CNBLUEのBL小説ブログです。ヨンファ溺愛主義で、シンヨン&釜山ズ&ミニョヨンの話を書いています。

Manito 7

2017年09月10日
Manito 2






ジョンヒョンに誘われるまま、事務所と同じ清潭洞にある行きつけのイタリア料理店へ着いたのは、時刻が午後二時を回る頃だった。
外観はガラス張りで開放感があり、イタリア語が飛び交うカジュアルな店内は、ワインボトルがずらりと並ぶスタイリッシュな空間が演出されている。
ランチタイムを過ぎていたからか、人影はまばらでさほど込んでおらず、落ち着いた気分で案内された席に向かい合って座った。


かなり空腹だったジョンシンは、ジョンヒョンとそれぞれメニューを眺め、ふたりして自分好みのパスタとドリンク、それに一番人気の完熟チェリートマトのピッツァをオーダーする。
ほどなくして運ばれてきたフェッラレッレというナポリのスパークリングミネラルウォーターで喉を潤したジョンシンは、目の前でオレンジジュースのグラスに口をつけているジョンヒョンをまじまじと見つめた。


「なんでさぁ、最近ずっとそんなヘアスタイルなわけ?」


ついポロッと言葉がこぼれた途端、男の眉間に皴が寄ったのが分かる。


「ああ?俺の髪型がお前にどういう関係がある?」


歌う時の深みのある美声とは違い、迫力のある低音で問い返された。
あからさまに尖った表情を隠そうともせず、周りに気づかれないようにテーブルの下でわざと足を軽くぶつけてくるジョンヒョンに苦笑する。


「いや、一体何を目指してんのかなーと不思議でさ。だって、サイン会でもファンから結構言われたんだろ。伸ばして下さいって。SNSでもよく見かけるけど」
「長いのは正直面倒くさいんだよ。アイドルバンドって言われてた頃は仕方なしに事務所の方針に従ってたが、もうそういう歳じゃないし、音楽で勝負すればいいだけの話だろ。男は短髪で十分。洗うのも乾かすのも早くて済む」


堂々と言い切られて、男らしいな……、と思わず拍手を送りたい気分になった。
ジョンヒョンは主義主張がはっきりしていて、自分の興味のあることはとことん追求するが、それ以外についてはそんなにこだわりは持っていないようだ。
ヘアスタイルやファッションなど外見に関しては、当然ながら後者に該当する。
せっかくいい面構えをしているのに、実にもったいないと思う。
自分だけが実践していて、それをメンバーに押しつけようとしないところも、いかにもこの男らしい。


「さすが自由人」


ジョンシンが半ば呆れたように感心していると、ひとつ年上の兄は韓国人離れした目鼻立ちのはっきりした風貌で軽く睨みながら、「うるせーよ」と言い返してくる。


「お前みたいに髪の色や長さをコロコロ変えたり、モデル張りのコーディネートでビシッと決めてるのはまったく理解できんな。んなもん、パーカーにジャージで十分だろ。男のくせに本当マメ男だよな。そういう細かいところがヒョンに気に入られてるんじゃないか?」


揶揄うような言葉にムッとして、ジョンシンは顔を顰めた。
確かに、ヨンファと付き合う前からホテルは同室を希望され、飛行機でも隣同士に座ることが多いのは紛れもない事実だ。
その上、食の好みも合うので、仕事でふたり一緒に行動しても意見の相違で困ることはなく、練習生時代から可愛がってもらっていたのも自覚していた。


「マメ男って……。せめてオシャレってくらい言えないものかねぇ」


服装などあまり気にかけない男だから仕方がないと思うものの、ジョンシンは途方に暮れかけた様子で溜息を吐く。
ヨンファには「ヒョン!」とデレデレで、ミニョクには優しいくせに、どうしてか自分に対してはストレートにずけずけと物を言うのだ。
だが、きついようでも悪意がないのは分かるし、ジョンシンも負けじと言い返すので、歪んだ愛情表現だと勝手にプラスの意味に捉えている。


「お前相手だと、口が拒否反応を示すんだよな。不思議なことに」
「あっそ」


いつものように涼しい顔で言ってのけるジョンヒョンに素っ気なく返答したところで、ふたりの前にオーダーしていたピッツァとパスタが並べられた。
薪窯で焼き上げたナポリピッツァは、薄生地でありながら香ばしくモチモチの食感が絶妙で、一度食べたら癖になる味だ。
ジョンヒョンが先に口にするのを見てから、ジョンシンも早速熱々を手に取ってかぶりつくと、モッツァレラチーズが糸を引くようにとろりと伸び、チェリートマトの濃厚な甘さが口いっぱいに広がる。


空腹だったふたりは黙々と食べ進めていたが、ジョンシンはふと、彼は昼食を取ったのだろうかと、疲れた様子のヨンファを思い起こした。
早々にピッツァを平らげたあとフォークを手にしながらも、ひとり作業室に残してきたことが気になって仕方がない。
仕事に没頭するとすぐ寝食は二の次になるから、何も口にしていないのではないかと懸念して、無意識のうちにジョンシンは眉を寄せた。


「どうした?辛気臭い面しやがって。お前の取り柄は顔なんだから、もっとにこやかにしとけ」


少し考え込み、知らず知らずのうちに溜息をつきかけていると、いち早く気づいたジョンヒョンがふっと目を細めて、余計な一言を投下する。


「は?……あのさ、もうちょっとオブラートに包んだ言い方ができないのかよ。こう見えて、デリケートなんだからな」


噛みつくジョンシンに、「こう見えて、か」とわざと復唱して、ジョンヒョンは楽しそうにニヤニヤと笑った。
一見、他人のことには無関心のようなタイプだが、気を許した相手はとことん構いたくなるらしく、いつもこんなふうに無遠慮な口調で好き勝手に言いたい放題なのだ。
ジョンシンは唇を曲げてブスッとふてくされた表情を浮かべつつ、魚介たっぷりのパスタを口に運ぶ。
どことなく面白くない気分でいると何かを察知したのか、目の前のジョンヒョンはまじまじとこちらを見てきた。


「ヒョンと喧嘩でもしたのか?」
「え?なんで……」


さらりと言い当てられて、内心戸惑う。
口にせずとも、ジョンシンの態度からどうやら気づかれてしまったらしい。
この兄は、大雑把で無頓着なように見えて頭が切れ、妙に勘が鋭いのだ。
居心地の悪さを感じていると、付け足すように言葉を紡ぐ。


「そう顔に書いてある。ジョンシナは結構分かりやすいからな」
「――別に、そんな大したことじゃないよ」


手に持ったフォークにパスタを巻きつけているジョンヒョンを見返して、ジョンシンはそれとなく言葉を濁した。
あまりにも図星な指摘だけにこれ以上は突っ込まれたくないと、複雑な思いを無理矢理に呑み込む。
フェッラレッレを一口飲んでグラスをテーブルに置きながら、そうだ……、とジョンシンはさりげなく口を開いた。


「さっき言われたけど、今日は俺が奢るよ」
「おっ、殊勝な心掛けじゃないか。お前も随分稼ぐようになったもんな」
「相変わらず一言多いよ。その代わり、情報提供してくれない?」


交換条件を出してみると、ジョンヒョンは片眉を上げて可笑しそうに口許を緩める。


「情報提供?俺に見返りを求めるとは、小僧も言うようになったな」
「俺よりもヒョニヒョンの方が詳しいだろ。事務所のこと」
「まあ、内容にもよるがな」


話題を変えたいという目的もあったが、事務所の上層部たちの間でどのような協議がなされているのか、以前から気になっていたことを訊いてみたかったのだ。


「いずれ兵役に行かなきゃならないけど、それって、ひとりずつか全員一緒か知ってる?」
「さあ、実際のところ俺にも分からん。ヒョンなら何か知ってるかもしれんが、そういう話はしたことがないしな」


思い切って尋ねてみると、ジョンヒョンは咎めるわけでも不快感を示すわけでもなく、少し考えるような素振りを見せた。
これはあくまでも憶測だが……と前置きして、続けて言う。


「一度に四人全員が行くと二年で済むが、その間グループとしての収益はゼロになるからな。俺は時期をずらして、バラで行く可能性が高いと思う」
「……………」
「――ヒョンのことが気掛かりなのか?」
「あ、まあ……それもあるけど、グループのことがね。この先どうなるのかなって」


ヨンファとのことを勘繰られたくないジョンシンは微妙に視線を逸らし、もっと広い意味で懸念していることを強調した。
近い将来、間違いなく訪れるその日々を思うと、焦燥感を覚え、息苦しくてたまらなくなる。


「俺らの中では先陣を切って行くに違いないしな。正直、ヒョンがいなくなったあとのことを考えると不安になる。昔、武者修行で日本にいた時、ヒョンだけがドラマの撮影で帰国したことがあっただろ。あの時の比じゃないからな。それに、次は俺が入隊する番だろうから、それまで三人だけでやっていけるのかって話だ」
「そう、だね……」
「国内ではバンドよりもダンスグループの方が圧倒的人気だし、どんどん若い連中がデビューしてる。他の大手に比べると、うちの事務所力なんてたかが知れてるしな。グループの存続自体が危うくなる可能性だってある」


そこまで言って、ジョンヒョンはひとつ大きな溜息をついた。


「そういったことをヒョンも踏まえているんだろうな。上と相談して決めた仕事量だとは思うが、今年は尋常じゃないほど詰め込みすぎてるだろ。ぶっ倒れないか心配でしょうがない」


それはジョンシンも同意見で、不意に過去の出来事が蘇る。
七年前、ヨンファは風邪と声帯結節の悪化により、ソウル市内の病院へ入院したことがあった。
原因は、アルバムの制作やライブ公演の準備のために疲労が溜まったからだ。
今年は当時よりも比較にならないほど多忙で、多少休んだくらいではとても拭いきれないほどの疲れ切った様相が全身から滲み出ている。
現に先ほど作業室で会った彼は随分と顔色が悪く、抜けるような白い肌と相まって、ひどく儚げに見えた。
体調があまり思わしくないに違いないが、愚痴めいたことを一言もこぼさないだけに、どうにもやりきれない情動が湧き上がってくる。


『ごめんな……』


最後に聞いた、感情を押し殺したような声が意識の奥に焼きついて離れず、ヨンファが垣間見せた表情と切ない響きに、どうしようもなく胸が締めつけられる。
このままにしておけるはずがなかった。
不器用な彼を心の底から愛おしいと思いながら、何が原因でこんなことになったのか、様々な憶測があとからあとから溢れてくる。
目の前の兄なら、心当たりがあるだろうか。


「ヨンファヒョンから何か相談されたりしない?」
「いや」


フォークに刺した厚切りベーコンを口に入れながら、ジョンヒョンは首を横に振った。


「心配をかけまいとしてるのか、そういうのは一切ないな。アルバムのことや、ライブでどんなふうにアレンジしようかとか、曲の話題ばかりだ。こっちが変に気を使うと、すぐ分かるみたいでな」


ヨンファは昔から誰かに助けを求めるより、自分で乗り越えようとする。
そんな一面が、いかにも彼らしいなと思った。
長い睫毛を伏せた憂いのある面立ちが脳裏に浮かんで、胸が熱くなる。
人を愛するということがいかに深くて貪欲なものなのか、ジョンシンはヨンファに出会って初めて分かった。
いとも簡単に性別という壁を乗り越えられるほど惹かれる相手には、恐らく一生巡り会うことはないだろう。
知らぬ間に溜息を漏らしたところで、その様子をジョンヒョンがじっと注意深く見ていることに気づく。


「できるだけサポートしていきたいと思っているが、一番肝心なのはお前のブレない姿勢だな」
「お、俺ぇ?なんで俺が……」
「心配事があるんだろ?柄にもなく、いろいろ訊いてきて。余程、ヒョンのことを大切に想っているんだな」


しみじみとした物言いをするジョンヒョンに引っ掛かりを感じて顔を上げると、興味深そうにわずかに眇めた目と視線がぶつかる。
すべてを見透かしているような眼差しに、何をどこまで分かって言っているのか読めなかった。
咄嗟にどう答えていいものか迷ってしまい、「そりゃ、リーダーだからね」と、無難に返しておく。
ジョンヒョンが思わせぶりな言動をするのは今に始まったことではなく、こちらの反応を面白がっている可能性も無きにしも非ずなのだ。
すると、あのな……、と周囲に聞こえないように急に小声になって、身を乗り出してくる。


「誤魔化さなくていい。お前とヒョンのことは随分前から知ってる」
「……え?」
「付き合ってるんだろ。――そういう意味で」


声を潜めて告げられたその一言は、一瞬にしてジョンシンを凍りつかせた。
こういう事態を想定していなかったせいか、頭の中が真っ白になり、どうしていいのか分からない。
あれほど慎重に行動していたはずなのに、なぜ?という思いばかりが頭の中をぐるぐると巡り、ヨンファとの関係を感づかれていたことに驚きを隠せなかった。
同性同士であり、同じバンドグループのメンバーという立場から、周囲には内密にしていたし、これまで誰にも話したことはない。
彼への想いは絶対に気づかれてはいけないと常に身辺には気を使っていたから、その分、衝撃も大きかった。
あまりにも突然すぎて、反応できず声を失ったジョンシンは思考がなかなか定まらない中、顔色が変わらないように努めて平静を装う。


「そんなに驚くな。気づいているのは、俺とミニョガくらいだ」
「――軽蔑する?」
「んなわけないだろ。大事な仲間をそんなふうに思うか。見損なうな」


罵倒されても文句は言えないのに、ジョンヒョンは何でもないことのように至って冷静だった。
事実を知っても尚、「大事な仲間」だと言い切ってくれて、思わず息を呑む。
いつも飄々としつつ、ジョンシンに対してだけ辛辣になる兄の意外な一面を見た気がした。
知り合って十年以上になるが、何だかこれまで以上に目の前の存在が身近に感じられる。


「今年に入ってから、ヒョンとどことなくぎくしゃくしてただろ。何かあるんだろうなとは思ってたんだよ。でも、なかなか聞くに聞けないしな」


そんなことまで見抜かれていたのかと、すぐには言葉が出てこなかった。


「お前さ、ヒョンに対して、少し気を使い過ぎじゃないか?」


黙り込んだままのジョンシンに目を当てたまま、ジョンヒョンは静かに続ける。


「言いたいことを呑み込んで、及び腰になってるだろ。俺たち、何年一緒にやってると思ってるんだ。不満があれば、遠慮せずにぶつかっていけよ。どんなことでも、ヒョンなら絶対に受け止めてくれると思うぞ」


断定されて、目から鱗が落ちたような気がした。
確かに、かつては思い悩むたびにヨンファと喧嘩にまで発展したが、お互いに言いたいことをぶつけ合ったのがよかったのか不安が解消され、尾を引くことなく元の関係に戻っていたのだ。
だが、年齢を重ねるごとに、ジョンシンは自分がもっと大人にならなければという固定観念に縛られていたように思う。
リーダーである彼の足を引っ張るような真似はしたくない、少しでも負担をかけたくない、嫌われたくない、いつもそんな考えにとらわれていた。
よかれと思っていたジョンシンの行動が、かえってヨンファを苦しめて追い詰める結果になっていたとしたら?


「お前が揺らいでいたら、ヒョンはもっと不安定になる」


ジョンヒョンはいつになく真顔で、眦の切れ上がった双眸を真っ直ぐに向けてきた。
第三者の目にははっきりとそう見えるのかと、ジョンシンはそのことに気づかなかった自分自身に対して苛立ちにも似た焦燥を覚える。


「幸いなことにマネたちは気づいていないから、自分の思うようにやってみろ。あまりにも目に余るようなら注意するがな」


反対されないことも意外だったが、ジョンヒョンは何事もなかったようにグラスを呷ってオレンジジュースを飲み干す。
こんなふうに自然体で接してくれる、ひとつ年上の兄のどっしりと構えた存在感には敵わないと思った。
常に落ち着き払っていて、決してベラベラしゃべるタイプではないが、周りをよく見ていて厳しさの中に優しさが垣間見える。
これがジョンヒョンの人間性なのだと改めて感じさせられた。


「ごめん」
「そのくらいお前のことを信頼して、買ってるってことだ」
「……サンキュ」


真摯な眼差しを真っ直ぐに受け止めて礼を言うと、ジョンヒョンはふっと表情を和らげて唇の端を上げた。
ぶっきらぼうでありながら、温かい言葉がどうしようもなく胸に沁みる。
思ってもみなかった気遣いに救われ、背中をトンと押されたような気がした。
いつもは手厳しいのに、掛け値なしに本音で切り込んでくれたのが何よりも有難いと、ジョンシンは心からそう思った。


自分自身のことをあまり口にしないヨンファは栄光の陰で多くの犠牲を払い、何か大きな苦悩を抱え込んでいるように見える。
内心で動揺したり落ち込んだりしても、そんな姿を人に見せたくないのか、自分の中で消化しようとするのだ。
別れを切り出されても、ジョンシンの彼を想う気持ちは強く揺るぎないものになっていて、もはや止められるはずがない。
ジョンヒョンの言う通り、今まではどこか遠慮していた部分があったが、多少強引でももっと自分の感情をぶつけるべきだった。


今にもくずおれそうなヨンファのすべてを受け止めて一番の理解者となり、何でも口にしてくれるくらいの頼れる存在でありたい。
そのためには、先ほどの台詞のどこまでが真実でどこまでが偽りなのか、きちんと見極めなければならない。
不用意に問い詰めるのではなく、ヨンファの心を解きほぐして、何を思い、悩んでいるのか、それをまず聞かなくては。
そして、もう一度自分の気持ちをはっきりと告げてみよう。
綺麗な顔立ちの彼を思い浮かべながら、様々な感情がジョンシンの心の中で渦巻いていた。





To be continued





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haru
Author: haru
CNBLUEのBL小説を書いています。CPはシンヨン&釜山ズ&ミニョヨンです。ヨンファ溺愛主義でとんでも妄想ばかりですが、愛だけはぶっこんでいます。
話のトーンはほのぼの、甘々、コミカル、シリアス、切ない系。ハピエンオンリーです。
基本マイペースでランダム更新。妄想は思いつくまま、気の向くまま。R18の内容が含まれているため、未成年の方、苦手な方は閲覧にはくれぐれもご注意下さい。
尚、当ブログに掲載している作品はすべて私個人のオリジナルですので、模倣、転載等はご遠慮願います。

Comment(2)

There are no comments yet.

hoshitsuki

No title

こんにちは😄

いやぁ、ジョンヒョンカッコよすぎじゃないですかぁ(>ω<〃)~♡
涙出ました。゚( ゚இωஇ゚)゚。

よんソロ行ってから、緩みっばなしの涙腺が更に刺激されましたぁ✨✨✨

また楽しみに待ってます⤴⤴⤴

2017/09/11 (Mon) 20:36

haru

hoshitsukiさん

おはようございます♡
ほ、本当ですかヾ(。・ω・。)ノ
バニの男前なところが少しでも伝わればと思って書いたので、そう言ってもらって嬉しいです♪

ヨンのソロコン、とても素晴らしかったみたいですね。
忙しいながらも、常にファンを楽しませようとする彼の姿勢には頭が下がります。
素敵な時間を共有できて良かったですね♡
続き、頑張ります(。・ω・。)ゞ

2017/09/12 (Tue) 05:02