好きだけあって、相好を崩したヨンファが躊躇わずに答えると、ミニョクも嬉しそうに同じものを指定した。
やれやれ……、と溜息をついて重い腰を上げたジョンシンを見るなり「行くぞ」と言い捨てて、ジョンヒョンは機敏な動きで足早にドアへと向かう。
断わられるとはまったく思っていないところが、まさに自由人そのものだ。
片手をジャージのポケットに突っ込んだ男を追いかけるように、ジョンシンは合奏室を出た。


「それはそうと、元の鞘に収まったのか?」


わがままにつける薬はねぇな……、と均整の取れた後ろ姿を眺めながら内心で毒づいていると、ジョンシンの前に立って歩いていたジョンヒョンが肩越しに振り返る。
すかさず切り込まれて、敢えて自分に声をかけてきた理由が分かった。


「……まだ」


ヨンファとの関係を知られているので、今さら隠す必要もないかと首を横に振ってみせれば、呆れ顔をしたジョンヒョンはわずかに舌打ちを漏らす。


「だろうな。今朝、着いた早々すごい目で睨みやがるし、ヒョンもなんかお前に遠慮がちっていうか。ガラにもなく、何をチンタラしてんだ。言っとくが、邪魔するつもりで早く来たんじゃないからな」
「分かってるよ。そこまで思ってないって」
「まあ、明日はシンガポールに発つし、それどころじゃないか」


ものの見事に見抜かれていた、ということか。
肩を並べるジョンシンに、ジョンヒョンは緩慢な仕草で短く切り揃えた黒髪を掻き上げながら、しみじみとした口調で言った。
目まぐるしいスケジュールの合間を縫うことがどんなに困難かも、ちゃんと理解してくれているようだ。


「お前にヤキモチを焼かせてやろうと思って、だいぶ俺が仕掛けたってのに、ヒョンって色恋沙汰にはかなりのニブチンか?仕事のことになると、目の色が変わるのにな」


実に悪趣味な上に、感心しているのか、それとも呆れているのかよく分からない口振りで尋ねられて、思わずカチンときた。


「ヨンファのこと、そんなふうに言わないでくれよ」
「あー……、やっぱり呼び捨てにしてんのか」


「へぇ、なるほどねぇ……」と、さも面白いことを聞いたとばかりに、眦の吊り上った双眸をじんわりと細める。
ジョンヒョンの含みのあるわざとらしい言い方に困惑したジョンシンは、憮然と眉を寄せた。


「いいだろ、別に。ふたりきりの時は、いつもそう呼んでんだから」
「どさくさに紛れて、ノロケやがって」


人の悪い笑みを浮かべたまま、ジョンヒョンは軽く肩を竦めてみせる。
ジョンシンに対して辛辣な物言いをするのは日常茶飯事だが、どうやらヨンファとのことをそれなりに気にかけてくれているらしい。


「これから来年にかけて、俺たちにとって真の正念場になる。時期を見誤って、取り返しがつかなくなるのだけは避けろよ」
「……………」


ジョンヒョンは歩くペースをジョンシンに合わせながら、きっぱりと言い切った。


――正念場……か。


虚を衝かれて無言になったジョンシンは、心の中で噛み締めるようにその言葉を反芻する。
多少耳は痛いものの、正論だと思う。
来年以降、どういった形でメンバーが順次入隊していくか今の時点では分からないが、先を見据えた仕事をこなしていかなければならないことだけははっきりしていた。
ふたりはエレベーターを待たずに、突き当たりを左に曲がって階段を上っていく。


分かっている。
分かりすぎるくらい分かっているからこそ、おいそれと行動に移せないのだ。
あれやこれやとやるせない思いでいっぱいで、ジョンシンは深い溜息をついた。
それを聞きつけたジョンヒョンが、じろりと視線を投げかけてくる。


「気を使いすぎているうちは、何も変わらんぞ」


しっかりしろという意味なのか、檄を飛ばすようにバシッと背中を叩かれて、胸に巣食っている複雑な想いを慌てて呑み込んだ。


「ああ、もう腹を括ってるよ」


思いがけず真摯な眼差しに見据えられて、ジョンシンは大きく頷く。
時に手厳しいこともあるが、なんだかんだ言いつつも、ジョンヒョンなりに気遣ってくれているのが分かった。
こういう温かい人間性が備わっているので、事務所や先輩後輩に関係なく慕われ、友人も多いのだろう。
無骨な振る舞いの中に垣間見える思いやりに、ジョンシンはいたく感謝していた。


今回ばかりは、これまでのようにはいかないと十二分に理解しているし、危機感も持っている。
ジョンシンの中で大きな存在になっているヨンファをどうしても手放したくないから、あの時こうすればよかったと、後悔するような結果にはしたくなかった。
仕事以上に失敗は許されないな……、と自分に言い聞かせるようにしっかりと心に刻み込む。
大きな歩幅で一階のフロアに出たふたりは、広々とした通路を横並びで歩きながらカフェテリアへと向かった。





To be continued





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haru
Author: haru
CNBLUEのBL小説を書いています。CPはシンヨン&釜山ズ&ミニョヨンです。ヨンファ溺愛主義でとんでも妄想ばかりですが、愛だけはぶっこんでいます。
話のトーンはほのぼの、甘々、コミカル、シリアス、切ない系。ハピエンオンリーです。
基本マイペースでランダム更新。妄想は思いつくまま、気の向くまま。R18の内容が含まれているため、未成年の方、苦手な方は閲覧にはくれぐれもご注意下さい。
尚、当ブログに掲載している作品はすべて私個人のオリジナルですので、模倣、転載等はご遠慮願います。

Comment(6)

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hoshi

haruさん。

ありがとう、ホントにありがとう😊
すごくすごく、幸せです。こんな2人、そして4人が目の前に浮かんでしまい。。。

泣きそうになってしまいました←

とむじぇ、すきだわーーー。絶対にこんな感じ❤️

正直今、抜け殻のようになっているのだけれど、きゅんきゅん心を思い出し。
幸せになりました!@私💧

素敵な小説をありがとうございます。
続きも、また楽しみにーーーです。

妄想❤️ありがとう。
ホントにね、ありがとう😊

さて、でもこの先、ドキドキです💓

2018/08/01 (Wed) 22:27
haru

haru

hoshiさん

こんにちは♡

とんでもないです!あんなものなのに(´;ω;`)
こちらこそ、読んでもらった上にコメントまでありがとう♪
トムジェ、私も大好き♡ 独断と偏見だけど、私が書くとこんな感じになってしまう…。

hoshiさん、抜け殻状態になってるのね。ここにきて、立て続けだもの。
ジョンシンとミニョクの坊主頭を見た時、「ああ~~」ってなったんだけど、不思議と涙は出なかったです。
寂しいし、いろいろと切ないけど。
また四人が揃うまでに、お互い未完の話を何とかしようね(。・ω・。)ノ

2018/08/02 (Thu) 12:11

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2018/08/08 (Wed) 19:58
haru

haru

は*さん

こんばんは♡

事前に囁かれていた通り、昨日がバニの入隊日でしたね。
爽やかな笑顔に思わず笑みが零れてしまい、私自身はあまりしんみりしなかったですが、一日経って今日のTwitterのTLがガランとしていて、妙に寂しさを感じます。
は*さん、温かいお言葉をありがとうございます♪
気を抜いたら楽な方に流されそうなので、自分を奮い立たせますね。

2018/08/08 (Wed) 21:31

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2018/08/10 (Fri) 10:15
haru

haru

i*****さん

こんばんは♡

ヨンファに続いて、三人とも入隊しちゃいましたね。
i*****さんが言われるように、そういう配慮があったのかも。
前々から分かっていたことだし、ヨンとあまり間隔を空けないでほしかったので、私としては良かったです。
あとは、帰ってくるのを待つだけですもんね。

ジョンシンの坊主頭は想像した通り超絶素敵でした♡ やはり男前は違う。
これでもっとムキムキになって帰ってきてくれたら、尚良し。
で、ヨンの体型はすでに諦めているので、スリムだった頃にすり替えます。
リアルタイムで四人の情報が入ってこないから、私の場合、どうしてもBLの世界に入るしかないんだけど、このジョンシンをヨンにぶつける妄想はi*****さん、流石です!そこまで考えなかったわ~。
服務中の二人が示し合わせて休みを取って会えば、坊主頭同士だけど。こんな妄想いらん(笑)?

そうそう、Twitterに流れてくるものって、すごく妄想を掻き立ててくれるだけに、これがないのは本当に痛いんですよね。
かと言って、自分でツイートするのは手間なんで、気に入ったものをリツイするだけというこの適当さ。
i*****さんも、いろいろ描いて萌えを持続させて下さいね♪

プライベートでは、あれ、○○○されたんですか!?←伏せた。
猛暑の中、お疲れ様でした。心身ともにぐったりしますよね。
お盆を過ぎると多少は気温も下がるでしょうが、それでも日中は変わらず暑いと思うので、お互い乗り切っていきましょう(。・ω・。)ノ

2018/08/10 (Fri) 20:50