CNBLUEのBL小説ブログです。ヨンファ溺愛主義で、シンヨン&釜山ズ&ミニョヨンの話を書いています。

蒼き運命 -アオキサダメ- 62

2018年02月03日
蒼き運命 -アオキサダメ-(極道パロ) 6






スマートな身のこなしをじっと視線で追っていたら、距離が縮まるにつれて、ジョンシンの歩調がゆっくりとしたものへと変わる。
見知った男を目の前にして一瞬ホッと気が緩んだのも束の間、いいや……、とヨンファは思い直した。
こんな無様な格好を見られるなんて冗談じゃないし、ホストの真似事をしているのがバレてしまえば、この先、何を言われ続けるか分かったもんじゃない。
相手を喜ばすようなネタを自ら提供して、つけ入る隙を与えるのは得策ではないだろう。
この窮地を救ってもらいたい気持ちはなくはないが、それ以上に男としての沽券を打ち砕かれることの方が屈辱的だった。


悪足掻きにしかすぎないと分かっていても、他に逃げ場がないヨンファはジョンシンの視界に極力映り込まないようにと、不本意ながらスンヒの方へ身体を向ける。
すると、余裕ありげに薄笑いを浮かべていた男だけでなく隣のふたりまでもが、近づいてくるジョンシンを露骨にじろじろと眺め、神経を尖らせているのに気づいた。
過剰なほど反応している様子から、やはり堅気の人間でないのは明白だ。
どこかの組織に属しているのだろうか……、とヨンファがふと疑問を覚えた時、どういうわけかボックス席の少し手前で唐突にピタリと足音が止んだ。
同時に、その場の空気が少し変化したような錯覚に陥る。


どこか人を寄せつけないオーラがじんわりと伝わってきて、怪訝に思いながらさりげなく横目で窺うと、全身黒ずくめの長身が斜め前からヨンファたちのボックス席を眺めていた。
意図的に待ってみたが、一向に立ち去る気配はない。
何かあるのかとどうにも気になり、ゆるゆると視線を上げてはっきりとその端正な容貌を認めた途端、こちらを見ていたらしいジョンシンと思いっきり目が合ってしまった。


漆黒の双眸はヨンファの姿を捉えるや否やすっと眇められ、次の瞬間、信じられないものでも見たというふうに大きく見開かれる。
呆然と立ち竦んでいる男の完全に虚を衝かれた面持ちに、しまった……、と咄嗟に目を逸らせたが、時すでに遅かった。
敢えて確認しなくても、突き刺すような強い視線を痛いほど感じる。
突如、周辺の空気が薄くなったような気がして、言いようのない息苦しさを覚えるとともに、ひどく居心地が悪くなった。


「な、んで……」


よほど驚いたのか、低く掠れた声にはヨンファがここにいることへの困惑が色濃く滲んでおり、そのまま中途半端に言葉が途切れる。
動揺を隠すように軽く伏し目がちに座っていたが、どんな眼差しで見られているかは咎めるような鋭い気配からビシビシと伝わってきた。
隣のスンヒたちが敵対心を露わにしているこんな時だからこそ冷静になれと、ヨンファは自分自身に言い聞かせる。
やむを得ず腹を括り、一拍間を置いてからちらりと見上げると、斜め前に立ち尽くしているジョンシンは高い位置から食い入るようにこちらを凝視していた。
毛先を軽く遊ばせた金髪や、ストールをアクセントにしたカジュアルスーツ姿に容赦なく浴びせられる視線があまりにもあからさますぎて、ヨンファは反射的に身を硬くする。
この状況がまったく理解できないと言わんばかりの釈然としない表情から、ジョンシンがどう思っているのか容易に想像がついた。


――なんで、こんなところでホストなんかしてる?その派手な金髪は何なんだ?


さもそう言いたげな顔つきで、矢継ぎ早に非難の声が聞こえてきそうだ。
さらに、警戒心を剥き出しにした隣の三人とヨンファを見比べるように交互に眺めたジョンシンは、納得がいかない様子で険のある眼差しを向けてくる。
ただ単に通りがかったのではなく、何らかの理由でこちらに近づいてきたのだろうか。
とすると、ターゲットはスンヒたち以外に考えられなかった。
たが、予想に反して、普段はあれほど口が回る男がそれ以上何も言ってこないことに違和感を覚える。
通常ならこんな場所で行動を起こすなどあり得ないが、よほど厄介な案件なら話は別だ。
直情型のジョンシンがいきなり手を出さないという保証はないし、大騒動に発展する危険性を考えると迂闊なことは言えない。
何か言葉を発すれば、それが引き金となって余計に事態がややこしくなりそうな気がしたヨンファは、ジョンシンから微妙に視線を外して口を噤むしかなかった。


「なんだ。彼もヨンにご執心なのかい?案外、隅に置けないんだね。天性の男殺しってやつかな」


意外そうに眉を上げて、軽い口調で揶揄混じりに言う。
何をもって、そんな勘違いをしたのだろうか。
安心感からか、懐疑的な態度が嘘のように一転し、緊張を解いたスンヒは事の成り行きを興味津々の顔つきで見つめている。
さも愉しそうな物言いに当惑してヨンファがつと細い眉を顰めると、視界に入っていた大きな影がゆらりと動いた。


「ああ?今、なんつった?」


それまで黙って聞いていたジョンシンはすっきりと整った顔にありありと不快な色を浮かべ、声を尖らせる。
苛立ちを含んだ渋面のまま瞬く間に距離を詰めてきて、スンヒを睨みつけるように怒気を漲らせたのが分かった。
穏健派のヨンファとは違って猪突猛進タイプだから、聞き流せるほどの鷹揚さは持ち合わせていないのだ。


「まったく野暮だな。今は僕たちのテーブルにいるんだから、ちゃんと手順を踏まないと。まあ、そうは言っても、閉店まで離すつもりはないけどね」


目の端で意味ありげな視線を送ってくる眼鏡男に、そぞっと背筋に悪寒が走った。
当然のようにさらりと言われて、全身が鳥肌状態になる。
冗談じゃない……っ、と思わずいきり立ちそうになるのを、ヨンファは寸でのところでこらえた。
あと数時間も、こんな奴のそばにいられる奇特な人間がいたら、お目にかかりたいくらいだ。
あまりの執拗さに辟易していると、スンヒの挑発的な態度にジョンシンのこめかみがピクリと動いた。


「てめぇ、調子こいてんじゃねぇぞ」


眉根を寄せた長身が、忌々しげに低く吐き捨てる。
その表情はますます険しくなる一方で、いつ戦闘モードに切り替わっても不思議ではなかった。
いつの間にか変な方向へ話が傾き始め、一触即発の様相を呈したふたりを前にして、このまま洒落にならない展開に突入しそうだと危惧する。
突如現われたジョンシンの意図を見極めながら事態を静観していたヨンファは、どうしたものかと思案した。
面倒なことにならなければいいが……、と溜息を押し殺したところで、高い位置から注がれる訝しげな眼差しを敢えて真っ向から受け止める。


――俺がこんなことを好きでやっているわけがないだろう。お前なら分かってくれるよな?


ジョンシンの唇が一瞬何か言いたそうに歪んだのを見て、ヨンファは言葉を発する代わりに視線を合わせて意味深長に目で訴えてみた。
頼むから、察してくれ――と。
事情をまったく知らない相手にこちらの心情が伝わるはずはないと思うものの、大雑把なように見えて妙に勘が鋭い男なので、可能性はゼロではないだろう。
怪訝に眉を寄せたジョンシンは、無言を貫いたままさらに鋭くなった目つきで隣の三人をジロリと睨みつけてから、再び視線を戻してヨンファの心の中を探るようにじっと見つめてくる。
すると、眉間にくっきりと刻まれていた縦皴はなくなり、漆黒の双眸がわずかに和らいだ。
駄目元のつもりだったが、一切語らず見返すだけのヨンファの様子から何かを感じ取ってくれたようだ。
よかった……、と知らず知らずのうちに安堵の溜息がこぼれ落ちた、その時だった。


「ジョンシナ、何をやっている」


聞き覚えのある低めの美声が耳に流れ込んできて、心臓が止まるかと思った。
不意打ちに狼狽えながらも、恐る恐るジョンシンの背後を見遣り、長身の肩越しに怜悧に整った貌を認めた瞬間、ヨンファは弾かれたように身体をビクンと揺らす。
故意に消していたのか、まったく気配を感じなかっただけに、心の準備ができていなかった。


――ヒョニ……っ。


今に始まったことではないが、ただそこに立っているだけなのに、隙や無駄な動きがどこにもない。
すらりとした体型と精悍な顔立ちによく映える上物のダークスーツを身に纏ったジョンヒョンと顔を合わすのは一週間ぶりで、いつもながら非の打ち所がない男に心臓を鷲掴みにされた気がした。
あの日、言い争いをして以来、ふたりの仲は微妙にこじれたままだったのだ。


ジョンヒョンの眼光の鋭さに慄いたスンヒたちは互いに顔を見合わせ、気圧されたようにソファから立ち上がる。
若頭のグンソクとともに青龍組組長の懐刀と目されているだけあり、男の纏う空気と底知れぬ威圧感に完全に言葉を失っていた。
彫りの深い精悍な顔立ちを前にして、ヨンファは表情を取り繕うことさえ忘れて呆然と息を呑む。
ソファに座ったまま身じろぎひとつできずに事の成り行きを注視していると、視線を感じたらしいジョンヒョンが唐突にこちらを見た。
手を伸ばせば届きそうなくらいの距離で、ふたりの視線が絡み合う。
呼応するようにドキリと鼓動が跳ね上がり、ヨンファは黒々とした大きな瞳をただ見開いた。


「―――っ」


最も見られたくない相手にこんな格好を晒す羽目になり、何とも言えない気持ちになった。
ほんの一週間前、ジョンヒョンから忠告されたにもかかわらず、また気を揉ますようなことをしているなと、ばつが悪い思いが込み上げてくる。
この男の機嫌を損ねたくなかったのに、元の木阿弥だ。
またいろいろ説教じみたことを言われるんだろうな……、とヨンファは気まずく瞬いた。
どこか物々しさを感じさせる眼差しに射竦められて、ぞくりとしたものが背筋を這い上がってくる。
だが、一点の曇りもない眦の切れ上がった双眸は、わずかに揺れただけだった。


ジョンヒョンはじわりと目を細めてヨンファの全身に視線を走らせたものの、予期せぬ事態にも表情ひとつ変えることなく落ち着き払っている。
当てが外れてしまい、頭の中は疑問符でいっぱいになった。
固まったように動けずにいるヨンファの予想に反して、咎めるどころか何も言わない。
衝撃を受けているはずなのに、冷静沈着の男の表情からは何も感じられなかった。
そうは言っても、この状況が非常にまずいことだけは確かだし、無言のままのジョンヒョンはかえって不気味で、胸のつかえを余計にひどくするだけだ。
まるで嵐の前の静けさのようで、追及する素振りを見せない。
いつものように怒気を孕んだ物言いをしてくれた方が、よほどマシだというのに――。


思いっきり肩透かしを食らった気分になったヨンファは内心動揺していて、どういう顔をしていいか分からなかった。
心底呆れ果てているのか、それとも、それを通り越してもはや怒りを覚えるような価値すらないと思われてしまったのか。
ジョンヒョンの全身から漂ってくる仕事モード全開の気配から心中を推し量るのは尚さら無理からぬことで、ヨンファを余計に胸苦しくさせた。
冷え冷えとした沈黙が妙に重く圧し掛かり、ソファの上に置いていた手を無意識のうちに握り締める。


深い眼差しをヨンファに向けたまま、堂々とした足取りで悠然と歩を進めたジョンヒョンは、ジョンシンの横にすっと立ち並んだ。
その場の空気が一気に緊迫し、まさに意表を突かれた様子の三人の顔がみるみる青ざめ、ひくりと頬を引き攣らせている。
青龍組と敵対している連中なのはほぼ間違いないと思うが、このことをヒチョルやホンギたち南部洞組の人間は承知しているのだろうか。
雲行きが怪しくなり、辛うじて平静を装っているヨンファとは対照的に、ジョンヒョンはこんな状況下においても感情の読めないポーカーフェイスをしていた。
真っすぐ見つめ返してくる双眸から目を逸らすことができなくて、心拍数が不規則に乱れているような錯覚に陥る。
得体の知れない不穏な雰囲気の中、ジョンシンも右へ倣えで同様に口を開かなかった。


不意に、ジョンヒョンが傍らの長身に何やら目配せしたのに気づく。
それから、黙ってスンヒたちにちらっと一瞥をくれただけで、再びこちらに視線を戻した。
一体、何をするつもりなのだろうか。
冴え冴えとした瞳がヨンファを正面から捉えながら、足音が近づいてきた
次の瞬間、いきなり二の腕を掴まれたかと思うと、ぐいっと勢いよく引っ張られる。


「………ッ」


ジョンヒョンを仰ぎ見る間もなく、強引にラウンドソファから引き剥がすように立たされた拍子に足がふらついた。
驚くほどの俊敏な動きに、何が起こったのか俄かには思考が追いついていかない。
躊躇う時間さえ与えられずに視界がぐらりと揺らぎ、バランスを崩して前のめりによろめいたヨンファは、ジョンヒョンの腕の中に引き寄せられていた。
洗練されたブルガリのプールオムがふわりと漂い、たったそれだけで張り詰めていた身体から力が抜け落ちる。
予想外の展開に、状況が呑み込めないまま馴染みのある香りに包まれて、言い知れない安堵感を覚えた。
ジョンヒョンはヨンファを厚みのある胸に深く抱き留めると、ボックス席から数メートル距離を置く。


ビクンッと肩を揺らして顔を上げると同時に「あとで説明する」と小声で口早に耳打ちされ、ヨンファはわけも分からず、薄く開いていた唇を引き結んだ。
密着したスーツ越しに体温が伝わってくるのを感じ、思いもよらないほど優しく腰を抱き寄せていた腕にぐっと力が籠るのが分かる。


「危ないので、下がっていて下さい」


深みのある美声とともに拘束を解かれ、ゆっくりと身体を離したジョンヒョンは前に進み出て男たちに向き合った。
あらかじめ段取りが組まれていたかのような一連の行動に驚愕しながら、ヨンファを庇うように盾になってくれている広い背中を後方から半ば呆然と眺める。
ダークスーツに包まれた屈強な肉体から底知れぬ剣呑なオーラを立ち上らせているのを目の当たりにして、自分の置かれている状況が朧げに見えてきた。
ジョンヒョンは三人の男たちを追い込むべく、ボックス席に詰め寄る。
腰を抜かしたようにソファに寄りかかっていたスンヒの肩を軽く叩き、ジョンヒョンは声を潜めてこともなげに言い放った。


「下手な真似はするなよ。少しでも騒いだら、命はないと思え」


凄みのある低音には明らかに殺気が漲っていて、強張った顔の三人はとどめを刺されたとばかりにおとなしく首を縦に振る。
ジョンシンはいつの間にやら反対側の体格のいい茶髪男のそばに立ち、険を孕んだ目つきで威嚇するように見下ろしていた。
自分の知らないところで、一体何が起こっているのだろうか。
敵の逃げ道を完全に塞ぎ、瞬時に臨戦態勢に入ったふたりがいることで、このボックス席周辺の空気だけが異様なほど張り詰めている。
まったく先の読めない展開に、ヨンファはただ息を呑むしかなかった。





To be continued





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haru
Author: haru
CNBLUEのBL小説を書いています。CPはシンヨン&釜山ズ&ミニョヨンです。ヨンファ溺愛主義でとんでも妄想ばかりですが、愛だけはぶっこんでいます。
話のトーンはほのぼの、甘々、コミカル、シリアス、切ない系。ハピエンオンリーです。
基本マイペースでランダム更新。妄想は思いつくまま、気の向くまま。R18の内容が含まれているため、未成年の方、苦手な方は閲覧にはくれぐれもご注意下さい。
尚、当ブログに掲載している作品はすべて私個人のオリジナルですので、模倣、転載等はご遠慮願います。

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2018/02/03 (Sat) 20:29

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2018/02/03 (Sat) 21:51
haru

haru

t*******さん

こんにちは♡
随分とお待たせしてしまいました(。・ω・。)ノ
チルソン組の時みたいなのじゃないので、さらっと読める感じかな。
キリがいいところまで、しばらく極道に没頭しますね♪

2018/02/04 (Sun) 15:50
haru

haru

m******さん

こんにちは♡
これからもヨンが歌ってバニがギターを弾く、簡単に倒れたりしないっていう台詞に胸を打たれましたね。
最新のヨンが見れなくなったことにより胸にぽっかり穴が開いた状態だったので、このバニの言葉はとても頼もしくて、救われたような気がします。
本当にメンバー同士仲がいいんだなと、私もCNの存在を知って好きになって良かったです。

「蒼き運命」は私が抱いたイメージで書いているパロディ話ですが、少しでも楽しんでいただけたらこんなに嬉しいことはありません。
皆それぞれ優しさというものが根底にあり、相手を思いやるばかりにすれ違いが生じたり葛藤したりっていうのが出せたらいいなと思っています。

兄弟パロも読んで下さってありがとうございます♪
こんな台詞をグンソクに言わせましたね…。恥ずかしいやら照れるやらで(〃ω〃)
実生活でそんな存在が身近にいれば、私たちファンも安心ですよね。
ヨンのことが大好きなので、彼が幸せになるような話を形にしていきたいです。
ただ、すぐにくっつけるよりも、山あり谷あり展開で最後にガーッと盛り上がるような感じに持っていきたいので、道のりは長くて険しいですが(・ω・;)
いろいろと感じていただけると嬉しいです。
こちらこそ、どうぞよろしくお願いします(*´ω`*)

2018/02/04 (Sun) 16:40

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2018/02/05 (Mon) 22:55
haru

haru

は*さん

こんにちは♡
ようやく顔を合わせて、金髪ホストがヨンだと知られてしまいました。
随分と時間がかかってすみません(・ω・;)

バニのソロコン、行かれて良かったですね♪
不安に苛まれていたファンを心強い言葉で元気づけてくれて、私もホッとした一人です。
不透明なことが多いので、どうしても気持ちが不安定になりがちですが、明るく前向きに考えて四人が揃う日を待ちましょうね。
こんなものしか書けませんが、ある程度のところまで極道に専念するので、少しでも楽しんでもらえたら嬉しいです(*´ω`*)

2018/02/06 (Tue) 12:47