CNBLUEのBL小説ブログです。ヨンファ溺愛主義で、シンヨン&釜山ズ&ミニョヨンの話を書いています。

蒼き運命 -アオキサダメ- 44

2017年02月12日
蒼き運命 -アオキサダメ-(極道パロ) 14






言いようのない不安定な状況から、逃げ出したい一心だったのかもしれない。
気づいた時には、とんでもない台詞を口走っていた。
ひどく驚愕した気配がして、運転席のジョンシンが呆然としたように目を大きく見開いている。
自分が言い放った内容を理解した途端、ヨンファの中で何かが音を立てて割れる音がした。


覚束ない思考がどんどん悪い方へと傾き、取り返しのつかないことを口にしてしまったと、胸の底がしんと冷える。
ジョンシンの想いに引きずり込まれて、自分で自分を見失ってしまった。
だからといって、許されることではない。


頬に触れていた大きな手に唇をなぞられた瞬間、理屈ではない違和感が襲ってきた。
狼狽えて反射的に身を竦ませると、ジョンシンの端整な面立ちから表情が消える。
冴え冴えとした車内の空気に、全身がざわっと粟立つのを感じた。


持って行き場のない感情にどうしていいのか分からなくなり、ヨンファは射貫くような強い眼差しから逃れるように視線を逸らす。
このまま進めば後悔することは目に見えているのに、どれだけ愚かで傲慢な人間なのかと、絶望的な気持ちになった。
何とか心を落ち着かせようとするが、冷静な判断ができず、緊張のあまり身体は強張ってしまっている。
唇を震わせているヨンファをしばらく眺めていたジョンシンは小さく嘆息し、口を開いた。


「俺に抱かれてもいいって?」
「………っ」


自分から言い出したことなのに、真顔のジョンシンに追及されて、ヨンファは大きく目を瞠る。
車内には不自然な沈黙が落ち、ドクンと心臓が激しく音を立てた。
服の下まで見透かすような熱を帯びた眼差しを向けられ、直接、肌に絡みつくような居心地の悪さを感じる。
有無を言わせぬほどの力強い視線だけで、呼吸が止まりそうになった。


「一晩っていつからいつまで?こんな真っ昼間からおっぱじめてもいいのか?どんな体位でも、好き放題にさせてくれるわけ?アンタが泣きわめいても、朝までずっと入れっぱなしで、足腰が立たなくなるまでやり狂っても文句は言わねぇよな?」


ジョンシンの顔を呆然と見つめ、ヨンファは瞬きすら忘れて微動だにできなかった。
ぶっきらぼうな口調で矢継ぎ早に次から次へと直球の質問を投げかけられ、呑み込まれてしまいそうな迫力に言葉を失い、顔が引き攣っていくのが分かる。
容赦のない低音の響きに、車内の気温が一気に下がったような錯覚に襲われ、込み上げてきたのは罪悪感と羞恥心だった。


不用意なことを言ってしまったと、今さら気づいたところですでに遅い。
取り返しのつかない事態に、ヨンファは混乱しながらジョンシンのいつになく険しい容貌を凝視して、強く奥歯を噛み締めた。
こんなのは、耐えられない。
実際に、他の人間と肌を合わす場面を想像して、ヨンファは軽くパニック状態に陥った。


優しく見つめてくる眦の切れ上がった双眸も、愛の言葉を囁く美声も、そっと触れてくる大きな武骨な手も、心地よく感じるのはすべてあの男のものだからだ。
決して、誰でもいいわけではない。
そう思った途端、何か鋭利なもので突き刺されたみたいに胸の奥がズキズキと痛み、ヨンファは俯いて唇を引き結んだ。


ジョンヒョンと想いが通じ合ったばかりで、それを幸せに感じていたのは他の誰でもない、自分自身なのに。
裏切るような愚劣な発言をしてしまい、後悔の波が一気に押し寄せてくる。
心臓が苦しいくらいに早鐘を打ち、今にも崩れ落ちてしまいそうなヨンファの頭にいきなり手が伸びてきて、髪の毛をそっと指で梳くように撫でられた。


「……慣れない台詞を吐くんじゃねぇよ」


迷いや不安を見透かされていたのか、ジョンシンから予想外の言葉で諫められて、弾かれたように顔を上げる。
絶句したヨンファを見つめていた男が眉間に皺を寄せ、喉の奥に何かが詰まったかのような複雑な顔でボソボソと呟いた。


「らしくねぇことを軽々しく口にするな。足許を見られるぞ」
「俺は……」


慰めようとしてくれているのか、優しい手つきで何度も頭を撫でられてから、唐突に温もりが離れていく。
そこで言葉に詰まり、ヨンファは何も言えなくなってしまった。
感情が高ぶっているせいで、勝手に込み上げてくる熱いものが溢れ出そうになるのを必死でこらえる。
口籠ったヨンファに、ジョンシンは珍しく視線を彷徨わせて、まいったなと言いたげに天を仰いだ。


「すっげぇ魅力的なお誘いだけど、乗っかったら最後って奴だな。これっきりにするつもりは毛頭ねぇから、その手は食わないっての」


思いも寄らない台詞にヨンファは居たたまれなくなり、心苦しさでいっぱいになった。
もっと強引だと思っていたのに、あっさりと退いてくれた男の気持ちを考えると、自己嫌悪で消え入りたくなる。


「……すまない」
「心臓が破裂するかと思っただろ。アンタにそこまで言わすくらい追い詰めてしまったのかって、ちょっと頭ん中が冷えた」


どこか苦痛に耐えるような眼差しで、ジョンシンは言葉を紡ぐ。


「アンタは何でも真面目に考えすぎなんだよ。そこがいいとこでもあるが、何をしでかすか危なっかしくて見てられねぇ。これに関しては、ジョンヒョンに心底同情するぜ。あれこれヤキモチを焼かせてるんじゃねぇのか?俺に無駄に近寄るなとかさ。アイツなら絶対に言いそう」


指摘された通り、何かの拍子にジョンシンの話題を出すと、途端にジョンヒョンは剣呑なオーラを立ち上らせるのだ。
ヨンファからすると些細なことなのに、なぜか気に食わないようで、不機嫌さを隠そうともしない。
どう答えていいものか言葉に詰まっていると、それが自然と表情に出ていたらしく、ジョンシンは「ケッ」と面白くなさそうに顔を歪めた。


「まぁ、言ったところで、アンタは素直に聞くようなタマじゃねぇし、手に入れたら入れたで、いろいろと厄介だな」


髪を掻き上げながら、ジョンシンは自嘲めいた笑みを口許に浮かべ、「でも……」と続ける。


「そんなとこも全部ひっくるめて、すげー好き」


真実味に溢れた力強い黒い瞳が、揺るぎなくこちらを見つめた。
こんなふうに真摯な気持ちをストレートに告げられると、どう反応していいか分からなくなる。
ふたりきりの時は特にそうだ。


ジョンシンの想いがどれほどのものか、胸中をはっきりと推し量ることはできない。
しかし、何もかも分かっているような表情や一途な眼差しには、以前には見られなかった余裕さえ感じられ、気持ちの深さを思い知らされる。
それを平然と無視できるほど、ヨンファは非情さを持ち合わせていないのだ。


「ジョンシナ……」
「勘違いすんなよ。俺が欲しいのは心も含めてだ。身体だけじゃねぇ。今のは聞かなかったことにすっから。ジョンヒョンが知ったら怒り狂うぞ。アンタに関しては人が変わるからな」


一見、冷静沈着なあの男が、内に怖いほどの激しい一面を持っていることは、チルソン組の件からもよく分かっている。ヨンファが絡むと、見境がなくなることも。
自分だけに向けられるジョンヒョンのひたむきさが、たまらなく嬉しくて愛おしいのだと、胸が痛いくらいに軋み、ヨンファは微かに目を伏せた。


「ヒョニは、ミニョクの気持ちに気づいているんだろうか?」
「そんなに気になるんなら、直接、本人に確かめてみろよ。つーか、なんで俺がアンタらのアドバイザーみたいになってんだよ」
「お前だと、訊きやすいからだろうな……」


「そういう立ち位置を望んでんじゃねぇのに……」と、苦虫を噛み潰したような顔でブツブツ文句を言っている。
緊迫していた雰囲気が消え失せ、ぎこちなかった距離感が今のやり取りでほんの少しほぐれたような気がした。


若頭補佐という役職は何かと忙しいらしく、ジョンヒョンは深夜遅くにヨンファのマンションを訪ねてきて、数時間後には帰っていく。
しかも、頻繁に会えるわけではない。
いまだにチルソン組の件が完全に片づいていないことが原因のようだが、ヨンファも無理には聞かないようにしていた。
一緒に過ごす時間が短いからこそ、ジョンヒョンをあまり煩わせることだけはしたくないのだ。
これが恋人と呼べる関係なのかまだ実感はないが、今までのふたりの間の隔たりを思い返すと、ヨンファには十分だった。


「こちらの都合で引き止めて、本当に悪かった。……タクシーを呼ぼう」


申し訳ない気分でポケットからスマートフォンを取り出そうとしたヨンファに、ジョンシンは「いい」と手で制した。
「どう…した?」と訊くのとほぼ同時に目の前に影が差し、ジョンシンが運転席から身を乗り出してくる。
近すぎる距離にキスをされるのかと咄嗟に身構えると、伸びてきた腕に肩を抱くようにそっと引き寄せられた。


「……っ、お前、何もしないって……っ」
「少し補給させて」
「ちょっ……誰かに見られる!」
「いいの、いいの。すぐ終わるから。――悪い。このまま……」


どこか普段とは違う響きの声音に突き放すことができなくて、ヨンファは困惑しながらもされるがままになる。
大切なものを囲い込むように長い両腕が背中に回ってきて、瞬く間にジョンシンの温もりに包まれた。


「アンタが無事で良かったよ……」


その一言に、この男の想いが集約されているような気がした。
一転して、感情を押し殺したような真摯な声に捉われて、身動きが取れなくなる。
右腕に配慮しつつ、大柄な体躯を屈めてヨンファに被さった格好で、ジョンシンは左肩に顔を埋めた。


あの劣勢の状況から誰ひとりとして命を落とさずに戻って来れたのは、奇跡に近いかもしれない。
緩く押し当てられた広い胸から、ジョンシンの労りと優しさが伝わってくるようで、ヨンファは何とも言えない気持ちになる。


「庇ってくれて、ありがとうな」
「――いや。俺の方こそ、助けに来てくれて、感謝してるよ」


逞しい肩や腕はヨンファよりも力強くしなやかで、香水と煙草の入り混じった匂いには不思議な安堵感を覚えた。
ジョンシンの短い黒髪が頬をくすぐるが、この温かい空気を壊してはいけないような気がして、息を詰めていたヨンファの身体から自然と余分な力が抜ける。


身を預けたまま、どのくらいそうしていただろうか。
しばらく沈黙が続き、結局、それ以上は何も言われなかった。
やがて、フーッと大きく溜息をつくと、ジョンシンは腕の力を緩め、何事もなかったかのようにヨンファからゆっくりと離れる。


その時、至近距離から深く真摯な双眸にじっと見つめられて無言で見返すと、まるで吸い込まれてしまいそうな錯覚に陥った。
一片の曇りもない瞳は真っ直ぐすぎて、妙な息苦しさに襲われる。
気づかなかっただけで、ジョンシンはいつもこんな眼差しを自分に向けていたのだろうか。
部屋住みをしていた頃に比べて顔つきは随分大人びて、規格外の体つきもひと回りは厚みを増したように感じた。


「しかし、やっぱり惜しいよなぁ」
「……何が?」


低い囁きとともに再び伸びてきた手に、カーゴパンツに包まれた太腿をすっとなぞられる。
ヨンファがギョッとして固まると、ジョンシンは大胆な手つきで腰のラインを確かめるように撫で回してきた。


「な…っ、よせよ……っ」


助手席のシートに押しつけられた身では動くこともままならなかったが、這いまわる手のひらから逃れたくて、可能な限り脚を動かして抵抗する。


「一晩じゃなくて、一発に負けとくから、やってみねぇ?但し、これっきりってのはナシで」
「冗…談じゃないっ。さっきと言ってることが全然違うだろう……っ。しかも、俺にとってひとつもプラスにならないじゃないか!」


ジョンシンが急に面白そうにニヤつきだして、嫌な予感がした。
先ほどとは一変して楽しげな表情を見ると、どこまで本気なのか分からなくて、いいように揶揄われているのではないかと思ってしまう。


「安く見られたもんだな。冗談抜きで、アイツよりもアンタをメロメロにする自信はあるぜ。なんなら試してみるか?細ぇ腰つきだから、アンタん中、狭くて最高にたまんねぇだろうなぁ」


耳許に唇を寄せてきて、妙に甘い声で囁かれた。
聞くに堪えない露骨な内容はわざとヨンファの羞恥を煽っているかのようで、思わずカッと頭に血が上り、心拍数まで上昇していくのを感じる。
だが、したり顔でふざけた物言いの割に、ジョンシンの目は真剣そのものだった。
下手な返しをすると一気になだれ込まれそうで、挑むような強い視線に躊躇してしまう。
あまりにも際どい台詞を平然と連発する余裕の表情から、自分よりも段違いに経験値の高さが窺えた。


「お前、完全に俺を玩具にして、面白がってるだろう」


感情的になるなと自分に言い聞かせても、ニヤニヤとした笑いを浮かべるジョンシンのペースに、いつの間にか巻き込まれていた。


「まさか。俺はいつだって本気だぜ」
「嘘をつけ。キャバクラに入り浸ってる癖しやがって」
「おっ、嫉妬してくれんの?」
「するはずがないだろうっ。調子に乗るなっ!」


悪態をつくヨンファに、ジョンシンは「へーへー」と肩を竦めた。
少しも動じておらず、事もなげな様子で構えている。
この男がふざけながら絡んでくると、どうも調子が狂ってしまう。
変に子供じみた振る舞いをして、冷静さを欠いてしまうのだ。
それで、知らず知らずのうちにつけ入る隙を与えてしまっているのかもしれない。


「ヨンファ先生はお堅くてご高潔でいらっしゃるから、仕方ねぇな。じゃあ、これで負けといてやるよ」


揶揄混じりで言いながら意味深な視線を向けられて、え?と思った瞬間、不意打ちのように唇を塞がれ、呼吸ができなくなった。
煙草の苦い香りに包まれて、慌てて左手でジョンシンのライダースジャケット越しに鍛えられた胸板を押しやる。


火傷しそうなほどの唇の熱さが、この男の本気度を伝えてきた。
ちょっとしたことで、いつ形勢が逆転するか読めないだけに、言い知れぬ恐ろしさが漂う。
呆気なく口づけから解放されると、ジョンシンは悪びれる様子もなく真っ直ぐに覗き込んできた。


「アンタの部屋でもっと濃厚なやつ、してみるか?」
「するかっ」
「つれねぇな。さっきは、すごい殺し文句で誘ってきたのによ」


軽い口調でいけしゃあしゃあと言ってのける男に、決まりの悪い思いをしながら上目遣いで睨むと、喉の奥で笑う気配がする。
「そろそろ帰るとするか。遅いとか言われそうだし」と、ジョンシンはキーを手渡してくれると、車から降りた。


「あっ……、なぁ、タクシーは?」
「適当にどっかで拾う。てゆーか、襲おうとした奴の帰りの心配までするか、普通?だから、アンタは甘いってんだよ」
「――律儀で悪かったな」


噴き出すように笑われると、不思議と少し気分が軽くなり、ヨンファはようやく本来の自分を取り戻しつつあった。
助手席のドアを開けてもらい、あとを追うように愛車から降り立つ。


「タクシー代も今のでチャラにしといてやるよ。言っとくが、つけ込む気満々だからな。これで片がついたと思うなよ」


「じゃあな」と、軽く笑いながら手を上げて去っていこうとしたジョンシンの広い背中に、ヨンファは声をかけた。


「ジョンシナ!――ありがとう……」


振り返った長身の男は、一瞬、驚愕したのち、胸が引き絞られるような切ない顔をした。
先ほどまでの冗談めいた表情はどこにもない。
ヨンファはその時、ジョンシンが追い詰められた自分のために、深刻にならないような逃げ道を用意してくれたのだと悟った。


茶化すような口調でセクシャルな話題を持ち出したのは、場の空気を和らげようと思ってのことではないだろうか。
揶揄っていると勘違いした言動の意味合いにようやく気づき、ジョンシンの精一杯の心遣いが骨身に沁みるほど伝わってきて、たまらなくなった。
眩しいものを見るようにすっと目を眇めると、男は再び背を向けてその場をあとにした。


ひとりっ子のヨンファにとって、ジョンシンはミニョクと同じように部屋住み時代から弟のような存在であり、今でも大切に想っている。
誰かを恋い焦がれ続けるという苦しい感情は、長い間、自分もジョンヒョンに対して向けていたからこそ、とても他人事とは思えないのだ。


自分を慕ってくれる、不器用な優しさを持ったジョンシンの気持ちが分かるだけに、手酷くは拒めない。
かといって、受け入れることもできない。
相反する感情を抱き続けている限り、結局は堂々巡りの現状から抜け出せないのかもしれない。


ヨンファは長身の後ろ姿が視界から消えるまで見送ると、マンションの裏口に向かって歩き始めた。
陽だまりに包まれながら柔らかな風が前髪を揺らし、その心地よさに目を細めて、ゆっくりと澄んだ青空を見上げる。


ジョンシンとミニョクのそれぞれの想いは消えることなく、ヨンファの心の片隅にずっと残り続けていた。





To be continued





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haru
Author: haru
CNBLUEのBL小説を書いています。CPはシンヨン&釜山ズ&ミニョヨンです。ヨンファ溺愛主義でとんでも妄想ばかりですが、愛だけはぶっこんでいます。
話のトーンはほのぼの、甘々、コミカル、シリアス、切ない系。ハピエンオンリーです。
基本マイペースでランダム更新。妄想は思いつくまま、気の向くまま。R18の内容が含まれているため、未成年の方、苦手な方は閲覧にはくれぐれもご注意下さい。
尚、当ブログに掲載している作品はすべて私個人のオリジナルですので、模倣、転載等はご遠慮願います。

Comment(14)

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2017/02/12 (Sun) 19:25

haru

は*さん

こんばんは♡
早速、読んで下さって、どうもありがとうございます♪
私のジョンシン愛がお伝えできて、ものすごく嬉しいです(TωT)(TωT)(TωT)(TωT)(TωT)←今回、書きながらずっとこんな感じの心境でした(TωT)
弾みがついているので、このまましばらく極道に専念します♡♡

2017/02/12 (Sun) 23:55

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2017/02/13 (Mon) 00:55

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2017/02/13 (Mon) 10:35

haru

i*****さん

こんばんは♡
今回はもう終始ジョンシーーーン(>ω<)(>ω<)(>ω<)でした。
声にまで出して下さって、嬉しすぎます(TωT)
D様は単身ですか!羨ましい~。うちと真逆ですね。四六時中一緒なので。

いろいろと萌え要素をぶっこんで進めていきますね。
いつも鋭いご指摘にドキドキしておりますが、i*****さんのお好みのシーンがあるといいな♡♡
嫉妬丸出しのバニは激ツボです!!想像しただけで鼻血が…(〃ω〃)
では、続きを頑張ります(。・ω・。)ノ

2017/02/13 (Mon) 20:49

haru

j****さん

こんばんは♡
シンペンなので、今回の話は(TωT)(TωT)(TωT)(TωT)(TωT)でした。
登場する皆に愛情があるので、何とかそれぞれの良さを引き出して、お伝えできればいいなと思っています。

休憩中にお話ですか♪
常に緊張が伴うお仕事をされているので、気分転換になっていいでしょうね。
でも、すごいネタですよね(〃ω〃)

2017/02/13 (Mon) 21:11

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2017/02/13 (Mon) 21:21

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2017/02/13 (Mon) 22:02

hoshi

こんばんは。

更新してくださって、ありがとうございました♡
ドキドキしながら、拝読いたしました。

やっぱり、ジョンシンはカッコいいですね。
ヨンファの事が好きで好きでどうしようもないほど好きなのに。
身体だけじゃなく心も・・・心から素敵な人だとそう思いました。
惚れました。心全部持っていかれちゃいました。

この先ジョンヒョンさんはどうするのかしら?
ヤキモチ妬いてしまう彼・・・ツボですがヨンファの事・・・責めちゃうのかしら♡←

心がキュンキュンなる小説をいつもありがとうございます♡

2017/02/13 (Mon) 23:00

haru

h*******さん

こんにちは♡
ものすごく心に響くコメントをどうもありがとうございました(>ω<)
シンペンなものですから、正直、書いていて辛かったのですが、h*******さんのお言葉で救われた気がします(TωT)
これからも、そんな風に思っていただける話を書けるように頑張ります♡♡

2017/02/14 (Tue) 12:22

haru

토*さん

こんにちは♡
토*さんのコメントに泣けます…(TωT)(TωT)(TωT)
実際のジョンシンは口が裂けても言わないような台詞を、勝手にバンバン喋らせてごめんなさいm(__)m
にもかかわらず、いつも広いお心で読んで下さり、身に余るお言葉をいただき、本当にどうもありがとうございます(>ω<)
私にとってものすごく励みになっておりまして、明らかに昨年までとジョンシンを書く姿勢が変わりまして、背筋がピンと伸びた状態で程よい緊張感に包まれております。
これからも素敵なジョンシンが書けるように頑張ります♪

2017/02/14 (Tue) 12:39

haru

hoshiさん

こんにちは♡
シンヨン好きの私としては、ちょっとオーバーかもしれないけど、身を切られるほど辛かったです(TωT)
四人それぞれに思い入れがあるので、何とかいい形に持っていきたいなぁと考えているんだけど、匙加減が難しいから、ちゃんと書けるんかいなと違う意味でドキドキしてます。
キリのいい箇所までと思っているので、今書いているものがアップできたら、hoshiさんのところにもお邪魔させてもらいます♡♡←遅くなってごめんね(>ω<)

2017/02/14 (Tue) 13:00

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2017/02/16 (Thu) 10:57

haru

t*******さん

こんばんは♡
ジョンシンのこと、どうもありがとうございます♡♡
ようやく気持ちが落ち着いていたところに、リアルで金髪にしていて動揺しまくりです(@д@)
黒髪短髪がお気に入りなのにぃぃぃ。
今週は寝てばっかりだったので、そろそろ真面目に書きます(。・ω・。)ゞ

2017/02/16 (Thu) 20:27