CNBLUEのBL小説ブログです。ヨンファ溺愛主義で、シンヨン&釜山ズ&ミニョヨンの話を書いています。

その男、不遜につき 9

2017年11月08日
奇跡のチカラ シリーズ(リーマンパロ) 11






何日ぶりかに触れたジョンシンの唇は、火傷しそうなほど熱かった。
予期せぬ不意打ちに固まっていると、大きな手がヨンファの両頬を包み込み、完全に逃げ道を塞がれる。
強引な男の唇の感触に息を詰め、身動きが取れない状態で、無防備な唇の隙間を信じられないほど優しくこじ開けられた。
流れるような手慣れたリードで歯列を軽くなぞったかと思うと、するりと器用に忍び込み、思いのほか甘い舌先がヨンファに絡みつく。


「ンッ……ぅん……っ」


我が物顔で巧みに口腔内を動き回る侵入者から濃厚なカカオのほろ苦さも微かに感じられ、何口かでぺろりと平らげたザッハトルテが原因だと分かった。
性急さに戸惑いながらも、求められるままに妙にすんなりとこの状況を受け入れてしまう。
いつも心のどこかで素直になりきれないのに、文字通りの甘い口づけに頭の芯まで痺れそうになり、観念するようにヨンファは静かに目を閉じた。


過去、付き合ってきた女性とは数え切れないくらい交わしてきたのに、たかがキスひとつで、心臓は収まるどころかいまだに激しく脈打ったままだ。
たった数ヶ月のうちに同性相手に嫌悪感を抱かなくなっているどころか、ふたつも年下の男にほだされている事実に、自分のことながらヨンファ自身も心底驚いていた。
ひとたび本気モードになったジョンシンはもはや止めることができなくて、絶妙な舌遣いに散々翻弄された末、いつの間にか追い込まれるように陥落している。
ヨンファから常識や理性を根こそぎ奪うだけでなく、焼き尽くされてしまいそうな熱情についつい引きずられてしまう自覚はあった。
自分と同じ男であるがゆえに過敏な箇所をすべて熟知しているのか、性別を凌駕するほどのテクニックに囚われていることは決して否めない。


止めどなく与えられる口づけは、いとも簡単にヨンファの思考まで掻っ攫っていった。
優しく上唇を食まれ、角度を変えたキスに奥深いところまで搦め捕るように愛撫されると、何も考えられなくなる。
きつく吸われるたびに、響き渡る濡れた音がどうしようもなく官能を煽ってくるのだ。
たとえようのない疼きが全身に広がっていくのを感じつつ、早くも息が上がりそうになった頃、ゆっくりと唇が離れた。


「……っ、……ふ……」


呼吸するのを許されたのだと、胸を喘がせながらうっすら目を開けるや否や、熱を帯びた漆黒の双眸と視線がぶつかり、思わず息を呑む。
どうやら、ヨンファの様子を無遠慮に眺めていたらしい。


「ヨンファ……」


低く抑えたようなくぐもった声が聞こえたのは、長く続いていたキスが終わったのだと安堵した時だった。
同じ高校の元後輩だったジョンシンに呼び捨てにされる日が来るなんて、誰が想像しただろうか。
再会した当初は、一向に年上を敬わない生意気な態度に怒りを覚えたが、慣れというのは怖いもので、なし崩し的に関係を持つようになった今ではまったく気にならなくなっていた。


「まだ全然足りない」
「――え、……」


苦み走った顔で間近から見据えられただけで、肌がざわめいてしまう。
一瞬、何を言っているのか理解できなかった。
呆けたようにジョンシンを見返せば、まるで餓えた肉食獣を彷彿とさせる鋭い光を放つ瞳を向けられ、ぞくぞくと甘い戦慄が背筋を走り抜ける。
真顔になった途端、独特の大人の色香を漂わせた男の変わり様に、ヨンファは動揺を隠せなかった。
声もなく、まったく反応しない様子に焦れたのか、痛いほどの力で腰をよりきつく抱き寄せられる。


「異論はないよな?」
「………っ」


まだ終わらす気はないとばかりに、一方的に人の気持ちを断定するような問いかけに胸の奥が震えた。


「だんまりは、同意したものと勝手に解釈するぞ」


普段より甘さが滲んだ低音で囁かれた直後、ヨンファの耳朶に歯を立てる行為にすら、ぞくりとする感覚が芽生え始める。


「ちょっ、……ジョン、シナ……待っ……ンッ……」


至近距離から射竦められ、困惑したように視線を逸らすと、即座に追ってきた唇に言葉尻を遮られる。
喉の奥から小さな声が漏れたが、それすら奪うつもりなのか、噛みつくようなキスに呑み込まれた。
ジョンシンの唇が重なるたびに吐息が融け合い、隅々まで余すところなく探ろうとする執拗な動きに、たちまち腰砕けになってしまう。
絡み合った舌先を軽く甘噛みされただけで呆気なくこぼれそうになる声を、ヨンファは必死で押し殺した。


終わりの見えない口づけは急に激しさを増し、目眩にも似た酩酊感に襲われながら身体から力が抜けていく。
何かに寄りかかりたいと思った瞬間、無意識に両腕を伸ばしていて、気がついた時には自分からジョンシンの首にしがみついていた。
すぐさま我に返り、慌てて身を離そうとすると、逃さないとでも言うように長い腕と温かい胸にふわりと抱き留められる。
衣服越しに互いの体温が伝わり合う中で、陶然となるほど優しく唇を吸われて、何やら息苦しいような、これまで抱いたことのない正体不明の感情に襲われた。


先日、ヨンファがちょうどこの場で意識を失って以来、どういうわけかジョンシンの雰囲気がこれまでと微妙に違っていて、どことなく落ち着かない。
威圧的で強引な態度は相変わらずだが、こちらを案ずるような穏やかな面が時折見え隠れして、どうも調子が狂ってしまうのだ。
腕の力が強まるのと同時に奥まで探られる口づけに戸惑いながら応え、ヨンファはもどかしい気持ちを振り払うように、伸ばした指先をジョンシンの短い黒髪に絡めた。
途端に、食いつかれる勢いで唇を貪られて、荒々しささえ感じる舌の動きにどうしようもなく思考が散り散りになる。
ヨンファは長い腕に囲い込まれたまま、おとなしくジョンシンに身を委ねるしかすべはなかった。


こんなに切なくて、胸が引き絞られるようなキスは知らない。
求められれば求められるほど心が千々に乱れ、頭の中が混乱してくる。
今に始まったことではないのに、自分が自分でなくなるような不安に駆られるのはどうしてだろう。
ヨンファの中で説明がつかない何かが、じわじわと広がって懸念を煽ろうとする。
こんな奇妙な感覚に捉われたのは、初めてのことだった。


「……、んっ、……っ……」


次第に深まっていくキスに溺れてしまい、いつしかヨンファは夢中になって応えていた。
慈しむようにジョンシンに触れられるだけでゾクゾクとした甘い痺れが湧き起こり、飢えたみたいに唇を貪り合ううちに、身体の芯まで次第に熱を帯びていく。
二度と後戻りできないのではないかと思ってしまうほどに。


「……あ、……はぁ……、……っ」


キスだけでこんなふうになるなんて、信じられなかった。
半ば霞がかっていた意識の中、新鮮な空気を求めて、ヨンファは辛うじて喘ぐように息をつく。
今度こそ気が済んだのか、気の遠くなるような口づけからようやく解放されたヨンファは、ほとんど放心状態でその場から動けなかった。
唇は痺れたように怠く、しゃべる気力がない。
ジョンシンに凭れかかりながら、どんな顔をしていいか分からなくて目を伏せると、終わりを告げたはずのキスが頬へと落ちてきて、やんわりと耳朶に軽く歯を立てられた。


低く名を呼ばれながら甘噛みされ、武骨な手が腰のラインを確かめるようにゆっくりとなぞり始める。
触れられた箇所から伝染したのかと思うほど、身体の芯にまで熱が籠ってくるのが分かった。
首筋へと落ちた唇は肌の感触を楽しもうとしているのか、なぞるように喉許に辿り着き、新たな刺激にぞくりと腰が揺れてしまう。
ヨンファは浅ましい自分に当惑し、まずいと思いながら身を捩って逃れようとしたが、一瞬遅かった。


「………っ」


虚を衝かれたみたいに肩を揺らしたジョンシンが、食い入るようにじっと見下ろしてくる。
些細な変化なのに、どうやら気づかれたらしい。
すべてを見通すような深い色の瞳と視線がぶつかり、全身がカッと火を噴いたように熱くなった。
ふっと沈黙が落ちる中、適当な言葉が見つからず、ヨンファは唇を噛み締めたままソファから立ち上がる。
その瞬間、すっと伸びてきた長い腕に阻まれた。
痛いくらいの力で手首を掴まれ、触れた箇所がやけにじんじんと痺れたように感じる。


「まだ帰さないからな」
「!」


有無を言わせない響きとともに目の前には大きな壁が立ちはだかって、逃げ道を断たれてしまった。
大柄にもかかわらず、それを感じさせない身のこなしに驚いていると、さらに追い打ちをかけるようにギュッと握り締めてくる力強い手は、一歩も引く気がないと訴えかけてくる。
ジョンシンの真摯な表情には息を呑むような迫力があり、ヨンファは完全に囚われてしまった。


「――夜はこれから……だろ?」


続けざまに含みのある物言いをされ、その意味に辿り着くなり心臓が走り出す。
いくらヨンファがジョンシンと不純同性交遊を続けていても、まったく抵抗がないわけではなく、心の中ではいまだに揺れている部分もあった。
躊躇してヨンファが息を詰めている間に、敏感な胸の辺りをパーカーの上からなぞってくる。
最後に身体を繋げたのはいつだったのか。随分長く、この男と抱き合っていなかった気がした。
今さら照れる間柄でもないのに、不意打ちの誘いに内心で狼狽えてしまう。
思考力が停止しかけ、背筋を這い上がってくるゾクゾクとした感覚に逆らえるはずがなかった。


ジョンシンの部屋を訪ねた時点で、こういう展開になる予感はまったくなかったと言えば嘘になる。
それなのに、ケーキを手土産に自分からここへ足を踏み入れたのだ。
そんなつもりじゃなかったなどと、今さらのように言い訳を口にするつもりはない。
肌を重ねる行為を、ヨンファ自身もどこかで望んでいたことは否定できないからだ。


見つめ合っただけで、得体の知れない感覚がにじり寄ってきた気がして、胸の奥に疼くような痛みを感じた。
それは、初めてジョンシンに迫られた時の畏怖や不快という感情とは違う、――では、何と表現したらいいのだろうか。
強く抱き寄せてくる腕に身を預ける形となり、承諾したものと判断されたのか、ジョンシンに促されるまま歩かされる。
触れ合った箇所から直に伝わってくる温もりは、まるでヨンファの頑なな心をじんわりと解きほぐそうとしているかのようだった。
不意に、ヨンファは掠れかかった声音で確認してみる。


「……明日も仕事、だぞ?」
「分かってる。手加減はするつもりだ」


駄目元で訊いてみたが、平然と頷きながらあっさりと流され、そのまま腕を引かれて寝室に連れ込まれた。
先週末、長時間過ごした場所なのに、目的が変わるだけでこうも印象が違って見えるものだろうか。
なぜかこれまでとは比較にならないほど、全身が竦んでしまう。
身の置き所がない思いで立ち尽くしたヨンファは、背後でドアが閉まった瞬間、心臓が音を立てて跳ね上がったのが分かった。
しんとした静寂の中で、自分の鼓動だけが不規則に早鐘を打ち続けているような錯覚に陥る。


この部屋で何度もジョンシンに身体の隅々まで探られ、濃密な時間を過ごしてきたはずなのに、いつになく緊張していることに愕然とした。
張り詰めた空気が肌をざわっと粟立たせ、これまで感じたことのない大きな渦に呑み込まれそうな気がして、少なからずヨンファは身を強張らせる。
沈黙が落ち、今から起ころうとしている展開に怯んでしまい、ドアの前から一歩も動けないでいると、振り返ったジョンシンに無言で肩を抱かれるのを強く意識しながら足を進める。


ギシリとスプリングを弾ませながら、中央に置かれているキングサイズのベッドに押し倒された刹那、小柄な青年の姿がふっと脳裏をよぎった。
突如、胸の奥にすっと冷たいものが流れ込んでくる。
心が波立つような息苦しさと同時に引き絞られるような痛みを感じたが、感傷的な気分を振り切って右手を伸ばした。
誘いかける仕草にジョンシンが乗り上がってきて、がっしりとした身体つきと隙間なく折り重なった途端、優しく包み込むように抱き竦められる。
ヨンファは上から見下ろしてくる男の頭を引き寄せて、自分から唇を重ねた。


「……っ、ん……」


キスを仕掛けたのはこちらなのに、すぐさま主導権を握られてしまい、応えるだけで精一杯になった。
いかにもこの男らしい激しくて情熱的で、それでいて優しい口づけは、たとえようのない安心感を与えながらも、容赦なくヨンファを追い詰める。
触れ合った温もりを手放したくなくて、ヨンファは馴染みのある重みを全身で受け止めながら、縋るようにジョンシンのシャツの端をギュッと握り締めた。
まるで強請っているみたいだと頭の片隅で感じたが、さまざまな感情がない交ぜになり、上手く意識が働いてくれない。


「どうした?――震えてるけど、寒いのか?」


どこか幼い子供に語りかけるように、思いも寄らないほどの優しい響きの低音で問いかけられ、ヨンファは反射的に「違う」と首を横に振った。
自分では気づかなかったが、指摘されて初めて、肩が小刻みに揺れていることを知る。
目線を上げると、至近距離から射貫くような熱っぽい眼差しに覗き込まれて、息が止まりそうになった。
まただ、とヨンファは混乱しつつ、心の中で溜息をつく。
気持ちを惑わすようなこの感覚は、一体何なのだろうか。


「――でも……なんか……」


考える前にぽつりとこぼれた言葉は、自分のものとは思えないほど弱々しく掠れていた。
それを自覚した矢先、急に喉が詰まったように声が出なくなり、そのまま中途半端に途切れてしまう。
頭の中を整理しないまま口をついて出てしまったので、何を言おうとしたのか分からなくなってしまった。
今しがたの自分の想いを辿ってみても、言葉が浮かんでこない。
ジョンシンは続きを待っていたようだが、ヨンファの様子に何か感じ取ったのか、特に追及されることはない代わりに、伏せがちだった睫毛にゆっくりと柔らかいものが掠めた。


「……………」


キスをされたのだと分かり、ジョンシンの気遣いがヨンファの胸の奥にじわりと染み込んでいく。
目には見えない、ピンと張り詰めていた何かが少しだけ緩んだ気がして、たまらない気持ちになった。
こんなことをする男だっただろうか。
壊れものを扱うみたいに丁寧に、宥めるような、甘やかすようなキスを与えてくれるなんて。
さらに鼻先を擦り合わされ、反射的に目を伏せると同時に、再びそっと唇を塞がれた。


ジョンシンにしっかりと抱き込まれているだけで、全身から余分な力が抜け、驚くほど気分が落ち着いていく。
ずっと心の中で停滞していた引っ掛かりの正体が朧げに見えてきた気がしたが、なぜかそれを知るのが怖かった。
余計なことは考えず、今はただ、この慣れ親しんだ男の温もりに溺れてしまいたい。
甘く痺れるような意識の隅で、ヨンファは漠然とそう思った。


幾度となく繰り返される口づけの合間、漆黒の冴え冴えとした眼差しが真っ直ぐ注がれる。
何事にも動じない真剣な顔つきで、ヨンファの表情の変化を少しでも見落とさないようにしているのだろうか。
眩しいものでも見るようにすっと目を眇めたジョンシンに、心臓を鷲掴みされたように胸が締めつけられた。
いつになく穏やかな視線を、潤んだ上目遣いで受け止める。


「……ヨンファ」


低く落ち着いた声で囁くように名を呼ばれるのを心地よく感じながら、ヨンファは返事をする代わりに、覆い被さってくる男の背中に腕を回した。





To be continued





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haru
Author: haru
CNBLUEのBL小説を書いています。CPはシンヨン&釜山ズ&ミニョヨンです。ヨンファ溺愛主義でとんでも妄想ばかりですが、愛だけはぶっこんでいます。
話のトーンはほのぼの、甘々、コミカル、シリアス、切ない系。ハピエンオンリーです。
基本マイペースでランダム更新。妄想は思いつくまま、気の向くまま。R18の内容が含まれているため、未成年の方、苦手な方は閲覧にはくれぐれもご注意下さい。
尚、当ブログに掲載している作品はすべて私個人のオリジナルですので、模倣、転載等はご遠慮願います。

Comment(11)

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2017/11/11 (Sat) 08:29

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2017/11/11 (Sat) 08:33

haru

は*さん

こんばんは♡
ヨンの気持ちが伝わっていて安堵しました(>ω<)
焦れ焦れ展開が好きすぎるので、は*さんにも気に入ってもらって良かったです。
受け視点のみのストーリー展開で、攻めが何を考えているのか分からなくてグルグルしてしまう受けの話って大好物なんですが、この不遜はジョンシンの心情も多少は垣間見えた方がいいのかなと思っています。
どこの場面にしようか思案中なので、決まり次第、いずれジョンシン視点でも書いてみますね。

先日は、DSMのことを教えて下さってありがとうございました♪
「Dark Sexy Metal」なんですね。なるほど。
いまだに知らないことだらけですが(汗)、CNは引き出しが多いですね。
来週の今頃、ライブ会場にいるのかと思うと、めっちゃドキドキしてきました(〃ω〃)

2017/11/11 (Sat) 19:55

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2017/11/12 (Sun) 16:08

haru

h*********さん

こんばんは♡
不遜のジョンシン、もはや画像と名前がなければ「これ…誰?」の世界なのに、大好きと言って下さってありがとうございます(´;ω;`)
武道館、とても素晴らしかったみたいですね。お疲れ様でした♪
ライブを目前に、私の頭の中ではジョンシンの二の腕と、188㎝・78㎏という数値がひたすら渦巻いています…。
ずっと会いたかった四人なので、しっかり目に焼き付けてきますね。

それと、突発的にネタが降ってきて今書いているのは、アイコトバの続きなんです。シンヨンじゃなくてごめんなさいっ。
先日、h*********さんと分かち合った衝撃的だった件ですが、その後、ショックがデカすぎて死にかけました。
何とか持ち直したんですが、どうしても気持ちをリセットしたいので、ドン引き覚悟で書くことにしたんです。
ショートのつもりなので、これをアップしたら、不遜→極道という流れでいこうかと考えています(*´ω`*)

2017/11/12 (Sun) 22:22

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2017/11/13 (Mon) 15:09

haru

M*****さん

こんばんは♡
ジョンシンのことを言ってもらえると、嬉しくて床の上をゴロゴロしたくなりますヾ(・ω・*)ノ
またもやこんなところでぶった切りましたが、続きを書くので待ってて下さいね。

武道館、お疲れ様でした♪すごく近くで見れて良かったですね。
バニ、そんなにイケメンなんですか♡ でも、視線は常に左を向いていたんですね(笑)
私もM*****さんと同じくバニ側なので、釜山ズに悶えながらジョンシンをガン見してきます(〃ω〃)
刈り上げも是非拝みたいなぁ。
あの二の腕に衝撃を受けられた方、多いみたいですが、M*****さんもなんですね。
恐らく小躍りするほど喜んでいるのは、シンペンでは私くらいかも(・ω・;)
くるくるヨンとニコニコミニョに会えるのも嬉しいし、滅多にない機会なので、幸せなひとときを満喫してきます。
また福岡から戻って来てから、いろいろアップしていきますね(*´ω`*)

2017/11/13 (Mon) 21:33

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2017/11/14 (Tue) 01:34

haru

i*****さん

こんにちは♡
ジョンシンとヨンに萌えて下さって嬉しいです~v(。・ω・。)
荒療治(笑)
書き始めると楽しくなるので、いろいろとぶっこんでみたいと思っています♪

釜山ズ、間に合わない予感がしていまして、もしかすると前半だけになるかな。
たっぷりですか∑(゚ω゚ノ)ノ 
やりすぎると・・・なので、適度に調整しながら進めてみます(〃ω〃)←と言いながら、結局やりすぎてたら目も当てられんですが(・ω・;)

2017/11/14 (Tue) 12:43

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2017/11/15 (Wed) 01:01

haru

t*******さん

こんにちは♡
ライブに行くだけなのに、ありがとうございます(´;ω;`)
温かいお言葉が心に沁みます♪
超絶イケメンたちをしっかり脳裏に焼き付けてきますね。
戻ってきてから、不遜を含めていろいろな話をアップしていくので待ってて下さい(*´ω`*)

2017/11/15 (Wed) 12:44