CNBLUEのBL小説ブログです。ヨンファ溺愛主義で、シンヨン&釜山ズ&ミニョヨンの話を書いています。

ただ愛しくて

2017年04月16日
シンヨン短編 12






開始当初から隣の男に対して、どことなく落ち着きがなく、やけにちょっかいを出してくるとは思っていた。


それは、カムバック活動の真っ只中、仁川のサイン会での出来事だ。
いつも応援してくれているファンと身近に触れ合える貴重なイベントで、この日も和やかな雰囲気の中、滞りなく進んでいた時にそれは起こった。


ヨンファたち四人はいつものように長テーブルについて、この日の席順は一番端にヨンファが座り、その隣にジョンシン、ジョンヒョン、ミニョクという並びだった。
ひとりひとりにかける時間は短いものの、ヨンファは感謝の気持ちを伝えながら、次々と順番に訪れてくれるファンと交流を図っていく。


新曲を引っ提げて、休むことなく連日の仕事の疲れもあってか、こういう場はわりとリラックスして臨めるのがいい。
肩に力も入らないし、自分を含めてメンバー全員、どこか素の部分が自然と出てしまうので、SNSでネタにされることも多いようだ。


ヨンファが真摯にファンと目線を合わせて話をしている最中に、隣からチラチラとこちらを窺うような視線は感じていた。
テーブルの端にいるため、ここで流れを止めてしまい、その間、隣が若干手持ち無沙汰になるのは分かる。


会場内に流れている自分たちの曲に合わせて、怪しい動きをする男を目の端で捉えながら、気が散るなと内心イラついていたところで、太腿の辺りに何かが触れてきた。
突然のことに、一瞬、頭の中がクエスチョンマークだらけになる。
すぐさまジョンシンの手だと気づいたが、サインを書き終わり、目の前に立っているファンを見上げながら握手をしている時に、払い除けるわけにもいかない。


見えないのをいいことに際どいところまで伸びてきて、いやらしい手つきに撫で回される。
ヨンファは平静を装い、ファンがジョンシンの前に移動したと同時に、タイミングよく大きな手を引っ掴んで、何事もなかったかのようにテーブルの上に戻した。


悪戯好きの男は、突発的に子供っぽい真似をする。
ヨンファもジョンシンにちょっかいを出したくなって、人前でやる時はあるが、こんなふうにふたりにしか分からないように触れてくるのは反則だろう。
なぜならば、明らかにセクシャルな意味合いを含んでいるからだ。


前触れもなく突然仕掛けてこられると、たまったものではない。
ファンがいる手前、どうすることもできないのは分かっているはずなのに、こちらの反応を楽しんでいるのだ。
横で苦笑いしている気配がしたが、ヨンファは平然と無視して、新たに目の前に来てくれた女性ににこやかな笑みを浮かべた。


そして、ようやく最後のファンにサインを書き終わった頃には、悪戯の件はすっかり頭から消えていた。
やるべきことの大半が済んだという安堵感もあり、ジョンシンにマイクを向けて遊び、なにげに前を向いた時、それが視界に飛び込んでくる。
妙に可笑しくて、「ほら、あれ見てみろよ」と斜め上を指差して隣に伝えると、「ああ、あれね」とばつの悪そうな顔をした。


会場には、今回のミニアルバム用に撮影された写真を元に作られた、大きな横断幕が掲げてある。
三人が白いシャツで統一している中、ただひとりジョンシンだけが黒のカットソーを着ているのだが、左胸の辺りの花柄模様が輪状になっていて、遠目だとただの丸い輪っかに見えて滑稽なのだ。


ジョンシンの耳許に唇を寄せて「まず、あそこに目が行くな」と指摘すると、どうやら同じことを思っていたらしく、目を細めて笑い出した。
なぜシンプルに黒一色じゃかなったのかと問うと、スタイリストに勧められたからだと言う。
横断幕を眺めながら「あの位置はないよな」と、ファンの面前にもかかわらずこらえきれなくて、ふたりで噴き出してしまった。


自分たちにしか分からない内緒話のように、ヨンファは幾度となくジョンシンの耳に直接言葉を囁きかける。
笑いは一向に収まる気配がなく、何かの拍子にヨンファの手がジョンシンの顔に当たってしまった。
慌てて「ごめん」と謝って、またふたりで笑い合う。
メンバー同士が仲良くするのはファンも喜んでくれているようだし、この程度ならいいかと多少開き直っていた部分もあったかもしれない。
ふたりは周りを気にすることなく、束の間のひとときを楽しんだのだった。


翌日はバンコクへ出発するため、早めに身体を休めておいた方がいいのは分かっていたが、サイン会が終了したあとにヨンファの方から「今日、うちに泊まるか?」と誘ってみた。
その時のジョンシンの嬉しそうな表情は、しばらく頭から離れそうにない。















今まで触れ合えなかった時間を取り戻すかのように、ヨンファの部屋に入った途端、ふたりは引き寄せられるように熱い口づけを交わした。
それから、どのくらい時間が経っただろうか。
三週間ぶりの行為は、なかなか終わりそうにない。
すでに日付は変わっていて、ヨンファはいまだにジョンシンの逞しい身体に組み敷かれて、喘がされ続けていた。


「……っ、あ、あぁ……んっ」


あまり乱れるさまを見せたくないのに、ジョンシンの巧みな腰遣いは的確で、ヨンファの弱いところばかりを狙ってくる。
瞳を開けると、オレンジ色の間接照明に照らされ、貪り続ける方も眉間に皺を寄せて、男らしい貌を快感で歪ませている。
一緒に気持ちよくなれるのは、こんなにも心が満たされるものなのかと、愛しい相手との情交で身に沁みて感じた。


唇を求めるように端整な面差しが近づいてきて、深く重なり合う。
舌先を絡ませて積極的に応えながら、ヨンファはジョンシンの広い背中に回した腕に力を込めた。
身体が少し浮き上がった途端、折れそうなほど強く抱き締められ、濡れた音を立てて、奥深いところまで腰を打ちつけられる。


「あ……っ、そ、んなに……強くしたら……駄目っ……、も、駄目……っ」


普段穏やかなジョンシンが本気を出すと、ひとたまりもなかった。
ひと突きされるたびに、聞くに堪えない嬌声があとからあとから溢れ出る。
柔らかく蕩けきった箇所を執拗に深く浅く擦り上げられて、すっかり覚え込まされた男の屹立に刺激を受けた内壁が収縮を繰り返し、無意識のうちに強く締めつけてしまった。


「はっ……すげー、……ヨン…ファ……っ」


余裕が失われたジョンシンの低く唸るような声を遠くに聞きながら、リズミカルに揺さぶられて、頭の中が白く霞んでくる。
次第に腰の動きが加速し、縋りつくように広い背中に爪を立てると、容赦ない抜き差しにヨンファはあっという間に追い詰められてしまい、ふたりはほぼ同時に欲望を解き放っていた。















「まさか、ヨンファの方から誘ってくれるとは思わなかったな」
「……え?」


照明を消した真っ暗な寝室で、ふたりはベッドに横たわり、ひとつの布団の中で寄り添っていた。
四月になったとはいえ、深夜の空気はどこかひんやりとしている。
火照った身体を冷ますにはちょうどいいが、一旦熱が鎮まると、逆に寒さを感じた。


「毎日すごく忙しいだろ?だから、押しかけるのを遠慮したり、いろいろと我慢してたんだよ。今日もバンコクに行くしさ」


徐々に暗闇に目が慣れてくると、多少の月明かりもあって、ようやく相手の顔が判別できる。
そんな矢先、見た目に反して可愛らしいことを言われ、ヨンファは瞳を瞬かせた。


若いうちしかできないからと、久々に金髪になったジョンシンは最初こそ違和感があったものの、見慣れてくると優しい顔立ちにとてもよく似合っていると思う。
それに触発されて、自分も何年かぶりに少し濃いめの金髪にしてみたが、メンバー三人の反応は微妙だった。
「これも素敵だけど、ヨンファは黒髪の方が似合うよ」と、そっと耳許で甘く囁いてきたのは、その本人だったけれども。


「だって、あんな時にあんなことされたら、収まるものも収まらないだろ?」
「……って、これのこと?」


パジャマの上から中心に触れられて、ギョッとする。


「違うっ。そういう意味じゃない」


慌てて払い落としたが、ジョンシンは懲りるということを知らない。
未練がましく伸ばしてきた骨張った手に、ひと回り小さな手を重ねて押しとどめると、ようやく諦めてくれた。


「カムバが終わるまで待てる自信がなかったから、嬉しかったよ」


我慢できなかったのは、こちらも同じだった。
シンバにまで嫉妬してしまうほど、何度、ジョンシンのベッドに潜り込みたいと思ったことか。
でも、連日、寝る時間を確保するのも大変なくらい多忙を極めていたので、実際のところ行動には移せなかっただろう。
昨日みたいなきっかけでもなければ。


この心地よい温もりに触れられなかった寂しい日々を思い返すと、どうしようもなく愛しさが込み上げてきた。
暗闇の中で視線が重なり合い、ヨンファはゆっくりと身を起こす。
じっと見上げてくるジョンシンの引き締まった口許に、顔を寄せるようにしてキスをした。


かけがえのない、自分だけの可愛いマンネ。
図体はデカくても、中身はとても謙虚で、誰に対しても優しく気配りができる男なのだ。
初めて出会った高校生の頃よりも格段に大人になったが、時折見せる子供っぽさがヨンファの心を甘くくすぐる。


触れただけでそっと身体を離そうとすると、ぐいっと腕を掴まれ、再びジョンシンの甘い唇に呑み込まれた。
お互いに、これ以上はしないと歯止めを利かせているから、やや抑え気味に啄むような口づけを繰り返す。


「なあ、今日の飛行機、隣同士で座ろうな」


元のように、ふたりが向き合った状態で寝転がるや否や、心なしか弾んだ声で言われた。


「あれ、ジョンヒョナと座るんじゃないのか?最近、妙にじゃれ合ってるし、俺、ミニョギの隣だと思ってたけど?」
「――意地悪言うなよ。ヒョニヒョンにそういう気持ちは一切ないって。でも、妬いてくれたんだ?」
「妬いてない」


ジョンヒョンとはひとつ違いなのに、信頼関係ができている上に対等の扱いをしてもらっているからか、見ていて羨ましいほど仲がいい。
ジョンシンにとって純粋にメンバー兼友人枠だと分かっていながら、ついポロッと本音が出てしまった。
速攻で否定したが、目の前の口許が緩んでいるのが暗がりの中でも見て取れる。
どうやら喜ばせてしまったようだ。


「言っとくけど、俺はヨンファ以外の奴に興味はないからな」
「どうだか」
「うわっ。もっと言って」


事あるごとに、好意を示す言葉をもらえるのは嬉しいが、ジョンシンの口調が嬉々としたものに変わっているのに気づく。
この男は、ヨンファが切り捨てるようなきつい言い方をしても、めげるどころかいつも楽しそうなのだ。


もしかすると、M気質なのだろうか。
道理でS気味の自分とは相性がいいはずだと、どうでもいいことを考えてしまう。
しかも、昨秋の日本でのツアー中、怪しげな占い師に「前世から約束された運命の人が、この中にいる」と仰天発言をされた。
一体誰だろうと固唾を呑んでメンバーの顔を見つめていると、「ジョンシン」との驚くべき結果を告げられ、表向きは笑い転げながら、心の中で小さくガッツポーズをしたことを思い出す。
関係性は親子か夫婦だそうで、自分の方が息子もしくは妻だと知り、やや顔が引き攣りかけたものの満更でもなかった。
これも、もちろん本人には内緒だ。


「もう言わね」


気恥ずかしくて口を噤むと、「くそっ、まだ聞きたいのに」と不貞腐れたようにブツブツ呟く恋人に、思わず苦笑した。
ジョンシンがそばにいるととても楽しくて、仕事で心身ともに疲れていたはずなのに、いつの間にか癒されている。
どんなに忙しくても、このふたつ年下の男の笑顔ひとつで元気になれるのだ。


「ジョンシナは、本当にすごい奴だよ」


気づいた時には、天邪鬼気質でもあるヨンファが、思ったままの心境を吐露していた。


「え、なに、急に。どうしたんだよ?」
「――じゃ、おやすみ」
「ちょっ……言うだけ言って、さっさと寝ようとするなよ。こっちは気になって、眠れねーだろっ」


すかさず瞼を閉じて言い逃げするヨンファに文句を言っていたが、これ見よがしに「はぁ~」と大きな溜息をついて、がしがしと金髪を掻き乱している気配がする。
諦めてくれたかと安堵したところで、頬にチュッと柔らかいものが触れた。
そして、「おやすみ」と心地よい低音が耳許で囁く。
しばらく隣でもぞもぞと動いていたが、それも次第に静かになっていった。


寝室が静寂に包まれると、突如、ヨンファの心の中に、じんわりと温かいものが広がっていくのを感じる。
唯一無二の相手から愛されているってことは、こんなにも人を強くして、幸せをもたらしてくれるのだ。
いつも与えられるばかりで、ジョンシンも少しは自分と同じように感じてくれていたらいいと、切に願う。


ジョンシンが知りたがった内容は、照れくさくて今はまだ言えない。
その代わり、飛行機の中で周りに気づかれないように、不意打ちに太腿でも触ってやろう。
最愛のマンネはその時、どんな反応をするだろうか。
大きく目を見開いて嬉しそうな表情をするか、それとも、ニヤリと不敵な笑みを見せて逆にやり返されるか。
そんな楽しい場面を思い浮かべながら、ヨンファは睡魔に襲われるまま、深い眠りへと落ちていった。





End





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haru
Author: haru
CNBLUEのBL小説を書いています。CPはシンヨン&釜山ズ&ミニョヨンです。ヨンファ溺愛主義でとんでも妄想ばかりですが、愛だけはぶっこんでいます。
話のトーンはほのぼの、甘々、コミカル、シリアス、切ない系。ハピエンオンリーです。
基本マイペースでランダム更新。妄想は思いつくまま、気の向くまま。R18の内容が含まれているため、未成年の方、苦手な方は閲覧にはくれぐれもご注意下さい。
尚、当ブログに掲載している作品はすべて私個人のオリジナルですので、模倣、転載等はご遠慮願います。

Comment(12)

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2017/04/16 (Sun) 19:36

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2017/04/16 (Sun) 21:02

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2017/04/16 (Sun) 22:14

haru

t*******さん

こんばんは♡
久々にリアルのネタが降ってきたので、書いてみました。
少しは調べたんですが、ほとんどが捏造と思いつきのため、お恥ずかしいです(ノω<;)

CNの四人は本当に仲がいいですよね♪
純粋に、見ていてとても微笑ましいです♡
極道も頑張ります(。・ω・。)ノ

2017/04/17 (Mon) 20:55

haru

ヨ*****さん

こんばんは♡
テーブルの下の二人の手にガツンとやられてしまい、久々にシンヨンを書きました。
一応調べた部分もありますが、大半が捏造なので、本当に小っ恥ずかしいです(TωT)

日頃からリアルネタで書きたいものがあっても、続き物を進めなきゃと遠慮していたので、今後は自然に任せて脱線しますね。
極道をある程度のところまで書き終えたら、不遜の方にも取りかかります。
運命の二人をもっと形にしたいです♪

2017/04/17 (Mon) 21:23

haru

i*****さん

こんばんは♡
超即席のシンヨンですが、久々に書けて楽しかったです。
私も極道ではいつもあれこれ頭を悩ますことが多いので、こういう話はとてもリラックスできます。

CNはTwitterでチラ見に毛が生えた程度でしかチェックしていないので、ヨンの曇った表情には気づきませんでした。
一位になれなかったのは残念ですが、プライベートで悩まされていたようだし、いろいろと思うところがあったのかもしれませんね。

今回、トムジェがかなり目立っていましたね。
腐話になりますが、恋愛感情抜きで単に仲がいいという関係なら、このコンビは好きです。
どうしてもバニ受けがですね……(TωT)(TωT)
ジョンシンは笑っている顔も素敵ですが、私は眉間に皺を寄せて不機嫌そうにしている表情がたまらなく好きなので、極道を書く時の参考にしています。
お洒落だし脚長いし、本当に格好いいですよね♡♡
続き、頑張ります(。・ω・。)ノ

2017/04/17 (Mon) 22:01

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2017/04/18 (Tue) 00:04

haru

i*****さん

こんばんは♡
ヨンの件は、私もTwitterで知ったんですが、今回書いた仁川のサイン会の挨拶時に話したみたいですね。
余程、心を痛めていたのでしょう。

バニは「紳士の品格」の頃だと完全に受けに見えてしまいますが、私がヨン受け派なので、残りの三人は必然的に攻めということになります。
もっと腐脳に柔軟性があれば、いろいろと楽しめるのでしょうね。
今のところは3CP推しで、時には脱線もありにして、本能の赴くままに書いていきます♪

2017/04/18 (Tue) 21:27

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2017/04/19 (Wed) 01:42

haru

j****さん

こんばんは♡
久々のシンヨンでした(TωT) ありがとうございます♪
スカパーで観れるのはいいですね。うち、解約しちゃったので、もっぱらTwitterです。←いつもこれ。

今回のカムバは、メンバー間の仲良しっぷりがいろいろと見れて楽しかったですね♡♡
バニのそばで歌うヨン、ヨンを守るように寄り添うミニョ、そして、サイン会のシンヨン!
この二人のりんごゲームが発端で書く道に入ったので、シンヨンは私にとって原点そのものです。
また何か降ってきたら、続き物は置いといて、脱線しまくろうと思います。
トムジェもすごい露出度でしたが、私には宝の持ち腐れ……。
j****さん、シンヨンが書けたら、また送って下さいね(。・ω・。)ノ

2017/04/19 (Wed) 21:07

토끼

No title

‪まとめて読みたくて貯めてたんですけど読んじゃいましたけど!!でもやっぱりじょんしんじゃないと萌えなくてじょんしんが居てくれて最高でした!!脱線サイコー!!

あのサイン会のヒソヒソと笑顔からのこんな展開だったとは…あのテーブルの下でこんな淫靡な秘密の会話が行われていたとは……←

ありがとうございました♡♡♡‬

2017/04/20 (Thu) 15:21

haru

토끼さん

こんばんは♡
読みに来て下さって、どうもありがとうございます(〃ω〃)
ジョンシンを書いたのは久々ですが、そのうち爆発させようと、ひたすらパワーを溜め込んでおりました。

サイン会で二人が横断幕の方を見ていたのはどうやら間違いないようなのですが(←絶対とは言い切れませんが)、会話は完全捏造です。この程度のことであんなに笑うかなと、自分でもかなり苦しいですが、強引に持っていきました(-ω-;)
デカいとかM気質とか、数々の失礼発言をお許し下さいm(__)m
極道と不遜では、男前ジョンシンをお見せできればと思っています♪

2017/04/20 (Thu) 20:32