CNBLUEのBL小説ブログです。ヨンファ溺愛主義で、シンヨン&釜山ズ&ミニョヨンの話を書いています。

蒼き運命 -アオキサダメ- 68

2018年04月28日
蒼き運命 -アオキサダメ-(極道パロ) 10






突然、さらりと告げられた名前に、何の話だと頭の中でホンギたちの会話を反芻した瞬間、ヨンファは絶句した。


――う、そ……だろ……っ。


危うく出そうになった声を寸前で噛み殺しながら反射的に斜向かいに目を向けると、こちらを見つめていた男と視線が絡み合う。
あまり感情を表に出さないタイプだが、眦の吊り上がった深みのある双眸には意図せずして、複雑そうな色が浮かんでいた。
あまりにも想定外すぎて、当の本人であるジョンヒョンもさすがにこの展開は読めなかったらしく、微妙に困惑しているのが窺い知れる。


「まさか、ジョンヒョンを指名してくるとはな。いいんですか、顧問?」
「半グレの方も片づいてきたし、あとは下っ端のもんでも対応できるからな。数日なら問題なかろう」


かなり意表を突かれたのか、若干迷うような様子のグンソクにちらりと視線を送られたハンは、何でもないことのようにあっさりと容認する姿勢を示した。
正気なのか?と、半ば驚きに目を瞠りながら勝手に盛り上がっている面々を順に見れば、ほくそ笑むホンギとにこやかなジョンフンはやけに楽しげだ。


「私……ですか?」


冷静沈着な態度を崩さない男はすぐさま気を取り直して、完全に表情を消している。
怪訝そうに問い返したジョンヒョンに、ホンギとジョンフンはどういう理由か「そう、そう」と嬉しそうに大きく頷いた。
思いがけない事態に軽く混乱してしまったヨンファは、わけが分からないまま取り敢えず静観を決め込む。


「まず、ルックスは文句なしだろ。酒に強くて、話術も巧みだ。しかも、客のあしらい方も上手そうだし」


力強く言い切るホンギには、余程何か確信めいたものがあるようだ。
当事者だった自分をよそにあり得ない方向に話が進んでいき、ヨンファは心の奥が大きく揺らぎ始めるのが分かった。


「それに、ジョンヒョンなら信頼も厚いからさ、ホスト全員の士気が高まって、売上アップにも繋がると思うんだよな」


続けるように、にっこりと人懐こい笑顔を見せながらジョンフンが言う。
普段の仕事ぶりから一定の評価を得ているのか、ふたりが揃って推すくらい期待されているのは間違いなかった。
目の前のやり取りを眺めながらジョンヒョンの様子をそれとなく窺うと、直々に名指しで指名されるほどのべた褒め状態にもかかわらず、いつも通り泰然と構えている。
ヨンファが手伝えなくなったために代役を立てるのは理解できても、だからといって、どうしてジョンヒョンなのかと言葉がこぼれそうになったのを辛うじて呑み込んだ。
訝りつつ疑問に思ったのが、知らず知らずのうちに表情に出ていたらしい。


「あれ、ヨンファ。ジョンヒョンだと、なんかマズいか?」
「え、……」


油断していたところに、いきなりホンギから話を振られた。
ジョンヒョンがホストをするなど到底歓迎できるわけがないので、他の皆のように囃し立てたり笑い飛ばさなかったのも案外不自然に見えたのかもしれない。
本音としては嫌に決まっているものの、とてもじゃないがこの場でそう言えるはずもなかった。
迷いが生じて、どう答えたものか言葉を詰まらせていると、ジョンヒョンは静かにヨンファへ視線を向けてくる。
感情が読み取れない眼差しにじっと見つめられて余計に返事が窮してしまい、不思議そうな顔でこちらとジョンヒョンを見比べるホンギに、急いで雑念を振り払いながら表情を取り繕った。


「――いや、そんなことはないが、本人が承知するかどうか……」


努めて平静を装ったヨンファは、ジョンヒョン自身に決断させるべきだと、微妙に言葉を濁した。
昔から、頼まれごとを無下に断るような男ではなかったし、ヨンファがホストの真似事をするくらいなら自分が代わりを務めると言い出しそうな雰囲気もあり、きっと首を縦に振るんだろうなと容易に想像がつく。
反対の立場になってはじめて、助っ人を続けることに断固として異を唱えたジョンヒョンの気持ちが分かったような気がして、ヨンファは軽く目を伏せた。


「せっかくの話ですが、他にもいくつか案件を抱えているため、時間を確保するのは難しいですね。安易に引き受けてしまうと、かえって迷惑をかけることにもなりかねますので、お断りします」


思いも寄らない言葉に弾かれたように顔を上げると、視線の先にいる男は実に涼しげな表情をしている。
驚いたことに、ジョンヒョンの出した結論は、気を揉んでいたヨンファの予想をいとも簡単に裏切るものだった。
まるでこちらの複雑な想いを汲み取っていたかのように、落ち着いた低い声音でやんわりとではあるが、きっぱりと拒否したのだ。
てっきり承諾するとばかり思っていただけに、ヨンファは自然と瞳が揺れ動くのを止めるすべもないまま、固唾を呑んで様子を見守る。


「どうやら勘違いされているようですが、私は結構不器用でして、何とも思っていない相手に歯の浮いた台詞を並べ立てるような芸当はできません」


今夜のジョンヒョンは珍しく饒舌で、付け加えるように苦笑混じりに理由を述べた。
謙遜しながらも、その実直な姿はどこか自信に満ち溢れている。
「それに……」と、一旦言葉を切ったジョンヒョンが不意にこちらを見た。
ぴたりと視線が重なり合い、ほんの少し和らいだ表情がいつもとどこか違っていて、思わず目を奪われる。


「恋人に対して、申し訳ないですから」


淡々と言われた台詞がはっきりと聞こえた刹那、思考回路がフリーズした。
耳に心地いい美声には、迷いや後ろめたさは微塵も感じられない。
まったく身構えていなかったヨンファはかなり狼狽えてしまい、心臓はドクン跳ね上がり、まるで雷にでも打たれたかのように全身が硬直した。
ジョンヒョンの中で、どういう心境の変化があったというのだろうか。
無骨な男が大勢の前でそんなことを言うなんて思ってもみなかったので、ギュッと鷲掴みされたように胸が締めつけられ、嬉しいのと同時になぜだかひどく切なくなった。


「え、決まった相手がいたのか。マジかよ。それで、ミナとの縁談を断ったのか?」
「はい」
「それならそうと早く言えよ。そりゃあ、悪かったな。今のは忘れてくれ」


軽いどよめきが起こる中、おおらかな性格のホンギはまるで自分のことのように嬉しそうな顔で屈託なく笑った。
周囲から茶化すように質問を浴びせられても難なく躱し、ジョンヒョンはいつになく穏やかな顔で受け答えしている。
これが本心なのだと、直接ヨンファの胸の内に届くように語りかけている気がしてならなかった。
こんな伝え方があるだろうか。
誤魔化そうともせずに公衆の面前で堂々と振る舞うなんて、つくづくこの男には敵わないと思った。
ちょっとした騒ぎになりかけたところで、今度はジョンフンが口を開く。


「なあ、恋人って、この界隈のキャバ嬢とか、俺らの知ってる子か?それとも、堅気だったりして」
「これ以上は、控えさせて下さい」
「へぇ、なんか、すごく大事にしてそうだな」


羨ましそうに言いながら、ジョンフンは陽気に隣り合ったジョンヒョンの肩を叩いている。
ヨンファは頭の中が沸騰したような気がして、とても聞いていられなかった。


「フニ、もうそっとしておいてやれ。以前とはちょっと雰囲気が変わったと思っていたんだが、そういう相手ができたからなんだな。安心したぞ。昔からジョンヒョンは年齢の割に、人生を達観してるようなところがあったからな」
「もっと鋭利な感じで、仕事に関しても冷徹な姿勢を貫いていましたからね。随分と丸くなりましたよ」


感慨深そうな顔つきで語り合うハンとグンソクの会話に耳を傾けつつ、ヨンファは屋敷を出てからジョンヒョンに再会するまでの五年間に思いを馳せてみる。
勉学にいそしむ日々だった医学部を卒業し、研修医を経て内科医の医師となって現在に至るまで、ただ突っ走ってきた記憶しかない。
ジョンヒョンも若頭補佐に上り詰めるまでに、様々な苦労や困難を乗り越えてきたのだろう。
斜向かいに悠然と座っているひとつ年下の男が、自分よりもひと回りもふた回りも大きく見えた。
高校時代まではほとんど変わらなかったのに、社会に出てからの経験値の差なのかどうか分からないが、この男の持つ人間性や懐の広さには驚かされてしまう。
それが、自分に対して向けられているのだと認識した途端、ヨンファは面映ゆいような何とも落ち着かない気分になった。


先回りして必要以上に心配され、嫉妬深いあまりに言い合いにもなったが、それもジョンヒョンに大切にされているからだと分かる。
こんなふうに皆の前ではっきりと公言するくらい、本気で自分のことを想ってくれているのだ。
再会した当初、頑なな態度を崩そうとしなかったヨンファに対して常に真摯に向き合おうとして、肌を重ねてからはストレートに気持ちをぶつけられるようになった。
一緒に過ごせる時間は限られているものの、ヨンファの迷いや葛藤をすべて理解した上で、臆病な心を優しく包み込むように幾度となく抱かれた。
少し強引なところもある反面、あり得ないほど過保護で甘やかされたりして、いまだに慣れることはない。


どこが好きなのか、どんなに魅かれているのか。
離れ離れだった期間も含めて、あまりにも長い年月を経てきただけに、言葉で言い表すのは容易ではない。
ひとつだけ確かなのは、ジョンヒョンの本質を知れば知るほど惹きつけられ、もはや後戻りできないくらいに囚われてしまっていることだ。
選んだ相手が同性なのはヨンファにとって大して問題ではなく、これほどまでに心を通わせられる最愛の男に巡り会えたのは、奇跡とか運命という簡単な一言では片づけられない険しい道程があった。
ジョンヒョンのぶれない一途な想いが、じんわりと胸に沁み入る。
自分ももっと素直になって積極的に気持ちを伝えていくべきだと、ヨンファは改めて思わずにはいられなかった。


「ヨンファはその相手のこと、知ってたのか?」


周囲の興奮がなかなか冷めやらない中で、唐突にホンギから尋ねられて視線が自分に集まる。


「……いや、初耳だ」


意識的に感情を抑えながらそう答えるだけで精一杯で、ヨンファは曖昧に笑みを浮かべた。
いくらなんでも言葉が少なすぎただろうかと思ったが、特に不審がられる様子すらないことに安堵する。
実際のところ内心ヒヤヒヤもので、ジョンヒョンのような鉄の心臓は持ち合わせていないのだ。
いつの間にか速まっていた胸の鼓動を鎮めようと、リシャールを胃に流し込んでいた時だった。


「全然減ってねぇじゃん。だから、痩せっぽっちなんだよ」


急に横から話しかけられて、窘めるような顔をしたジョンシンにぬっと覗き込まれた。
あまりの近さに驚いている隙にグラスを奪われ、代わりに料理がのった取り皿とフォークを差し出してきたかと思うと、「食え」と言わんばかりに勧めてくる。


「一言、余計だろ」


渋々受け取って二、三口食べたのだが、ジョンシンの粋な計らいで何とか自然に振る舞うことができた。
飄々とした男はそれ以上何も言わず、目の前のグラスを手に取るなり一気に半分ほど飲み干している。
もしかしてヨンファに矛先が向かないようにとの配慮だったのではないかと、その時はじめて気づいた。


「ただ引き受けないだけでは無責任なので、ある男を推薦します」


考えに浸っていたヨンファを現実に引き戻したのは、ジョンヒョンの声だった。
目を向けたのとほぼ同時に、「誰、誰?」と、ホンギが大きな瞳を輝かせて興味深げに食いついている。
呆気ない幕切れに拍子抜けしてしまい、一気にドッと気が緩んだ。


「私の弟分のジョンシナです。酒には強いし、見た目も悪くない。私と違って、リップサービスが上手いので適任かと」
「――は?……お、俺ぇ!?」


素っ頓狂な声が上がり、四方八方から一斉に視線が集中する。
またもや予期せぬ名前が飛び出してきて、ヨンファは慌てて右隣の男を見上げた。


「ヨンファさんほどの売上は見込めないでしょうが、この店の常連なので他のホストとも顔見知りですし、何かと都合がいいのではないかと思われます」
「ちょっ……、なんで俺なんだ。勝手に決めんなよっ」


褒めているのかけなしているのかよく分からない随分な言いようのジョンヒョンに対し、ジョンシンは露骨に溜息をついて不満げな表情を浮かべている。
ふたりの間に漂う微妙な空気にはまったくお構いなしで、「そりゃあ、いいかもな」とジョンフンまで軽く身を出して賛同する始末だ。
思わぬ急展開を目の当たりにしたヨンファは、しばし呆然とする。


「顧問、若頭、いかがでしょうか?」
「ジョンシナならジョンヒョンほど忙しくないし、許可するか」
「そうですね。――というわけで、仕事の方は気にしなくていいから、こっちに専念しろ」


ジョンヒョンの提案にハンとグンソクはあっさりと頷き、ほぼ決まったも同然だった。


「ええー。こんなのありかよ……」
「じゃあ、ジョンシナ、悪いけど明日から頼むな」
「そりゃ、まあ……いいっすけど……」


大喜びするホンギにぶすっと呟いてから、くしゃっと短い前髪を掻き上げたジョンシンはさも面倒くさそうに長い脚を組み替える。
どこか拗ねたような横顔が気になり、ヨンファはそのまま放ってはおけずに意思を確認してみた。


「本当にいいのか?嫌だったら、遠慮せずに断っていいんだぞ」
「いいよ。アンタにさせるくらいなら、俺がやる。さっきみたいな目には遭わせたくねぇ」


ぶっきらぼうでありながらどこか優しさが感じられる物言いをされて、何だか申し訳ない気持ちになる。
甘えていいのだろうか?と少し遠慮がちに見つめると、漆黒の双眸がふんわりと包み込むように眇められた。


「その代わり、貸し、ひとつな」


「え?」と瞬いたヨンファを見返したまま、ジョンシンがニヤリと笑う。
どうしてこれが『貸し』になるんだと、やや首を捻って困惑顔になってしまった。


「その要求は、認められないな」
「だから、なんでいちいち入ってくんだよ。俺はヨンファヒョンに言ってんだって」


間髪を容れず割り込んだジョンヒョンに、ジョンシンはムッと煩わしそうに表情を歪めて猛抗議する。
もはや恒例になってきたふたりの言い合いを聞きながら、ジョンヒョンにちらりと目で制されて、ヨンファは言葉に詰まった。
『ここは俺に任せて、何も言うな』という意味なのだろう。


「ヨンファさんの性格上、断りにくいと思ったんで代わりに返事をしただけだ。ヨンファさんが直接お前に頼んだわけじゃないから、ここで貸しが発生するのは矛盾している。嫌なら、断わればいいだけの話だ。違うか?」


ジョンシンの主張を真っ向から断ち切るように、ジョンヒョンは憮然と言い放つ。
面白くなさそうに眉を寄せた男の表情から、勝負は決まったかに見えた。


「――分かったよ」


はぁ~と大袈裟に深い溜息をついて、「すぐ邪魔が入るんだもんよ」とぼやきながらも、ジョンシンは渋々といった様子で仕方なさそうに応じる。


「ごめんな、ジョンシナ」
「いいって。知らない店じゃねぇし」


伏し目がちにヨンファが謝ると、「あ、そうだ」と大きな身体を屈めるようにして、じっと下から顔を覗き込んできた。
何か悪戯を思いついた時の子供のような無邪気さで、どことなく嫌な予感がする。


「じゃあさ、写真、撮らせてくれねぇ?」
「……写真?」


突きつけられた内容はあまりにも意外なもので、かなり面食らってしまった。
訝しげに訊き返すと、ジョンシンは素早い動きでポケットを探ってスマートフォンを取り出している。
その表情はどこか嬉々としていて、立ち直りの早さにヨンファはただ唖然とするばかりだった。





To be continued





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haru
Author: haru
CNBLUEのBL小説を書いています。CPはシンヨン&釜山ズ&ミニョヨンです。ヨンファ溺愛主義でとんでも妄想ばかりですが、愛だけはぶっこんでいます。
話のトーンはほのぼの、甘々、コミカル、シリアス、切ない系。ハピエンオンリーです。
基本マイペースでランダム更新。妄想は思いつくまま、気の向くまま。R18の内容が含まれているため、未成年の方、苦手な方は閲覧にはくれぐれもご注意下さい。
尚、当ブログに掲載している作品はすべて私個人のオリジナルですので、模倣、転載等はご遠慮願います。

Comment(10)

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2018/04/28 (Sat) 22:06
haru

haru

t*******さん

こんばんは♡

ぶった切る箇所のせいで皆さんを戸惑わせているかもしれませんが、こんな感じの方向です(笑)
早く店から舞台を移したいのに、なかなか終わりません(・ω・;) あともうちょっと…。
ネタバレしない方がいいと思うので、質問の答えになっていなくてごめんなさい。

過去の話も読んで下さって嬉しいです♪
私もヨンのいない寂しさを話にぶつけていきますね。

2018/04/29 (Sun) 20:51

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2018/04/29 (Sun) 23:29

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2018/04/30 (Mon) 18:00
haru

haru

i*****さん

こんばんは♡

結果的に、i*****さんの読み通りでした(笑)
徐々にヨンとバニの距離を縮めていきたいと思ってこんな感じに。匙加減が難しい(´-ω-`)
萌えてもらって良かったです♪
まだ問題が残ってるんでね…。

生ジョンシンはもうすぐです。
私好みの黒髪短髪だと泣いて喜ぶんだけど、どうかなぁ。
こういう機会は二度とないかもしれないので、楽しんできます。

i*****さん、お忙しそうですね。なかなか落ち着かないですか。
私は明日明後日と二日間仕事をしたら、また休みです。
お互い、リフレッシュしましょうね♪

2018/04/30 (Mon) 20:45
haru

haru

は*さん

こんばんは♡

私はこういうトムジェが大好物でして。楽しんでもらって良かったです♪
三人が同じ場にいるシーンということで、バニはストレートに、ジョンシンは滲ます感じでヨンへの気持ちを表してみました。
は*さんにちゃんと伝わってて嬉しいです。言葉にして下さってありがとうございます。
リアルではヨンが不在で寂しいため、妄想の中でモテモテ状態のヨンを書くと不思議と落ち着きます。
次回は写真ネタの続きからです。どうなることやら。何とかまとめてみますね。
久しく甘々を書いていませんが、確実に近づいております(´・ω・`)b

2018/04/30 (Mon) 21:23

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2018/05/16 (Wed) 22:36
haru

haru

M*****さん

こんにちは♡

読んで下さって、ありがとうございます♪
バニと見せかけて、ジョンシンでした(笑)
調べてみると、ソウルには男専用のホストクラブがあるらしいんですよ。
土曜日までに続きをアップしたいけど、無理かな~。

さて、いよいよですね。
何だかそわそわして落ち着かない。
入隊前のファンミが発表されましたが、東京は遠くて行けないから、今回申し込んどいて良かったです。
ヨンがいないだけでこの状態なのに、ジョンシンたちまで入隊したらどうなるんだろう…。
また四人が揃うまでのエネルギーをもらって帰りたいです。
いい香り、するんでしょうね♡ 想像しただけで、もういろいろヤバい。
こちらこそ、土曜日、よろしくお願いします(〃ω〃)

2018/05/17 (Thu) 12:38

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2018/05/18 (Fri) 17:23
haru

haru

M*****さん

こんばんは♡ はじめまして♪
ご丁寧なコメントをどうもありがとうございます。
以前から読んでいただいているとのことで、とても嬉しいです。
私にとりましては一言でも有難いので、わざわざ書き込んで下さり心より感謝致します。

拙い話ばかりなのに、もったいないお言葉をたくさんありがとうございます。
ペースが遅くて申し訳ないですが、その分、気持ちだけは込めて書いていきますので、よろしければ待っていて下さい(*´ω`*)

明日、M*****さんも行かれるんですね♡
恥ずかしくてTwitterで呟いたりしませんが、やり取りをしたことのある方にご挨拶したり、花輪を見せていただこうと思っています。
ジョンシンとのハイタッチを前に、すでに心臓はバクバクです。
お互い、楽しみましょうね♪

2018/05/18 (Fri) 21:41